紫陽花の頃の鎌倉の霧
称名寺から散在ヶ池を通り、鎌倉の天園コースに入りました。

雲行きが怪しくなり、低い天園ハイキングコースですら、霧が覆っているのがわかります。


紫陽花の頃の鎌倉の霧1     紫陽花の頃の鎌倉の霧2

夕刻間近で天気も悪く、薄暗い誰もいないハイキングコースです。

百八やぐらに行って見ました。
特に変わった様子はありません。


紫陽花の頃の鎌倉の霧3

ルートを北鎌倉方面に取りました。

途中、なぜか、霧がやけに気になりだしました。
表現するのが難しいのですが、霧が気になったのです。
一人で薄暗い中を歩いていたからなのかも知れないですが、、、。

写真を撮りました。
霧が写ります。


紫陽花の頃の鎌倉の霧4     紫陽花の頃の鎌倉の霧5

真っ白に写ります。(ストロボ発光です)

霧だから当たり前?


紫陽花の頃の鎌倉の霧6

レンズを拭きましたが、同じです。

レンズは複数重なっているので、内側が曇ってしまったのかとも思いました。

実は、肉眼では、霧はほとんど無いんですよ。
遠くの霧は見えますが近くの霧は見えません。


紫陽花の頃の鎌倉の霧7

十王岩も、間近で撮影しても霧が写ります。


紫陽花の頃の鎌倉の霧8

十王岩から程なく建長寺を見下ろせる見晴台に到着です。
建長寺方面を撮影しました。
これが、普通の、霧のときの風景です。
近くの霧は写りません。


不思議に感じましたが、自然なことなのかもしれません。
霧も、このように写ることがあるのかも。

なんとなくですが、建長寺のところで結界を抜けたような気がしたのですが、、、。


亜空間というのがあるのかもしれないです。
たまに写真に写るモヤモヤの中の世界かも。




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【2008/06/25 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(5) | トラックバック(0)
紫陽花の頃の石窟
前回の続きです。
前回、陰陽の滝を見たところで終わりました。

陰陽の滝の上には不動明王の石窟があります。


紫陽花の頃の石窟0

特に何も変わったところは無いです。
やれやれ、、、、フフ。

画面で左中央付近に枯れ枝が左のほうへ延びているのを覚えておきましょう。


紫陽花の頃の石窟1

 ん?

画面下右寄りに光るもの発見。


紫陽花の頃の石窟2

拡大した写真です。

不思議な光、、、、。


光る笹の枯れ枝

ちょっとタンマ。

これは別のとき撮った写真で、笹の枯れ枝をストロボに近づけて撮った写真。

光っているでしょ。

さっき覚えていて頂戴ませと書いた枯れ枝。
さっきの写真は、あの枝が同じように写る方向からの写真なんです。

さっきの光る物体は、枯れ枝の先っちょと思われます。


な〜んだとなってしまいました。

すみません。





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【2008/06/24 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(4) | トラックバック(0)
紫陽花の頃の陰陽の滝
紫陽花の花に誘われるように鎌倉の今泉不動尊 称名寺へやってきました。


