平塚七夕祭り(2009年)
平塚七夕祭りが開催されています。

期間は7月5日(日)まで


平塚七夕祭り1     平塚七夕祭り2
不況の影響で、


平塚七夕祭り3     平塚七夕祭り4
大型の七夕飾りが減ったと聞いています。



平塚七夕祭り5     平塚七夕祭り6
しかし、すごい人出です。


平塚七夕祭り7     平塚七夕祭り8
迷子になったら、探し出すのは困難です。

との放送が流れます。


平塚七夕祭り9     平塚七夕祭り10
沿道では、タコ焼きやら、焼きソバやら生ビールが、

沢山。


平塚七夕祭り11     平塚七夕祭り12
最終日5日(日)の天気予報は曇り。

雨は大丈夫そうです。

近郊の方で、まだ行かれていない方は、足を運んでみてはいかがでしょうか。


外に出ると、いろいろな八卦があり楽しいですよ。

発見と書こうと思ったのだけど、八卦でも通じるかも。





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【2009/07/04 20:57 】 | 文化的なこと | コメント(4) | トラックバック(0)
ネジ花
ネジ花1
一見芝生のようですが、、、。


ネジ花2
よく見ると、ねじれています。


ネジ花3
DNAの花といったほうが良いのでしょうか。


ネジ花4
真上から見ると、

ねじれはごまかせて、なでしこのように見えます。





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【2009/07/04 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(6) | トラックバック(0)
高原野菜収穫
高原野菜収穫1
一家総出で、


高原野菜収穫2
レタスの収穫を行っています。


高原野菜収穫3
(拡大できます)

八ヶ岳にトラクターが似合うのか、、、

トラクターに八ヶ岳が似合うのか、、。





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【2009/07/03 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(4) | トラックバック(0)
大雄山最乗寺−−奥の院(2009年梅雨の頃)
前回は御真殿のげたまでの紹介でした。


大雄山最乗寺奥の院1
この写真でしたね。

ここから奥へ向かいます。


大雄山最乗寺奥の院2
石段の周りには、空気がひんやり感じる祠があります。


大雄山最乗寺奥の院3
木造の祠も並びます。


大雄山最乗寺奥の院4
そこから見上げると、、、、。


ウッ。

長い   



大雄山最乗寺奥の院5
石段の登り口を2体の天狗が守ります。

その間を通って、1段 2段  3段・・・・


大雄山最乗寺奥の院6215
215段の石段です。


大雄山最乗寺奥の院7
石段を登りきると奥の院です。


大雄山最乗寺奥の院8
ここは中に入ることができ、お一人様線香1本まであげることが出来ます。

奥の院の隣には、お坊さんが勤めるお土産小屋があり、お守りなどを買うことが出来ます。


大雄山最乗寺奥の院9
帰りに石段を見下ろします。

ここでこけたら、、、、ハハ  ちょっと大変かも。


気をつけてお帰りくださいませ。


ここから約2時間で明神ヶ岳へ登ることができます。

メモしておこう。





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【2009/07/02 05:00 】 | 未分類 | コメント(8) | トラックバック(0)
大雄山最乗寺(2009年梅雨の頃)
今回、初めて明神ヶ岳の麓にある大雄山最乗寺を訪問しました。


大雄山最乗寺1
お寺の案内図です。

大きいです。


大雄山最乗寺2
参道には石版が並んでいます。


大雄山最乗寺3
歴史ある石板に見えますが、
かつて寺院改修のとき寄付をした人の名を刻んだ石版が苔むしています。


大雄山最乗寺4
本堂に見えますが、これは書院です。
立派です。


大雄山最乗寺5
こちらが本堂になります。


大雄山最乗寺6
鐘楼です。
緑のモミジと合います。


大雄山最乗寺7
多宝塔です。
まるい建物が印象的です。


大雄山最乗寺8
結界門をくぐって登っていくと、御真殿に出ます。



大雄山最乗寺9
ここには大きな下駄が沢山並べられています。

天狗がはくらしい。


大雄山最乗寺10
それにしてもでかい下駄ですね。


駐車場が200台以上あり、車で行くのに便利なところです。


次回は奥の院を書きます。





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【2009/07/01 05:00 】 | 神社仏閣 | コメント(8) | トラックバック(0)
丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)
梅雨の間隙をぬって、久しぶりに丹沢へ行ってきました。

