![]() 山下公園のバラのトンネルです。 まだ、咲いていないです。 ![]() アーチの中にランマークタワーを捉らえました。 照準を合わせているみたいです。 ![]() 貨車で出来た芸術です。 ![]() 黄色いバラとマリンタワーです。 ![]() 赤いバラとマリンタワーです。 ![]() 白い噴水とマリンタワーです。 直射日光が降り注ぐ公園は、閑散としています。 静かな雰囲気を汗をかきながら満喫するのも通の道です。 近くに冷たい泡泡を賞味できるところは沢山ありますから ![]() |
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昨日は完熟の艶に撃沈されました。
今日は青くいきましょう。 ![]() これは、まだ青い柿です。 猿蟹合戦で猿が投げた柿はもっと大きくなって、 まだ渋いものと推測します。 ![]() これは、青いくるみです。 ピンピンシニアが一番好きなくるみは 盆のころ、まだ熟さない青いくるみを外の皮をむいて まだ柔らかいからを割って、中の薄い皮をむいて まだ白いところを食べるのです。 さっぱりとしつつ、あくの残った山菜に近いくるみがたべられます。 ![]() またピンボケです。 梅も収穫時期です。 横浜には、杏がありません。 生の杏、懐かしい味です。 |
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![]() ウッ、。 これは若い。若すぎます。 ![]() いまでは指輪も まわるほどやせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の 花のかおりが 旅路のはてまで ついてくる くちなしの白い花 おまえのような 花だった ![]() ![]() 完全に悩殺される、ピンピンシニアでした。 もうダメ、、、。 ![]() |
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![]() 称名寺のあと訪れた散在が池です。 ![]() この崖は、盛夏にはセミの声をよく反射しそうです。 チェックを入れました。 ![]() 緑に囲まれた散在が池です。 ![]() 鯉が沢山集まっています。 ![]() シンプルな額紫陽花を見ながら 湖畔を歩きましょう。 ![]() これは、ほうの木でしょうか。 なぜか、色づいている葉がありました。 結構アップダウンもあり、お弁当を持ってきても良いところです。 散在が池というより、今は、鎌倉湖と呼んでいるようです。 |
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今日はようやく梅雨空になりました。
土曜までの良い天気は日曜の午後あたりからくずれました。 ![]() まだ梅雨というのに どこそこ秋の気配を思わせる夕暮れです。 ![]() 生暖かい風が吹き 日は暮れていきました。 ![]() 朝、あたり一面が赤みをおびた色に変わりました。 ![]() 朝焼けです。 ![]() 輝く雲の上を歩いていけそうです。 朝焼けは雨になると聞いたことがあります。 この日は梅雨らしく、一日雨でした。 |
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今日は、昨日ご紹介した称名寺(今泉不動尊)で遭遇した
不思議なことを書いてみます。 陰陽の滝に降りていくと滝の手前、左手に石窟があります。 ![]() (15:56:34撮影) この写真は一番最後に撮ったものですが、全体がわかるので最初に掲載します。 赤い色のついた炎をバックとした、石像が安置されています。 後で調べると、不動尊の石像とのことです。 時刻を4分ほど前に戻します。 陰陽の滝の手前で石窟を見つけ写真を撮りました。 ![]() (15:52:45撮影 ストロボ発光) 撮影直後に、左側に光が写っているのを発見しました。 肉眼では見えず、まるかなと思いもう一枚撮影することに。 まだ昼間で、これだけはっきりみえるまるは珍しいと思いつつ、、、。 ![]() (15:53:22撮影 ストロボ発光) 明るいところで見ていたため、丸が消えちゃったと思い、 細部には何も気がつかず、陰陽の滝へ行きました。 ![]() (15:55:46撮影 ストロボ発光) 陰陽の滝からの帰りに、もう一枚撮影です。 その場では右側に光が写っていることがわかり、 それもまるなのかなと思っていました。 家に帰り、パソコンで拡大してみると、今までのまるとは全然違うものが写っています。 ![]() 2枚目左側の発光体の拡大です。 ![]() 3枚目に写っている流れるような光の筋です。 ![]() 光の筋の左側部分の拡大。 ![]() 光の筋の右側部分の拡大。 ![]() 3枚目中央の光の拡大。 ![]() 4枚目中央右の拡大。 ![]() 4枚目中央上の拡大です。 科学的に説明できないものかと考えはしたのですが。 4枚目中央右に関しては、2本置いてあるお酒の缶で反射したストロボ光が、カメラの手前で像を結んだのではないか? この水色の光は他にも写っており、位置的にそれで説明するのは難しいと思います。 流れる光は、何かが移動中にストロボの光を反射して輝跡を示したものと思われます。 横方向に30cmは移動しているのではないでしょうか。 ストロボの発光時間は1/1000秒以下らしいので 秒速300mのかなり早いスピードで飛んでいることになります。 水色の光は、こちら側に向かって移動して、ドップラー効果で青い方へ 光の波長が変位したのかなあとか思いましたが、それはもっと高速でないと、、??? 小さく写っているまるは、今までのまると違い、とても輝度がたかいです。 不動尊を祀っている場所なので、こういうこともあるのでしょう。 この日はホタル観賞の最終日。 まさか、ホタルだとは言わないですよね。 |
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称名寺は金沢文庫の称名寺と大船から行く今泉にある称名寺があります。
今回のは今泉の称名寺です。 白山神社をもう少し奥いったところにあります。 ![]() 称名寺入り口にある六地蔵です。 ここまで来ると人家は無く、静かな場所です。 ![]() 不動明王を祭ってあるお堂へ行く入り口には2本の柱があります。 ![]() 急な石段を登ります。 ![]() そうするとお堂に出ます。 ![]() 脇にある石碑で、三十六童子と刻まれています。 ![]() 左右18体づつの童子像が並びます。 この上に足場のほとんど無い急な石段があり、その上に大日如来像があります。 ![]() 不動明王のお堂の脇にある石像です。 ![]() 猿の石像も同じところに。 ![]() 称名寺の下には川が流れています。 これは陰陽の滝です。 ![]() 滝の脇には、怖いお顔の石像が、、。 でも、上の鳥が、なにか笑っているように見えます。 訪れたこの日は、ホタル鑑賞の最後の日となっていました。 アクセスが大変ですが、その分、自然を満喫できる所です。 明日あたり、ここで遭遇した不思議なことを書いてみようかな、、。 |
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![]() 大船にある白山神社です。 久々に行って見ました。 ![]() 境内への階段には紫陽花があります。 ![]() 駅から遠いこともあり、ひっそりとした境内です。 ![]() 前に来たとき、紫陽花の木があるのを見つけておきました。 その紫陽花が咲いています。 ![]() 古い木の透かし彫りです。 ここは、夏にはセミも沢山鳴くのかなと思いました。 |
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![]() この後姿は、何かを訴えています。 ![]() 赤い花の向こうで、片手を振り上げています。 ![]() 確か、ニューヨークにご親戚がいらっしゃるような、、。 ![]() 今日からはちょっとだけ自由になろう。 家ではダメだけど、会社でね。 しがみつきません。 生活はどうするんだろう。 ハハ。 だからちょっとだけ。 |
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![]() 一面に広がるトゲのある蔓。 真っ赤な実が生っています。 ![]() ツブツブの種が入っているバライチゴです。 ![]() こちら木に成っているから木イチゴ。 甘いです。 ![]() こちらは桑の実です。 桑の実はマルベリーというらしいです。 だから、イチゴの仲間としました。 ![]() これは、まん丸の赤いイチゴです。 これ、ヘビイチゴです。 一番立派そうです。 食べられないことも無いとか、、、。 子供の頃はイチゴミルクが好きでした。 特にコンデンスミルクは宝物のように思っていました。 |
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![]() 澄み渡った秋空のようです。 まだ6月なのに。 ![]() 街路樹が紅葉していました。 ![]() 6月なのに、ススキが穂を出しました。 ![]() 青空の筋雲と綿毛が秋の気配をかもし出します。 ![]() 萩も咲き始めました。 11月の下旬あたりのポカポカ陽気の頃を小春日和といいます。 6月の今を、小秋日和なんていわないのでしょうか。 確かに秋がありました。 |
