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梅雨で天気がはっきりしませんが、遠足に行ってきました。
例によって、横浜−小田原の50Kmです。 ![]() 家を5時に出ます。 9:10にようやく海の見えるところにやってきました。 ![]() 江の島です。 ここから大磯までは海岸を歩きます。 ![]() 遠く小田原方面を眺めます。 ![]() 烏帽子岩と散歩する女性です。 上の男の写真よりいいでしょ? ![]() 途中、ヨメに黙って持ち出してきたリンゴとパンを食べます。 ![]() サーファーは今日も元気です。 ![]() 辻堂海岸では海の家の準備が急ピッチで行われていました。 ![]() サザンビーチでも準備が行われています。 ![]() 11時近くになり、ようやく湘南大橋にやってきました。 ![]() 橋を渡り平塚からは本当の波打ち際を歩きます。 今回は砂が柔らかく、足がすぐに埋まってしまいます。 疲れます。 でも、波打ち際は気分がいいです。 向こうに見えるのは大磯です。 ![]() 12:22 大磯の鴫立庵です。 なぜか、まるが左側に写っています。 ![]() 大磯の松並木を見ながら進みます。 ![]() 14:15頃 国府津手前です。 このマンション、ようやく分譲中となってました。 ![]() 15:05 酒匂川手前で見つけた不動尊です。 ヤル気不動の滝と書かれています。 お参りしました。 ![]() 15:15頃、酒匂川を渡ります。 ![]() 15:40 小田原城への分岐T字路が見えてきました。 あと少しです。 ![]() 15:47 小田原城到着です。 終点です。 家からここまで10時間30分。 休憩は神社のお参りや昼飯などで約30分ほどです。 歩数は74614歩でした。 今日は足が痛くなりませんでした。 途中で、すごく足の早い人に抜かれましたが、時速5Kmで歩けたということなのかなあ。 この後、昨日掲載した、小田原城の紫陽花菖蒲祭りを見ました。 小田原駅からの電車での帰りは、いつもながらあっという間でした。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 小田原城です。 本日、6月29日まで紫陽花菖蒲祭りが開かれています。 ![]() お城は紫陽花に囲まれています。 ![]() 紫陽花の外側は菖蒲畑です。 ![]() 赤い橋と菖蒲・紫陽花です。 ![]() 菖蒲です。 ![]() 菖蒲は、丁度見ごろです。 ![]() 紫陽花も見ごろです。 ![]() おでんなど食べられる休憩所もあります。 今日は曇り。 雨の似合う花を見るのに丁度いい天気です。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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ちょっと前に日比谷公園の東側を紹介しました。
今回は、日比谷公園の西側の紹介です。 ![]() 大噴水の所から東側を眺めます。 小音楽堂が見えます。 ![]() そこから西を見ると、 日比谷公会堂が内幸町のビルに埋もれています。 ![]() 大噴水と小音楽堂です。 ここだけ見れば、モーツアルトが住んでいた街に見えるような、、、。 行ったこと無いから知らないんですけど。 ![]() この芝生は、第2花壇というそうです。 シロツメクサが咲いていました。 幸せの四葉もあるかもしれません。 ![]() 古代スカンジナビア碑です。 スカンジナビア・バイキングの古代北欧文字碑を模したものだそうです。 何が書いてあるのだろう?? スゴロクのようにも見えますが、上がりから振出へ戻るルートもあるので危険です。 ![]() 日比谷公会堂です。 ウーの家を大きくしたものです。 ![]() 正面の入り口も重みが感じられます。 ![]() 下から見上げると首が痛くなってしまいます。 大昔、内幸町には仕事で通いました。 懐かしい思い出です。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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拝観料無料の 紫陽花のいいところです。
![]() この前紫陽花の偵察に来た、白山神社です。 ![]() 一面紫陽花というわけにはいきませんが、 静かに紫陽花を楽しめます。 ![]() 紫陽花と鳥居です。 急ぐ必要もなく、じっと鑑賞です。 ![]() ユックリと参道を進みましょう。 ![]() 紫陽花で飾り付けられた神社です。 ![]() しばらくすると、カメラを肩にした小さな子供連れの親子がやってきました。 石段のところですれ違い、場所を交代しました。 次は、真夏の蝉時雨が楽しみです。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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前回の続きです。
![]() とうとう雨が降ってきました。 5時チョイ前にあじさい寺こと明月院に着きました。 ![]() さすがあじさい寺、門の所からも紫陽花が沢山咲いているのがわかります。 ![]() 一歩下がって、入り口の所を撮影しました。 ![]() その時です。 入り口の門が半分閉じられました。 ガーン。 今日は終わりです。 ![]() 警備員もようやく終わりの時間で安堵の様子です。 ![]() 北鎌倉駅へ向かう途中、まだあじさい寺へ向かう人がいました。 今日はおしまいですよ。 ![]() 北鎌倉駅へ傘の列が続きました。 次回、参観料無料のいいところを書きますね。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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称名寺から散在ヶ池を通り、鎌倉の天園コースに入りました。