行ったのは、丹沢表尾根。
この前行ったのは、2007年の4月です。

本日の最高気温は30度の予想。
かなりしんどいかもしれません。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)1
秦野6:35の蓑毛行きバスで蓑毛まで行きます。

もう少し遅いとヤビツ峠まで行くバスがあります。

10人くらいいた皆さん歩く気満々。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)2
柏木林道を登ります。

途中にあったお墓のようなところ。
後光が射している雰囲気です。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)3
全国名水100選になっている水源近辺を通過します。


柏木林道は確か20年ぶりの歩きとなります。
以前歩いたときのことを思い出そうとしましたが、駄目です。

このあたり、元気の良い人たちはかなりのスピードで歩いていきます。
少し抑えたほうがいいと思うのですが、ついつられて足が速くなりました。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)4
7:53 ヤビツ峠です。

ここは今年の4月にも通っています。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)5
ヤビツ峠から富士見橋までの間は舗装された県道を歩きます。

二ノ塔とその蔭に三ノ塔が見えました。
まずはアレに登ります。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)6
8:14 富士見橋です。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)7
4月のときは、ここを直進して菩提へ抜けました。

今回はお山の方向です。
塔ノ岳まで6.1Kmです。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)8
二ノ塔の登りです。

恐れていた事態が進行していきます。
ピカーッと晴れ上がったお空には、お日様フルパワー。

汗が滴り落ちます。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)9
9:00 二ノ塔頂上です。

外国人パーティーが休憩していました。


ペットボトルに少しポッカレモンを入れ、レモン水を凍らせてきました。
少し溶け、その冷たくてうまいこと。

ただし、レモンが喉に残る感じで咳き込みます。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)10
二ノ塔から眺めた三ノ塔です。

意外と近いです。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)11
9:15 三ノ塔頂上です。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)12
これから歩いていく表尾根全体が見渡せます。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)13
5月にヨモギ平からここに来ました。

お地蔵さんとの再会です。

お地蔵さんは北側を向いていて静かに立っています。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)14
表尾根というと、丹沢の入門コース。

でも、鎖場だってあるし、適度なアップダウンが続き飽きないコースです。

目の下には鎖場。

暑さで朦朧としており、ズズッと滑ってしまいました。
動きが緩慢になっています。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)15
9:50 烏尾山荘です。

2年前に、ここで「あー、ウメー」といって、
カップヌードルを食べているやついたのを思い出しました。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)16
崩壊した場所の通り道です。

さすがは表尾根。 立派な橋となっています。

このあたり、ずっと日をさえぎる場所がありません。
カンカン照りの中を登ります。
風も無風に近く、体に温度が蓄積されていきます。

熱中症を警戒しないといけない状態です。

とにかく、足が重いです。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)17
10:33 書策(カイサク)小屋です。

後から登ってくる人の足取りもおかしいです。

なんせ、暑い。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)18
10:44 新大日小屋です。

レモンウオーターだけでは足りず、
もう1本のペットボトルに手をつけてしまいました。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)19
そのあと少し、こういうところがあります。

日がさえぎられ、ホッとします。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)20
木ノ又小屋のカキ氷の文字を見ないようにすり抜けます。

かなり、ばててます。
あと少し。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)21
11:23 塔ノ岳の頂上に着きました。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)22
早速生様を取り出しました。

凍らせてきたのですが、まだ凍っている状態。
これでは飲めません。

恐る恐る蓋を開けると、中みぞれ状態。
氷と生様がいい具合で、混ざっています。

喉の奥に氷と液体の混合物を押し込みます。

ウッ、、、

ウマーイ


最高です。

しばし、お日様サンサンの山頂で、氷のような生様を堪能します。

これって、もしかして贅沢なのかもしれません。

街中のレストランで飲むプレミアムよりうまいのは間違いないです。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)23
つまみにと思って取り出したソーセージ。

ありゃ、これ、賞味期限が半年も前に切れています。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)24
煮沸消毒すれば大丈夫だろうと思い、切って鍋の中に。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)25
その上に、持ってきた白菜を入れ火にかけます。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)26
お湯がわくまでの間、

さらなる贅沢を、もう1本。
これも冷たくて、うまかった〜。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)27
コンビーフ風を入れ、


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)28
ラーメンの出来上がりです。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)29
本日のレストランのビューはこれです。

