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過去2回、ここを訪問してますが、いいところですのでまた訪問しました。
![]() 大船から行くと、散在ヶ池の先にある、称名寺です。 今泉不動尊とも言います。 ![]() 一番左のお地蔵さんは鼻が高い異国風のお地蔵さんです。 ![]() 本堂前には優しいお顔の石像があります。 ![]() 光を反射し、青く輝く石段を登っていきます。 ![]() 石段の途中でも石像がこちらを見ています。 ![]() 石団の上には不動堂があり、その奥にある三十六童子です。 ![]() その上におられる大日如来像です。 ![]() 不動堂の前には三猿の像があります。 ![]() 階段を下り、その下を流れる川に向かいます。 陰陽の滝の入り口です。 ![]() 以前ここで不思議な体験をしました。 今回も写真を撮りましたが、特に、な〜んにも。 ![]() そこから下って右手にある男滝です。 ![]() 左手にある女滝です。 ![]() 帰りがけに振り向いて滝全体を撮影しました。 この写真は、補正をしてありません。 補正無しで、昼間にこれだけはっきりと写るまるは珍しいです。 ![]() 拡大し補正しました。 2つ写っており、共に滝の向こう側にいるように見えます。 一部、滝に隠れているにしても、これだけはっきりと細部を見ることができるのは珍しいです。 細部を、見せていただきました。 私の背中は、不動明王の石窟です。 ごく自然なことと受け止めます。 ![]() 勢至丸の像です。 幼少の頃、彼は文武にすぐれていましたが、父が襲われて亡くなる時に、 あだを討たないで、万民のために生きなさいとの教えに従ったそうです。 後の法然上人とのこと。 像の脇に説明が書かれています。 ![]() 出口近くにある六地蔵の横には小さな穴がありその中に石像があります。 見れば見るほど、赤い前掛けが写真から飛び出してきそうです。 称名寺はとても静かなところです。 時々訪れたくなる場所です。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをもっとご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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