雲行きが怪しくなり、低い天園ハイキングコースですら、霧が覆っているのがわかります。 ![]() 夕刻間近で天気も悪く、薄暗い誰もいないハイキングコースです。 百八やぐらに行って見ました。 特に変わった様子はありません。 ![]() ルートを北鎌倉方面に取りました。 途中、なぜか、霧がやけに気になりだしました。 表現するのが難しいのですが、霧が気になったのです。 一人で薄暗い中を歩いていたからなのかも知れないですが、、、。 写真を撮りました。 霧が写ります。 ![]() 真っ白に写ります。(ストロボ発光です) 霧だから当たり前? ![]() レンズを拭きましたが、同じです。 レンズは複数重なっているので、内側が曇ってしまったのかとも思いました。 実は、肉眼では、霧はほとんど無いんですよ。 遠くの霧は見えますが近くの霧は見えません。 ![]() 十王岩も、間近で撮影しても霧が写ります。 ![]() 十王岩から程なく建長寺を見下ろせる見晴台に到着です。 建長寺方面を撮影しました。 これが、普通の、霧のときの風景です。 近くの霧は写りません。 不思議に感じましたが、自然なことなのかもしれません。 霧も、このように写ることがあるのかも。 なんとなくですが、建長寺のところで結界を抜けたような気がしたのですが、、、。 亜空間というのがあるのかもしれないです。 たまに写真に写るモヤモヤの中の世界かも。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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前回の続きです。
前回、陰陽の滝を見たところで終わりました。 陰陽の滝の上には不動明王の石窟があります。 ![]() 特に何も変わったところは無いです。 やれやれ、、、、フフ。 画面で左中央付近に枯れ枝が左のほうへ延びているのを覚えておきましょう。 ![]() ん? 画面下右寄りに光るもの発見。 ![]() 拡大した写真です。 不思議な光、、、、。 ![]() ちょっとタンマ。 これは別のとき撮った写真で、笹の枯れ枝をストロボに近づけて撮った写真。 光っているでしょ。 さっき覚えていて頂戴ませと書いた枯れ枝。 さっきの写真は、あの枝が同じように写る方向からの写真なんです。 さっきの光る物体は、枯れ枝の先っちょと思われます。 な〜んだとなってしまいました。 すみません。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをもっとご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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紫陽花の花に誘われるように鎌倉の今泉不動尊 称名寺へやってきました。
![]() 例によってお地蔵さんが迎えてくれます。 ![]() 石段を登った奥にある三十六童子です。 この前は、先客の団体さんに占拠されていたので近づけませんでした。 今日は誰もいません。 ![]() 童子の一番上に安置されている大日如来像です。 今回、紫陽花の季節ということもあったのですが、 午後になって雨が止み、なぜかここに来なければいけないような気になりました。 また、大船から歩いてやってきました。 ![]() 石段を降りる途中、陰陽の滝の写真を撮りました。 特にそんな時間をかけるわけでもなく。 振り返ると、夫婦がそこに立っています。 会釈をしてこの滝を見下ろせる場所を奥様に譲りました。 今思うと、不思議です。 人の気配が全くなかったのですから。 この夫婦、突然背後に現れたとしか思えません。 この夫婦に称名寺を出るときにもう一度会いました。 駐車場に3ナンバーの車があったので、きっとそれで来られたのでしょう。 ![]() さて、陰陽の滝の写真です。 ここには私しかいません。 こちら男滝です。 ![]() こちら、雌滝です。 ![]() もう一度男滝です。 今日もにぎやかです。 ![]() 男滝と雌滝の間にある不動明王の石像です。 コケと蔓が覆ってきてます。 何枚か写真を撮り、写り具合から、まるが移動しているのを感じました。 ![]() もう一度、不動明王の石像を撮影しました。 おもちゃのカメラのビュアーでもはっきりと存在がわかります。 滝の音だけが聞こえる空間です。 雰囲気は緑の雰囲気です。 深呼吸をしてしばし場の雰囲気を感じ取ります。 次回は、この傍にある石窟について書きます。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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ホタルを歩いて見に行きました。
![]() いました! ![]() 横浜の町のはずれです。 何匹もいません。 ![]() 今度は2匹です。 ![]() ホタルが止まっているところを撮ってみました。 おぼろげな輪郭しかわかりませんけど、源氏ホタルです。 ![]() たまに、ポツン、ポツンとホタルが飛びました。 以前、ホタルが乱舞する中に立った記憶があります。 ホタルの蛍光は冷たく、不思議な感覚になりますよね。 ![]() ホタルを見た後、家に帰る途中の公園です。 まるが乱舞していました。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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都会の真ん中にある日比谷公園を訪ねてみました。