紫陽花の頃の陰陽の滝1

例によってお地蔵さんが迎えてくれます。


紫陽花の頃の陰陽の滝2

石段を登った奥にある三十六童子です。
この前は、先客の団体さんに占拠されていたので近づけませんでした。

今日は誰もいません。


紫陽花の頃の陰陽の滝3

童子の一番上に安置されている大日如来像です。

今回、紫陽花の季節ということもあったのですが、
午後になって雨が止み、なぜかここに来なければいけないような気になりました。
また、大船から歩いてやってきました。


紫陽花の頃の陰陽の滝3A

石段を降りる途中、陰陽の滝の写真を撮りました。
特にそんな時間をかけるわけでもなく。

振り返ると、夫婦がそこに立っています。
会釈をしてこの滝を見下ろせる場所を奥様に譲りました。

今思うと、不思議です。
人の気配が全くなかったのですから。
この夫婦、突然背後に現れたとしか思えません。

この夫婦に称名寺を出るときにもう一度会いました。
駐車場に3ナンバーの車があったので、きっとそれで来られたのでしょう。


紫陽花の頃の陰陽の滝4

さて、陰陽の滝の写真です。
ここには私しかいません。

こちら男滝です。


紫陽花の頃の陰陽の滝5

こちら、雌滝です。


紫陽花の頃の陰陽の滝6

もう一度男滝です。

今日もにぎやかです。


紫陽花の頃の陰陽の滝7

男滝と雌滝の間にある不動明王の石像です。
コケと蔓が覆ってきてます。

何枚か写真を撮り、写り具合から、まるが移動しているのを感じました。


紫陽花の頃の陰陽の滝8

もう一度、不動明王の石像を撮影しました。
おもちゃのカメラのビュアーでもはっきりと存在がわかります。


滝の音だけが聞こえる空間です。
雰囲気は緑の雰囲気です。


深呼吸をしてしばし場の雰囲気を感じ取ります。


次回は、この傍にある石窟について書きます。



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【2008/06/23 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(10) | トラックバック(0)
ホタル
ホタルを歩いて見に行きました。


ホタル1

いました!


ホタル2

横浜の町のはずれです。
何匹もいません。


ホタル3

今度は2匹です。


ホタル4

ホタルが止まっているところを撮ってみました。
おぼろげな輪郭しかわかりませんけど、源氏ホタルです。


ホタル5

たまに、ポツン、ポツンとホタルが飛びました。

以前、ホタルが乱舞する中に立った記憶があります。
ホタルの蛍光は冷たく、不思議な感覚になりますよね。


ホタル6

ホタルを見た後、家に帰る途中の公園です。

まるが乱舞していました。




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【2008/06/22 05:17 】 | 不思議なまる | コメント(8) | トラックバック(0)
紫陽花前に称名寺
称名寺1

この前ここに来たのは桜の頃。

白山神社へ行けば当然ここへもやってきます。

お地蔵さんが迎えてくれました。


称名寺2

静かに境内を散策しようと思ったのですが、
この門の上からも下からも、ガヤガヤと人の声がします。


称名寺3

不動堂です。


称名寺4

大日如来像と36童子のところです。

前日まで雨。
今日は晴れたので、皆さん鎌倉散策にこられたのでしょう。

中までで立ち入って、しっかり調査されているようです。

如来さんに挨拶をしたかったのですが、これでは近づけません。
またにしましょう。


称名寺5

三猿の手水に丁度水が落ちたときです。

波紋が広がっているでしょ?


称名寺6

陰陽の滝の前の不動明王の石窟です。

今日も、特に異常は見られませんでした。


称名寺7

写真には写っていないですが、
陰陽の滝の所でも、先客の団体がいます。

今日は称名寺は大賑わいです。

陰陽の滝も特に変わりなく、、、。


称名寺8

先客が離れ私一人となりました。

写真を撮ると、、、、。


称名寺9

この写真は、少しだけ、明度をいじってあります。


帰りにもう一度不動明王の石窟を写しました。
小さくですが飛ぶような光が写っていました。


霊場というもの、あるんですね。





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【2008/06/04 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(3) | トラックバック(0)
臨春閣でのこと
三渓園臨春閣(重文)の美を書きたいと思います。


三渓園5月の臨春閣1

梅雨間近の、なんとなく空気の重い臨春閣です。


三渓園5月の臨春閣2

雲も低く、時折雨が降ります。

うす暗い室内にストロボの光はあまり効果がありません。


三渓園5月の臨春閣3

上の写真の左側奥の間です。


三渓園5月の臨春閣4

臨春閣は何棟もつながった構造となっており、
一番上の写真の建物の内部です。

階段が面白いところについています。


三渓園5月の臨春閣5

床の間の風景です。
(12時49分48秒撮影)


ん??


三渓園5月の臨春閣6

床の間の風景です。
(12時49分57秒撮影)

9秒後には写らなくなってます。


三渓園5月の臨春閣7

床の間の壁画が金色っぽいのですが、
壁画の色とは別に、、、このまるは金色です。


とても落ち着いていて、穏やかな雰囲気で、気品を感じます。

奥の深さが伝わってくるようです。



一瞬、姿を見せてくれました。





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【2008/05/28 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(5) | トラックバック(1)
野バラ
 童は見たり 野中のばら
 清らに咲ける その色愛でつ
 あかず眺む
 紅におう 野中のばら


ゲーテの作詞という。


野バラ1

一重の目立たない白いバラ。

しかし、その甘い匂いは強く八重のバラに負けません。


野バラ2

雨に打たれ、蜜のように透明な水をたたえる野バラです。


野バラ3

ゲーテの詞に、シューベルトウエルナーが曲をつけました。
どちらもいい曲です。

ピンピンシニアの場合、ウエルナーの曲を小さいころから知ってます。


写真左下、野バラの白い花をまねしている?ものが写っています。


野バラ4

形も、大きさも、色も、野バラに合わせたようです。


まるも季節の情景がわかっているようです。




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【2008/05/25 05:01 】 | 不思議なまる | コメント(8) | トラックバック(0)
白い花の木
ニセアカシヤ1


