明王院 報国寺
1126鎌倉20
ハイキングコースに戻り、瑞泉寺のほうに曲がらずにまっすぐ行きます。そこには大江広元の墓と伝えられている石塔があります。
大江広元の墓は、頼朝のお墓のそばに立派なのがあるのに、、、。
?????
二つお墓があるのでしょうか?

1126鎌倉21
まもなくバス道に出ます。
明王院を脇の道から撮りました。
立派な梅ノ木が見えます。
春には梅が綺麗でしょう。チェックを入れました。

1126鎌倉22
明王院の正面からの写真です。

1126鎌倉23
鎌倉駅のほうに歩いて、報国寺です。

1126鎌倉24
沢山の五輪塔です。
千と千尋の神隠しの冒頭で、神様の祠が散在している場面があります。
雰囲気が似ています。


明日は、釈迦堂の切り通しを書きます。
JRのポスターにもなった場所です。
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【2006/11/30 05:48 】 | 鎌倉 | コメント(5) | トラックバック(0)
北条首やぐら?
1126鎌倉17
貝吹地蔵を過ぎて瑞泉寺に向かうとハイキングコースの脇にいくつものやぐらがある所にきます。

瑞泉寺に向かって左側に、踏み跡らしき道のようなものを発見しました。木が倒れていて誰も通りません。

1126鎌倉16
そこをしばらく行くと左手に崖があり、やぐらを発見しました。
近所にお塔の窪やぐらというのがあるらしいけど、調べると3穴と書いてあり、これとは異なります。
これは、やぐらの中がつながった形で、百八やぐらに似た構造となっています。
北条首やぐらというのもこのあたりだそうですので、それかもしれないです。

1126鎌倉18


1126鎌倉19
やぐらの中にはこのようなものがありました。

一人でいると、思わず、後ろを振り返りたくなるような気持ちです。

明日は、明王院、報国寺あたりを書きましょう。
【2006/11/29 05:00 】 | 鎌倉 | コメント(2) | トラックバック(0)
獅子舞から天園へ
1126鎌倉11

荏柄天神から鎌倉宮を経て、獅子舞へと差し掛かりました。
いつもと逆コースです。
足元はいつ来ても泥んこです。

1126鎌倉12

谷に沿って、浅い流れがずっと続きます。

1126鎌倉13
獅子舞の紅葉は12月上旬だそうです。
まだ、ちょっと早いです。
そのまま一気に天園へと上り詰めます。


1126鎌倉14

大平山山頂からの眺めです。
今日は富士山が見えません。
見える岬は稲村ガ崎です。

1126鎌倉15

今回は、そこから瑞泉寺へと続くコースを取りました。
途中にある貝吹地蔵です。

明日はこの辺りに散在するやぐらを書きます。
【2006/11/28 05:00 】 | 鎌倉 | コメント(1) | トラックバック(0)
白旗神社の銀杏
1126銀杏1
頼朝のお墓の側に、頼朝公を祭った白旗神社があります。
鶴岡八幡宮の銀杏も見事でしたが、こちらのほうが、もっと色鮮やかでした。

1126銀杏2
黄色というよりレモン色です。
映えます。

1126銀杏3
光があります。
【2006/11/27 05:00 】 | 鎌倉 | コメント(7) | トラックバック(0)
晩秋の鎌倉
1126鎌倉1
昼に家を出て、ふらりと晩秋の鎌倉へ行ってきました。
混んでいて歩道が歩けないので、道路の中央にある参道を歩きます。
桜は、葉が散り終わっています。