今回は日比谷公園の東側のご案内です。 ![]() 自由の鐘です。 複製ですけど。 アメリカ独立宣言のときに鳴らした鐘です。 この下で、アベックがチュー。 ![]() ビルの合間に緑が広がります。 ベンチに座って、憩いの一時です。 ![]() 水連の池もあります。 池というにはちょっと小さい? ![]() それにしても、芝生が青々としていて気持ちが良いです。 ![]() ここも、昔は江戸城の一角だったのでしょうか。 石垣が見えます。 ![]() 赤いバラ。 ![]() 白い知らない花。 ![]() 薄紫の紫陽花。 都心にこんなオアシスがあるとは驚きです。 次回は日比谷公園の西側です。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 横浜駅のすぐそばのビルです。 名づけて「ピカソビル」 ![]() 窓ガラスに映るNTTのタワーが歪んでいます。 ![]() クレーンも歪んでいます。 ![]() このビルのそばで建設中のビルが、ドンドン出来上がっていきます。 ピカソの視界が狭められてしまうのは、仕方ないことです。 ![]() これは地震ではありません。 ピカソです。 でも、四川や東北の地震の記憶が生々しくよみがえります。 東海地震はいつ来てもおかしくないそうです。 ![]() 夕暮れのランドマークタワーが写っていました。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() なぜか、道沿いに並んでいます。 ![]() こちらにも。 ![]() みんな、ウインドブレーカーを着てます。 ![]() こちらも黄色のいいやつ。 昔の案山子は、ぼろを着ていたのに、、、、。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 牧草で作ったアーチがあります。 ![]() 休憩用のテーブルが並びます。 でも、誰も居ません。 ![]() ここは、清里の清泉寮。 早朝です。 ![]() 赤岳をバックに1枚撮りました。 (この写真は拡大できます) 清泉寮の、まだ静かな時間です。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 白樺並木が見えます。 いい気分です。 ![]() 唐松並木の手前に、何やた白いものが、、、。 ![]() やっぱりいました。 山羊です。 ![]() 牧場は緑です。 「おお 牧場は緑」 昔、歌ったっけ。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 清里の美し森の6月です。 ![]() 例によってあの額縁。 のぞいてみました。 ![]() おお、今日は見える見える。 八ヶ岳の赤岳です。 ![]() 反対側は、、、。 モヤで富士山は見えません。 でも、ちょっと水墨画的風景が見えます。 ![]() 八ヶ岳が綺麗です。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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![]() 由比ガ浜では、海岸でのんびり弁当なぞ食べられません。 ![]() 襲われます。 ![]() トンビ、こんなところに巣を作っているようです。 ![]() ツガイで、卵を温めているのでしょうか。 本来彼らの食物である野のネズミなどがいなくなったから、 人の弁当を襲うようになったのでしょう。 |
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![]() 高層ビルに広大な玉砂利の広場です。 ![]() 逆から見るとこうなります。 ![]() そう、ここは、江戸城の二重橋です。 逆光でよく見えないかもしれません。 ![]() 中学の修学旅行のとき、確かこの前で記念撮影をしました。 あれ以来の訪問です。 ![]() 順光がお堀に二つの太陽を照らし出します。 ![]() 逆光でも、ビルの反射光がお堀に太陽を照らし出します。 そのうちに皇居を1周して見ましょう。 汗を流す風呂屋まであるらしいです。 ------------------------------------------------------- 不思議なまるをご覧になりたい方は−−−−> ここをクリック ------------------------------------------------------- |
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前回の続きです。 ![]() Google Earthの衛星写真に今回のルートの主な場所を記入してあります。 今回は案内図の丹沢山からのお話となります。 ![]() 前回のお話は丹沢山のこの写真で終わりました。 丹沢山頂で5分ほどパンを食べたり写真を撮ったりしました。 10:30丹沢山を出発です。 ![]() ユーシンの左側にあるはずの塔ノ岳がよく見えません。 ![]() 向こうに見えるのは不動ノ峰方面です。 その間には100mの下りが待ってます。 下りながら、帰りにこれを登れるだろうかと心配になります。 ![]() 山肌にはツツジが至る所に咲いています。 ![]() 振り返ると、かすかに塔ノ岳がその姿を見せてくれました。 ![]() 舞って行きたいツツジの園です。 (この写真は拡大できます) ![]() 霧の中を進みます。 前方を歩くこのおにいさんに、今回合計で4回追い抜かれました。 こちら休まず、ヘロヘロ行くのに対して、このお兄さんは先に行っては大休止。 で、後から追いつかれサッと追い抜かれるのです。 ![]() 不動の峰手前の休憩小屋です。 ![]() 11:05 不動の峰です。 奈良時代丹沢を開拓した山岳仏教徒が修行の場としたとのこと。 今も不動様が残っているそうですが、周辺を探してみましたが見当たりませんでした。 ![]() 白い花、赤い花咲き乱れています。 丹沢の一番深いところにこんな花園があるとは、、、、。 ![]() 11:25鬼ヶ岩です。 蛭ヶ岳から見るとこの二つの岩が鬼の角のように見えるのだとか。 ![]() 鎖場から見上げた鬼ヶ岩です。 ![]() 谷からは強い風が吹き上げ、麦藁帽子が飛ばされそうです。 帽子の紐を首に巻いたら、、、ああ、苦しかったです。 ![]() 向こうに見えるはずの蛭ヶ岳が全く見えません。 ![]() |










































































































