アカシヤの雨にうたれて
  このまま死んでしまいたい
   夜が明ける日がのぼる
    朝の光りのその中で
     冷たくなったわたしを見つけて
      あの人は
       涙を流してくれるでしょうか



ニセアカシヤ2

アカシヤはミモザのことを言うらしいです。

歌のアカシヤは、ニセアカシヤらしい。
ハリエンジュともいう。

甘い匂いで、この花、テンプラなどにするとおいしいんです。


水木1

水木です。


水木2

ハナミズキより小さい白い花が咲きます。

花は、棚状に咲きます。


この写真、、、、、やっぱり見つけちゃいましたか?


水木3

どうしても気になる人のために拡大してみました。


白い花の精のようです。

青白く清楚な雰囲気が伝わってきます。






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【2008/05/18 05:01 】 | 不思議なまる | コメント(9) | トラックバック(0)
布引観音山門での不思議との遭遇
今日は布引観音3回シリーズの最終回です。

今回書く不思議との遭遇は、
それによりまた一つヒントを得られましたが、
それはまだまだ不思議な世界のほんの入り口にしか過ぎません。

まずは、遭遇した事実のみを書きます。
そのあとで若干のコメントを書きたいと思います。


布引観音5

布引観音の善光寺穴の上にある仁王門です。


今回、ピンピンシニアのカメラと、借りてきたパナソニックのポケットデジカメ2台を持っています。
カメラの種類と撮影時刻は重要なパラメータとなりますので、写真とともにデータを書きます。


IXY13:13:32

まず右側の仁王様の写真です。
カメラ:Canon 
撮影時刻:13時13分32秒

仁王様が写っています。
次に左も撮りましょうと思い、左へ行き撮影します。


IXY13:13:49

カメラ:Canon 
撮影時刻:13時13分49秒

ピンピンシニアのカメラの小さなビュアーでも、はっきりと光が写っていることをその場で確認できました。


IXY13:13:57

カメラ:Canon 
撮影時刻:13時13分57秒

思い返すに、そのとき、光は目には見えないので、写真を撮りながら気配を感じ取ろうとしましたが、
怪しい気配は感じられませんでした。
私と仁王様の間に何かがあるんだなあと思って、仁王様を見上げていました。


IXY13:14:06

カメラ:Canon 
撮影時刻:13時14分06秒

ここで、カメラをパナソニックに変えます。


Panasonic13:14:30頃

カメラ:Panasonic 
撮影時刻:13時14分30秒頃
(2台のカメラの時計が合ってなくて、大体こんな時刻です。)


panasonic13:14:40頃

カメラ:Panasonic 
撮影時刻:13時14分40秒頃


このあと、もう一度右側の仁王様の所へ行き撮りましたが変わったことはありません。
そのあと、また左の仁王様の所で撮りましたが、光は写りませんでした。

以上がデータです。遭遇したことの事実です。


若干のコメントを書きますと、、、。

まず、2台のカメラに写ったことより、カメラ固有の問題ではないことがはっきりとしています。
すなわち、このような被写体が存在したといえましょう。

このような光は、以前、鎌倉の称名寺でも写りました。
称名寺の時は写真を見るといかにも光が飛んでいるように見え、
青や赤色は被写体が動くときのドップラー効果による偏移かもしれないなどと考えたりもしました。

今回は時刻の経緯をたどって見てみることができ、同じような形が少しずつずれて写っているのがわかります。
シャッターを押すたびに、被写体が複雑に動いて同じような形を毎回作ったとは考えにくいです。

もともとあったこのような複雑な光の形が時刻と共に形を変えていったと考えるのがよいかと思います。


これは、何かの仏教的メッセージかもしれないと考え、もしやと思って梵字に似ているものが無いか調べました。
光の模様を回転してみたりして比較しましたが、どうも梵字とはあまり関係が無いようです。

次なる疑問。
光が飛んでいるので無いとすると、光がすれて薄くなっているのはどういうことなのか?
光の幅が、写っているまると同じ大きさであるように見えるが、なぜか?


Panasonic拡大

まるが一列に並んでいるように見えるが、これはなぜなのか?