1126鎌倉3
鶴岡八幡宮です。
ここはいつも混んでいます。

1126鎌倉2
池のほとりも、紅葉を始めていました。

1126鎌倉4
八幡宮境内の銀杏はちょうど見ごろを迎えています。

1126鎌倉10
荏柄天神銀杏はまだ色づきが遅いです。

1126鎌倉6
源頼朝のお墓への階段
混んでいます。

1126鎌倉7
頼朝の墓も近づくことが出来ません。
囲まれてしまってます。

1118鎌倉12
お墓の写真を撮ることが出来なかったので
源氏山にある頼朝の像を載せます。

1126鎌倉8
頼朝のお墓から崖を上って行くことができる
大江広元の墓へ続く石段は落ち葉が重なり淋しいです。
功臣であったといわれているのに。

1126鎌倉9
荏柄天神への道すがら見つけた民家。
風情があります。

今週はこの続きを書きます。ピンピンシニア
【2006/11/26 07:26 】 | 鎌倉 | コメント(8) | トラックバック(0)
凛とした姿
1125葉1
ひと夏を過ごした枝から離れ落ち
なお、その彩で通り行く人の目を引きます。


1125葉2
中には、つわものがいます。

凛とした姿を見てやってください。

(どういう確率で舞い落ちれば、アスファルトの窪みに軸が刺さるのでしょう)


【2006/11/25 07:01 】 | 身近な自然 | コメント(7) | トラックバック(0)
仕事帰り
1124闇1
日はまだまだ短くなります。
仕事が終わるころは、外は電気の光の世界

1124闇2
ビルからはザクザクと人がはき出され
お互い知らない同士、同じ方向へ向かいます

1124闇3
人工の光に惑わされそうです
【2006/11/24 05:00 】 | 人工のもの | コメント(5) | トラックバック(0)
落ち葉
1123落ち葉2
都会も、この一瞬だけ
雨が汚れを取ってくれるようです

1123落ち葉1
落ち葉も錦色です

1123落ち葉3
都会の川を雨の雫とともに
落ち葉が流れていきます

無線技術士の試験まであと2ヶ月となりました。
なかなか 先へ進みません。
問題をボチボチと解いていますが、公式を忘れるのは天才級です。
【2006/11/23 06:31 】 | 資格試験 | コメント(4) | トラックバック(0)
四季の森公園
1122四季1
四季の森公園の入り口です

1122四季2
池の端の木道

1122四季3
石橋もあります
以前、この橋にスズメバチが巣を作っていた

1122四季4
まむし注意の看板があちこちにあります

1122四季5
葦も枯れてきました

諸葛孔明なら、これを見て火計ありと思ったのだろうか?
【2006/11/22 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(1) | トラックバック(0)
後姿
1121後姿2
夕暮れ時の由比ガ浜
二人並んで何を話しているのだろう。

1121後姿1
みんな、海を見ています。

1121後姿3
源氏山の猫

前姿は写真。後姿は絵のように感じます。

見る人によって、いかようにも見ることができますね。
【2006/11/21 05:00 】 | 鎌倉 | コメント(2) | トラックバック(0)
腐海の花
1120八手1
風の谷のナウシカにこういう形をした物が出てきます。
腐海の植物は、こんなかたちの胞子から、毒を出します。

1120八手2
これ、八手の花です。
今が開花時期のようです。

1120極楽寺
江ノ電の極楽寺駅の脇に赤い橋があります。
その橋から下を見た江ノ電の線路です。

千と千尋の神隠しで、油屋の脇の赤い橋から見た線路も
トンネルから線路があって、こんなふうだっけ、と思いました。

【2006/11/20 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
フラリ鎌倉
1119鎌倉1
フラット鎌倉に行ってみました。
東慶寺です。
そのうちに嫁に手を引かれて来る寺。
縁切り寺です。

1119鎌倉2
このポストは車道の脇にあるので、はがきを入れる時は
右見て、左見て、オーケーなら大丈夫です。

1119鎌倉3
ちょっと入れば、石橋があります。

1119鎌倉5
銀杏。まだ紅葉してません。

1119鎌倉6
源氏山の神社。山茶花の見ごろです。

1119鎌倉10
もみじにはもう少し早いです。

1119鎌倉11
化粧坂もまだ緑。
この前来たときは、ミンミン蝉が大合唱だった。

時間は進んでいます。
【2006/11/19 06:06 】 | 鎌倉 | コメント(5) | トラックバック(0)
赤い糸の先っちょ
1117木1
テレビで、京都嵐山は紅葉真っ盛りといってました。
横浜はまだです。

