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平塚七夕祭りが開催されています。
期間は7月5日(日)まで ![]() 不況の影響で、 ![]() 大型の七夕飾りが減ったと聞いています。 ![]() しかし、すごい人出です。 ![]() 迷子になったら、探し出すのは困難です。 との放送が流れます。 ![]() 沿道では、タコ焼きやら、焼きソバやら生ビールが、 沢山。 ![]() 最終日5日(日)の天気予報は曇り。 雨は大丈夫そうです。 近郊の方で、まだ行かれていない方は、足を運んでみてはいかがでしょうか。 外に出ると、いろいろな八卦があり楽しいですよ。 発見と書こうと思ったのだけど、八卦でも通じるかも。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 一見芝生のようですが、、、。 ![]() よく見ると、ねじれています。 ![]() DNAの花といったほうが良いのでしょうか。 ![]() 真上から見ると、 ねじれはごまかせて、なでしこのように見えます。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 一家総出で、 ![]() レタスの収穫を行っています。 ![]() (拡大できます) 八ヶ岳にトラクターが似合うのか、、、 トラクターに八ヶ岳が似合うのか、、。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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前回は御真殿のげたまでの紹介でした。
![]() この写真でしたね。 ここから奥へ向かいます。 ![]() 石段の周りには、空気がひんやり感じる祠があります。 ![]() 木造の祠も並びます。 ![]() そこから見上げると、、、、。 ウッ。 長い ![]() ![]() 石段の登り口を2体の天狗が守ります。 その間を通って、1段 2段 3段・・・・ ![]() 215段の石段です。 ![]() 石段を登りきると奥の院です。 ![]() ここは中に入ることができ、お一人様線香1本まであげることが出来ます。 奥の院の隣には、お坊さんが勤めるお土産小屋があり、お守りなどを買うことが出来ます。 ![]() 帰りに石段を見下ろします。 ここでこけたら、、、、ハハ ちょっと大変かも。 気をつけてお帰りくださいませ。 ここから約2時間で明神ヶ岳へ登ることができます。 メモしておこう。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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今回、初めて明神ヶ岳の麓にある大雄山最乗寺を訪問しました。
![]() お寺の案内図です。 大きいです。 ![]() 参道には石版が並んでいます。 ![]() 歴史ある石板に見えますが、 かつて寺院改修のとき寄付をした人の名を刻んだ石版が苔むしています。 ![]() 本堂に見えますが、これは書院です。 立派です。 ![]() こちらが本堂になります。 ![]() 鐘楼です。 緑のモミジと合います。 ![]() 多宝塔です。 まるい建物が印象的です。 ![]() 結界門をくぐって登っていくと、御真殿に出ます。 ![]() ここには大きな下駄が沢山並べられています。 天狗がはくらしい。 ![]() それにしてもでかい下駄ですね。 駐車場が200台以上あり、車で行くのに便利なところです。 次回は奥の院を書きます。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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梅雨の間隙をぬって、久しぶりに丹沢へ行ってきました。
行ったのは、丹沢表尾根。 この前行ったのは、2007年の4月です。 本日の最高気温は30度の予想。 かなりしんどいかもしれません。 ![]() 秦野6:35の蓑毛行きバスで蓑毛まで行きます。 もう少し遅いとヤビツ峠まで行くバスがあります。 10人くらいいた皆さん歩く気満々。 ![]() 柏木林道を登ります。 途中にあったお墓のようなところ。 後光が射している雰囲気です。 ![]() 全国名水100選になっている水源近辺を通過します。 柏木林道は確か20年ぶりの歩きとなります。 以前歩いたときのことを思い出そうとしましたが、駄目です。 このあたり、元気の良い人たちはかなりのスピードで歩いていきます。 少し抑えたほうがいいと思うのですが、ついつられて足が速くなりました。 ![]() 7:53 ヤビツ峠です。 ここは今年の4月にも通っています。 ![]() ヤビツ峠から富士見橋までの間は舗装された県道を歩きます。 二ノ塔とその蔭に三ノ塔が見えました。 まずはアレに登ります。 ![]() 8:14 富士見橋です。 ![]() 4月のときは、ここを直進して菩提へ抜けました。 今回はお山の方向です。 塔ノ岳まで6.1Kmです。 ![]() 二ノ塔の登りです。 恐れていた事態が進行していきます。 ピカーッと晴れ上がったお空には、お日様フルパワー。 ![]() 汗が滴り落ちます。 ![]() 9:00 二ノ塔頂上です。 外国人パーティーが休憩していました。 ペットボトルに少しポッカレモンを入れ、レモン水を凍らせてきました。 少し溶け、その冷たくてうまいこと。 ただし、レモンが喉に残る感じで咳き込みます。 ![]() 二ノ塔から眺めた三ノ塔です。 意外と近いです。 ![]() 9:15 三ノ塔頂上です。 ![]() これから歩いていく表尾根全体が見渡せます。 ![]() 5月にヨモギ平からここに来ました。 お地蔵さんとの再会です。 お地蔵さんは北側を向いていて静かに立っています。 ![]() 表尾根というと、丹沢の入門コース。 でも、鎖場だってあるし、適度なアップダウンが続き飽きないコースです。 目の下には鎖場。 暑さで朦朧としており、ズズッと滑ってしまいました。 動きが緩慢になっています。 ![]() 9:50 烏尾山荘です。 2年前に、ここで「あー、ウメー」といって、 カップヌードルを食べているやついたのを思い出しました。 ![]() 崩壊した場所の通り道です。 さすがは表尾根。 立派な橋となっています。 このあたり、ずっと日をさえぎる場所がありません。 カンカン照りの中を登ります。 風も無風に近く、体に温度が蓄積されていきます。 熱中症を警戒しないといけない状態です。 とにかく、足が重いです。 ![]() 10:33 書策(カイサク)小屋です。 後から登ってくる人の足取りもおかしいです。 なんせ、暑い。 ![]() 10:44 新大日小屋です。 レモンウオーターだけでは足りず、 もう1本のペットボトルに手をつけてしまいました。 ![]() そのあと少し、こういうところがあります。 日がさえぎられ、ホッとします。 ![]() 木ノ又小屋のカキ氷の文字を見ないようにすり抜けます。 かなり、ばててます。 あと少し。 ![]() 11:23 塔ノ岳の頂上に着きました。 ![]() 早速生様を取り出しました。 凍らせてきたのですが、まだ凍っている状態。 これでは飲めません。 恐る恐る蓋を開けると、中みぞれ状態。 氷と生様がいい具合で、混ざっています。 喉の奥に氷と液体の混合物を押し込みます。 ウッ、、、 ウマーイ 最高です。 しばし、お日様サンサンの山頂で、氷のような生様を堪能します。 これって、もしかして贅沢なのかもしれません。 街中のレストランで飲むプレミアムよりうまいのは間違いないです。 ![]() つまみにと思って取り出したソーセージ。 ありゃ、これ、賞味期限が半年も前に切れています。 ![]() 煮沸消毒すれば大丈夫だろうと思い、切って鍋の中に。 ![]() その上に、持ってきた白菜を入れ火にかけます。 ![]() お湯がわくまでの間、 さらなる贅沢を、もう1本。 これも冷たくて、うまかった〜。 ![]() コンビーフ風を入れ、 ![]() ラーメンの出来上がりです。 ![]() 本日のレストランのビューはこれです。 歩いてきたコースを見ながら食べるのって最高です。 食事のあと、転寝をしてしまいました。 ![]() 1時間20分にわたる大休憩の後、尊仏ノ土平を覗いてみました。 左下に見えます。 今回はとてもあそこに行く元気は無いです。 またね。 12:40 塔ノ岳を出発しました。 ![]() 大倉尾根を下りようかと思いましたが、 どうしても甘い水をくんで帰りたくなりました。 金冷やしから鍋割山へと向かいます。 ここはブナが多くて好きなコースです。 ![]() 途中に見えた、ユーシンの一番深いところ。 下が尊仏ノ土平。 上が箒杉沢です。 今度、行こう。 ![]() 13:46 鍋割山荘着。 ![]() 今日は富士山は見えません。 後沢乗越えを目指して下り始めました。 ![]() 14:24 後沢乗越えです。 ここから檜林の中を下っていくと、 ![]() ミズヒ沢の支流の小さな滝があります。 先客が水をくんでいます。 ここの水は、甘いです。 この水をくむために、大倉尾根を下りないで今回のルートを取りました。 なんと、甘い水でしょう。 ペットボトルに2Lつめて大倉へ向かいました。 ![]() この橋を渡ると林道です。 何とか無事にここまでやってこれました。 ![]() 15:03 二俣です。 ここから大倉まで1時間チョイの林道歩きです。 ![]() 16:11 大倉バス停着です。 このバスに何とか乗れました。 丹沢表尾根。 入門あるいは中級となっていますが、とても良く整備されており多くの方が歩かれます。 注意しなければいけないのは、気象条件や体調によって化け物に変わるということ。 気温もそうですね。 丹沢は標高が低いから平地で30度越えると、 山の上も大変でした。実感でする。 データ 家を出るときの荷物 7kg(そのうち水2リットル、生様2本) 蓑毛バス停 7:00 (標高310m) ヤビツ峠 7:53 (標高761m) 富士見橋 8:14 (標高700m) 二ノ塔 9:00 (標高1140m) 三ノ塔 9:15 (標高1204m) 烏尾山荘 9:50 (標高1136m) 塔ノ岳 11:23 (標高1491m) 12:40 鍋割山荘 13:46 (標高1273m) 後沢乗越え 14:24 二俣 15:03 大倉 16:11 (標高290m) 大体の登り1410m 大体の下り1430m 地図上の距離 18Km 食料費 900円 交通費 1540円 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 浜の母です。 ![]() 子供と過ごす静かな時間です。 ![]() 親父も海を眺めます。 ![]() 子供と歩く渚です。 ![]() これは、撮影? AVだろうか? タイトルはきっと「ひと夏の物語」 ![]() 女の子が防砂柵の蔭から這い上がってきました。 「海さん、ありがとう。 また来るね」 と大きな声で言いながら。 ![]() 浜のセレブです。 遠い水平線を見ていました。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() これはハマヒルガオ ![]() これはハマナス ピンクが有名だけど白もあるようです。 ![]() これは、ピンクの花だけど何の花だろう? ![]() 浜にあるからハマタンポポ ![]() ソーメンのようなのもあれば ![]() 団子のようなのもあり ![]() 麦まであります。 浜にはいろいろな植物がありますね。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 白い葉が目立ちます。 ![]() これはマタタビです。 ![]() この季節、白い葉の場所を覚えておきます。 ![]() そうすると、夏にはマタタビの実が取れます。 これ、雄と雌があります。 ニャンコが喜ぶ木ですよ。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 緑の乏しい砂浜に目立つ緑です。 ![]() かわいらしく咲いているのはハマヒルガオ。 ![]() キャンデーの切り口のように、甘そうな色合いです。 ![]() 蕾もしっかり。 ハマヒルガオは、砂浜の小さなパラソルです。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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