このあと、観音堂に登り山の主と会い、帰り道で同じ場所を撮影しましたが、右の仁王様でまるが少し写っただけで光の筋は写りませんでした。
時間と共に消えたのはなぜなのか?


ここからは、妄想でちょっとSFの世界を彷徨ってみました。
妄想ですから読み飛ばしていただいて結構です。

まるの世界とこの世とが、あの時間あそこで接していたのではないだろうか、、、。
光の筋はまるが通るトンネルではないのだろうか、、、。
まるの世界はこの世の3次元よりも高次元な世界かもしれないです。
3次元のこの世と接するポイントは、どうしても不安定になりやすいと思われるので、影響を小さくするため接触面を小さくする必要があり、
毛細血管のように、細いトンネルがあり、そこをまるが一つづつ行き来しているのではないのだろうか。
だから、トンネルの前で順番待ちのまるが一列になっている????

光の筋の形がずれるのは、この世との接点の座標が次元が違うために不安定で揺れ動き、それで形が変わっていったのでは無いのか、、、。

なぜ仁王様の所なのか?
世界的に見ると、たとえばピラミッドはファラオ??の魂が、絵で見ればそれはまるのように見えるのですけど、それがピラミッドの中心にある空洞の石の重力場の中でリフレッシュするような説があるそうです。

ストーンヘンジアステカのピラミッドがあるところでも今回と同じような写真は撮れないのだろうか??

この世とあの世の接点を作り出すために、その境界条件として必要なものがあるのかもしれない。
それが世界的に、いろいろな形で残っているような気がします。日本ではそういう場所が霊場といわれるのかもしれないです。

私たちの世界とは別の世界が交差しながら時間軸を進んでいるのかもしれないです。

ここまでSF的妄想です。



やはり、宇宙には不思議が一杯です。

今までにも書いてきましたように、私は不思議なまるとは共存していると感じていましたが、もし、まるの世界がこの世と強い関係で存在するのならば、地球環境の破壊はまるの世界にとっても深刻な問題かもしれません。

地球上で共存している動物や植物のことを忘れ、人間だけが好き勝手にやっているのは、
まずいんですよね。


まるの世界が、もし神の世界であるのならば、過去起ったといわれるノアの洪水とかの天罰もあるのかもしれない、などと、今回の不思議を間近に見て思うのでした。

少なくとも、今私たちがいる地球を、きちんと守っていかないといけないですね。

今回の中国四川での大地震は、犠牲者も多く出ています。
一人でも多くの人が助かってほしいとお祈り申し上げます。
この地震は、プレート理論による地球の地殻変動が原因だと思います。




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【2008/05/14 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(9) | トラックバック(0)
上野のパゴダの怪??
上野のパゴダ(2007年撮影)

上野恩寵公園には東叡山寛永寺パゴダがあります。

今回全体の写真を撮るのを忘れていたため、これは2007年に撮影した写真です。


合格大仏

パゴダ横には合格大仏があります。

勉強もしないで、合格させてくれというお願いが増え,
大仏様も大変ご苦労されているとピンピンシニアは感じています。


安堵のお顔

受験シーズンも終わりました。

左の目をちょっと見開き、安堵の様子が伺われます。

口元から、フー、とため息も出ますよね。


薬師如来様日光月光菩薩様

パゴダの中の薬師如来様と日光菩薩月光菩薩様です。

前回はここで不思議なことがありました。

今回は、特に何事もなく、こちらもヤレヤレです。


パゴダ横からの写真

右側に回り、パゴダの横についているドアを撮影しました。
(この写真は拡大できます。不思議を感じますでしょうか?)








ん?  ???

真ん中が光っています。


光るパゴダの扉        パゴダのドア(2007年撮影)

今回撮影(ストロボ発光)    2007年撮影(ストロボ発光)

同じドアを去年撮影したものと比較してみました。

今回は、ドアの中心が怪しく光っています。


光る部分の拡大

拡大しました。

ドアの内側から光の放射があって、ドアの中心が溶かされ、
何かが出てきそうな気配を感じます。


1年で腐食が進み、ストロボ光が乱反射しているのでしょうか?
それとも、白いペンキか錆びがくっついていたのでしょうか?
蛍光性の蛾の燐粉でも溜まってたのかもしれないし、、、。



この確認は、次回、また宿題となってしまいました。


でも、毎日手入れされているわけで、腐食やペンキというのは考えにくいのですが、、、。



今回の記事は、不思議なまるではないのですが、
分類としては不思議なまるに入れることにしました。



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【2008/04/30 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(5) | トラックバック(0)
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