1117木2
少し赤い、、、です。

1117木3
これも赤い。

赤い糸に見えなくも無い。

昔、赤い糸の先っちょを探っていたときもあった。

赤い糸の先っちょは、見るものではない。

そのときの目のイメージそのときの目のイメージ
両目を開けたときから、不幸が始まります。
【2006/11/18 08:30 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
金曜の夜
1117横浜1
金曜日です。
会社帰りは、つい寄り道。

1117横浜2
ビルの光を見ながら、ビールを一杯

1117横浜3
店は、窓際の席は空いてないです。
それを見越して缶ビールを買っていきましょう。

1117横浜4
桜のときも同じですが、水面に映る光って、けっこう肴になります。

安すぎるでしょうか。
【2006/11/17 05:00 】 | 人工のもの | コメント(2) | トラックバック(0)
自分が時代遅れ
1116横浜1
どこかで、これをみたことあります。

1116横浜2
有名なんでしょうねえ。

1116横浜3
最近のことに詳しくないです。
特に、歌は、まったくわからないです。
昔は、流行のものはみんな分かっていたのに、、、。
【2006/11/16 05:00 】 | 人工のもの | コメント(4) | トラックバック(0)
朝の空
1115富士
富士が、中腹も白く染め始めてきました。

1115桜
も葉を落としていきます。

1115竹
朝日が、の葉を空に浮き立たせました。
暖かいような、寒いような、どちらにも感じられます。
【2006/11/15 05:53 】 | 身近な自然 | コメント(1) | トラックバック(0)
山茶花
1114雨1
雨がススキ枯れ穂を伝わります。
役割を終えたススキはしっとりと雨の通り道となります。

1114雨2
旬の花はみずみずしく
雨粒をはじき返します。

1114雨3
山茶花は、木枯らしの頃の花ではなかったのかい?
昔、そのように音楽で習ったのだけど。

ピンピンシニアが生まれたところには山茶花は無かった。
歌詞の通りにイメージしてました。

【2006/11/14 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(4) | トラックバック(0)
クリスマスと時間
1113横浜1
ほとんどクリスマスの飾りつけも終わりました

1113横浜2
まだ一月以上あるのに、、、。
時間に追われてしまいます。

1113横浜3
この時計も、みんな一瞬見上げるだけ。
人はすぐに携帯に目を落とします。

みんな、忙しいんだなあ。
【2006/11/13 05:00 】 | 人工のもの | コメント(2) | トラックバック(0)
晩秋の雨の公園
1112公園1
秋も深まる休日

1112公園2
久しぶりの雨です

1112公園3
公園には誰もいません

1112公園4
忘れていった子供のおもちゃに、落ち葉が。

1112公園5
静かな公園です

1112公園6
落ち葉が座るベンチです
【2006/11/12 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
秋の朧月夜
1111夜光虫1
深海に生息する生き物

1111夜光虫2
本当はアンテナなんですよね

1111夜光虫3
青い背景に白熱食の豆電球が映えます

1111夜光虫4
枯葉の舞う、秋の朧月夜です
【2006/11/11 05:29 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
初冬の証
1110富士
急に寒くなり、富士山が雪化粧しました。

1110すすき
空は澄んでいます。

1110サルビア
サルビア、、、、
こんなに茎が長くなってしまいました。

そういえば、実は、ペンギンも足が長いのだとか。

【2006/11/10 05:41 】 | 身近な自然 | コメント(1) | トラックバック(0)
秋の光
1109ねこ
の影が長くのび、朝日が低いです。

1109夕日
夕日もつるべ落とし。オレンジ色だけが届きます。

1109朝顔
その光に、朝顔が透かされます。
【2006/11/09 05:31 】 | 身近な自然 | コメント(4) | トラックバック(0)
冬の始まり
1107立冬1
立冬を過ぎました。