歩いてきたコースを見ながら食べるのって最高です。

食事のあと、転寝をしてしまいました。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)30
1時間20分にわたる大休憩の後、尊仏ノ土平を覗いてみました。
左下に見えます。

今回はとてもあそこに行く元気は無いです。

またね。

12:40 塔ノ岳を出発しました。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)31
大倉尾根を下りようかと思いましたが、
どうしても甘い水をくんで帰りたくなりました。

金冷やしから鍋割山へと向かいます。

ここはブナが多くて好きなコースです。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)32
途中に見えた、ユーシンの一番深いところ。

下が尊仏ノ土平
上が箒杉沢です。
今度、行こう。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)33
13:46 鍋割山荘着。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)34
今日は富士山は見えません。

後沢乗越えを目指して下り始めました。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)35
14:24 後沢乗越えです。

ここから檜林の中を下っていくと、


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)36
ミズヒ沢の支流の小さな滝があります。

先客が水をくんでいます。

ここの水は、甘いです。

この水をくむために、大倉尾根を下りないで今回のルートを取りました。


なんと、甘い水でしょう。

ペットボトルに2Lつめて大倉へ向かいました。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)37
この橋を渡ると林道です。

何とか無事にここまでやってこれました。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)38
15:03 二俣です。

ここから大倉まで1時間チョイの林道歩きです。


丹沢表尾根(2009年梅雨の頃)39
16:11 大倉バス停着です。

このバスに何とか乗れました。


丹沢表尾根。
入門あるいは中級となっていますが、とても良く整備されており多くの方が歩かれます。
注意しなければいけないのは、気象条件や体調によって化け物に変わるということ。
気温もそうですね。
丹沢は標高が低いから平地で30度越えると、
山の上も大変でした。実感でする。



データ
家を出るときの荷物 7kg(そのうち水2リットル、生様2本)

蓑毛バス停   7:00
(標高310m) 
ヤビツ峠     7:53 
(標高761m)
富士見橋     8:14
(標高700m)
二ノ塔       9:00
(標高1140m)
三ノ塔       9:15
(標高1204m)
烏尾山荘     9:50
(標高1136m)
塔ノ岳      11:23
(標高1491m)
          12:40
鍋割山荘    13:46
(標高1273m)
後沢乗越え   14:24
二俣       15:03
大倉       16:11
(標高290m)

大体の登り1410m
大体の下り1430m
地図上の距離 18Km

食料費  900円
交通費 1540円




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【2009/06/29 05:00 】 | どちらかというと登山 | コメント(11) | トラックバック(0)
浜の風景
湘南風景1
浜の母です。


湘南風景2
子供と過ごす静かな時間です。


湘南風景3
親父も海を眺めます。


湘南風景4
子供と歩く渚です。


湘南風景5
これは、撮影?

AVだろうか?

タイトルはきっと「ひと夏の物語」


湘南風景6
女の子が防砂柵の蔭から這い上がってきました。

「海さん、ありがとう。 また来るね」

と大きな声で言いながら。


湘南風景7
浜のセレブです。


遠い水平線を見ていました。




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【2009/06/28 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(7) | トラックバック(0)
浜の花
浜の花1
これはハマヒルガオ


浜の花7
これはハマナス

ピンクが有名だけど白もあるようです。


浜の花3
これは、ピンクの花だけど何の花だろう?


浜の花5
浜にあるからハマタンポポ


浜の花4
ソーメンのようなのもあれば


浜の花2
団子のようなのもあり



浜の花6
麦まであります。


浜にはいろいろな植物がありますね。





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【2009/06/27 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(4) | トラックバック(0)
マタタビ
マタタビ1
白い葉が目立ちます。


マタタビ2
これはマタタビです。


マタタビ3
この季節、白い葉の場所を覚えておきます。


マタタビ4
そうすると、夏にはマタタビの実が取れます。

これ、雄と雌があります。

ニャンコが喜ぶ木ですよ。





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【2009/06/26 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(8) | トラックバック(0)
ハマヒルガオ
ハマヒルガオ1
緑の乏しい砂浜に目立つ緑です。


ハマヒルガオ4
かわいらしく咲いているのはハマヒルガオ


ハマヒルガオ2
キャンデーの切り口のように、甘そうな色合いです。


ハマヒルガオ3
蕾もしっかり。


ハマヒルガオは、砂浜の小さなパラソルです。







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【2009/06/25 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(7) | トラックバック(0)
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