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横浜の三渓園に鎌倉の東慶寺(縁切り寺)の仏殿があります。
移設したもので重要文化財となっているようです。 ![]() 落ち着いたたたずまいです。 ![]() かやぶきの屋根が分厚く感じられます。 ![]() もみじが太陽に光ります。 ![]() その隣に、かやぶき屋根の合掌造りの家があります。 白川郷から移設したものです。 ![]() 囲炉裏では風に炭の火の明るさが 変わりながらお湯を沸かしています。 ![]() 二階へも上がることができます。 ![]() 蚕を飼ったときの道具です。 蚕は桑の葉をこの上で食べ育ちます。 ![]() ヤブレ傘 これは、嫁入り傘です。 雨の日、嫁はこれを差してとついで行ったらしいです。 ![]() 農機具の展示もしてあります。 急に、煙たくなってきました。 煙が立ち込めています。 ![]() それもそのはず。 真下にある先ほどの囲炉裏で、火をたく実演を行っていました。 その煙が立ち込めたのです。 一つ前の煙が立ち込めた写真、よくご覧になってください。 右上のあたりを。 ![]() 煙の中に薄いですけどまるが二つ写っています。 三渓園にはいろいろな事象が共存しています。 (2008年2月にも写っています) |
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この土日も、北鎌倉の紫陽花寺はとても混むでしょう。
紫陽花寺へのちょっと凝った行き方です。 JRを大船で降りて大船高校を目指して歩きます。 1.5Kmくらいです。バスもあります。 ![]() 六国見山の入り口です。 住宅街の中にあります。 ![]() コンクリートの階段を登ると桑の木があります。 実が沢山生っています。 甘酸っぱいです。 ![]() 山頂を目指す道です。 新しい道の横に旧道があります。 旧道を登っていきます。 ![]() 10分もかからず山頂に到着します。 ![]() 遠く、岬の先っちょに見えるのは逗子マリーマです。 天気がよければ富士山も見ることが出来ます。 ![]() 山頂の周辺は桜の木がたくさんあります。 だから、桜の実が沢山落ちています。 踏まないで向こうへ行くことは出来ません。 ブチッと潰れます。 ![]() そのまま道なりに反対側に降りたところです。 以前紹介した手作りの小さな案内板はまだありました。 ここから、5分も下れば、紫陽花寺です。 北鎌倉の駅から人ごみを歩いて行くよりもすいています。 でも、山越えですから、結構汗もかきますよ。 |
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![]() 横浜三渓園の南口そばに 上海横浜友好園があります。 ![]() 中国風の東屋が池の中にあります。 ![]() チャイナ服のかわゆいおばさんが 月琴でも奏でていそうな雰囲気です。 ![]() 池には水連があります。 ![]() 白い和菓子のような花が咲いています。 この池、餌釣りはOKです。 ルアーはダメです。 のんびりと浮き釣りでもするのによいところです。 |
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スーパーに行けば売っているもの。
それらの生っているところを見たことはありますでしょうか? ![]() とうもろこしです。 花が咲いています。 ![]() クリの花です。 乙女が顔を赤らめてしまう臭いがプンプン。 ![]() 枇杷です。 高くて食べられません。 ![]() 西瓜です。 まだへその緒がついています。 ![]() これも西瓜、 いえ、これは南瓜です。 ニシとミナミで大違いです。 ![]() これはたまねぎです。 新たまねぎは、持ちは悪いけどサラダでおいしいです。 ![]() これはトマトです。 完熟したのがおいしいのですが。 スーパーに並んでいる様子しか知らない子供もいるらしい。 |
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昨日は竹の落書きについてでした。
今日は、その街編です。 ![]() ランドマークタワーが見えるこの界隈、 桜木町と横浜駅の間です。 ![]() ガード下にはびっしりと絵が描れています。 ![]() かなり苦労して描いたんだろうと思うのですが、、。 ![]() こんなのも、、。 ![]() こんなのもあります。 人通りの少ないガード下のアートは どんなにそれが大作であったとしても どうしてもスラム化をイメージしてしまいます。 |