1107立冬2
季節は冬へと急ぎます。

1107立冬3
ミンミンゼミを聞きながら座ったベンチ
今は座る人も無く。
【2006/11/08 05:45 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
秋の夕暮れの惑いタイム
1107新橋1
久々に立ち寄った夕暮れの新橋駅。
古本フェアーをやっていました。

1107新橋2
この界隈は、新しいビルがどんどんでき、変わっていきます。

つい昔を思い出し、地下のラーメン屋に行きました。

中生とラーメンを注文。

両方で750円。  安い。

家に帰れば飯があるのにと思い、こんなの食べないで嫁の配下にいる
子供に何か買って帰れば、、、一瞬そう思った。

人と恋しく思う季節になったせいなのかと苦笑しながらビールを飲む。

家に帰り、やはり木枯らししかなく、納得です。







【2006/11/07 05:30 】 | 人工のもの | コメント(3) | トラックバック(0)
からすうり
1106うり1
緑にまぎれて隠れていました。

1106うり2
でも、もう簡単に見つけられます。

1106うり3
ほら、ここにも。
【2006/11/06 05:17 】 | 身近な自然 | コメント(1) | トラックバック(0)
bay
1105べい1

みなとみらいから横浜駅東口を見ると、光が浮かび上がります。

1105べい2

Bay Quarter

1105べい3

人が吸い寄せられてきます。
店はどこも満席です。

1105べい4

こういう灯りが暖かく感じるようになりました。

そういえば、そごうの入り口のケーキ屋さん。
クリスマスツリーが飾ってありました。

雪に埋もれ、春を待つ2ヶ月間はとても長く感じます。

年の瀬までは、まだ2ヶ月あるのに、
あっという間に来そうです。
【2006/11/05 07:04 】 | 人工のもの | コメント(3) | トラックバック(0)
線路脇の秋
1104線路1

線路の脇にも秋が忍び込んできています。

1104線路2

子供の頃は、こういうところで電車を待ち、見上げたものでした。

1104線路3

とともに電車は通り過ぎてゆきました。
【2006/11/04 06:27 】 | 身近な自然 | コメント(2) | トラックバック(0)
神聖な場所
1022小机城跡1

以前に掲載した写真。
の屋根が怪しげに浮かび上がって見えます。

1103祠1

竹灯篭の日、の前にも火が灯されました。

1103祠2

陽はつるべ落とし。闇が迫ります。

1103祠3

真っ暗になりました。
暗闇の中のです。

1103竹

その上には、墨で書いたようなが、、、が、、、。

【2006/11/03 06:03 】 | 人工のもの | コメント(4) | トラックバック(0)
陸上無線技術士
1102過去4

暑い日差しの中、赤が鮮やかでした。

1101過去1

いつまでも散らずに、花は長く咲きました。

1102過去3

一瞬、心地よい香りが漂いました。

1102過去2

ご先祖様の供養もした

1102過去5

気が付けば、12月と一緒のカレンダーは 1枚に。

時間は経過しました。

11月1日より、陸上無線技術士の試験受付が始まりました。
時間は経過したけど、頭の中はカラッポ。
平成13年度1回目の無線工学Bの問題をやってみました。
鉛筆を転がして、まぐれで沢山当たったのを含めて60点でした。
合格ラインが75点らしいので、全然足りないです。

会社ではいらない資格です。どうしよう。

【2006/11/02 05:48 】 | 資格試験 | コメント(3) | トラックバック(0)
灯り
1101灯り1

の中の灯り

1101灯り3

ナトリウム灯の単一波長とは違うオレンジ

1101灯り4

ゆらゆらと弱い光がを映し出します

1101灯り2

灯りは昔からのもの
風に揺れて生きているようです

1101灯り5

林のすぐそばにはニッサンスタジアム
あまった光が宙にもれています
冷たく感じる光です
【2006/11/01 05:54 】 | 人工のもの | コメント(1) | トラックバック(0)
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