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今日は紫陽花寺その3です。
![]() お寺の中には竹林があります。 山水画のように紫陽花と竹は相性がいいです。 ![]() 風流な場所に似つかわしくないお願いが貼られています。 ![]() 、、、、、、、、。 ![]() ![]() お寺からの戒めです。 納得。 ![]() 竹は、このようにスベスベの肌が綺麗です。 ![]() 大切にすれば、いいところも見せていただけます。 人間は生まれたときは、心の中は無。 今日もどこかの病院で新しい人間の命が誕生しています。 真っ白な心のキャンバスに、何が描かれていくのでしょう。 |
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鎌倉の紫陽花寺、明月院の続きその2です。
![]() ここの石像は、この季節は紫陽花を擁きます。 ![]() お地蔵様も、紫陽花を飾ってもらいます。 ![]() 鎌倉十井の一つ、瓶の井です。 井戸の中が瓶のように広くなっているのだとか。 現在も生きている井戸です。 ![]() やぐらの中の赤いお地蔵さまが 青い紫陽花の向こうにすかしてみることができます。 ![]() 陽光を葉がさえぎり、 その下で紫陽花が揺れます。 ![]() 枯山水です。 まだ、さつきが咲いていました。 人通りが途切れた瞬間に撮らないといけないので 気を長くして参拝しましょう。 明日は紫陽花寺の戒めです。 |
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![]() 鎌倉の紫陽花寺こと明月院です。 拝観券を購入するのに、行列を待ちます。 ![]() 境内には紫陽花が咲き乱れています。 ![]() 名のごとく、どこまでも紫陽花です。 ![]() 鎌倉のお寺ですのでやぐらもあります。 ![]() 紫陽花の小道を行くと本堂が見えてきます。 ![]() 明月院の本堂です。 右のほうで、人が集まって写真を撮っています。 ピンピンシニアも覘いてみました。 ![]() 壁にまるがあいています。 ![]() まるから見えるのは、 後庭園で咲き乱れている菖蒲でした。 後庭園はこの季節は特別公開しており、 入るのに500円かかります。 紫陽花寺の拝観券が300円だから、 考えに考えて、今回はパスしました。 この季節、紫陽花をバックに境内を撮影しようとしても 人を入れないで撮ることはかなり難しいです。 目で見て楽しみましょう。 つづく |
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![]() 若いあざみです。 とげが、いかにもチクチクと鋭いです。 ![]() 若いあざみもどきです。 こちらは、チクタクと時をきざみます。 ![]() 旬のあざみです。 白いのは花粉だそうです。 ![]() あざみもどきです。 こちらも本物と同じように先っちょを白くまねをしています。 山には山の 愁いあり海には海の かなしみや ましてこころの 花園に 咲きしあざみの 花ならば ![]() (あざみのうたより) そういえば、あざみは食べられます。 5月の連休に新芽を天ぷらで頂きました。 育ちすぎたものは怪我をするので要注意です。 |
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![]() 鉄です。 鉄で出来たフックです。 錆びています。 ![]() 鉄のショベルの歯が横たわっています。 ![]() 2本の鉄柱です。 どのように使うのでしょう。 ![]() 絶えず海水にさらされ、 どこもここも赤く錆びています。 ![]() ここは横浜磯子の海。 埋立地で、人はいません。 ![]() 火力発電所のパイプです。 ![]() この銀色も、やがて錆びていくのでしょうか。 人の手が入っているときだけ、生きている人工の構造物。 遠い将来に、遺跡として残ることも出来ないかもしれない構造物。 シルクロード楼蘭の遺跡を思い浮かべてしまいました。 |
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いまでは指輪も まわるほど






























































































































