青い紐? 正体判明しました
みなさま 、前回の記事に載せた、
「青い紐」なるものの正体が判明いたしました。


とっても言いにくいのですが、、、、、、。



昨日は、朝から雨でした。
例の青い紐の写真を撮ったところで、
もう一度あれは何なんだろうと思い、空を見上げたりしました。


フト、そのとき目に入ってきたのは、、、、 



傘の紐。


使っている傘は紺色であの写真はブルーでした。

で、同じような配置になるように傘を回して、
紐をアングルに入れて写真を撮りました。

その写真がこれです。

青い紐の正体判明


アハハ、ごめんなさいませ。
傘の紐だったとは、、、。

不覚。



少し、気を取り直して。

ここで大切なのは、カメラに写る不思議なまるは、
カメラに写ること自体は物理現象であるということなのです。

物理には法則があり、理論もあります。

たとえば、この青い紐は
「傘の紐をカメラのレンズの前に垂らして撮影すれば写すことが出来る。」
こういう理論がありそれが正しい場合、同じ条件で撮影を行えば、
誰がやっても、必ず再現します。

再現性といいます。
これは理論を構築するときにとても重要な要素です。

量子分野に及ぶ物理は不確定性があるため再現することは難しくても、
統計的にそれを確認することが出来ます。

ここで、不思議なまるを考えた場合、
空中の塵やミストであった場合、条件にもよりますが、
誰が撮影しても、沢山撮影すればその中の何枚かには必ず写っているはずと思います。

デジカメだとパソコンがあればフィルム代も現像代もプリント代もかからずに
手軽に出来ます。


ここで、どうもそうでは無いらしい、あるいは写ったまるも切り分けていくと
塵ではなさそうである、というところで不思議なまるとなっております。


わけのわからないことを一生懸命に書いて、
前回の不覚をごまかそうとしているのが見え見えですね。


今回は不覚でしたので、次回はちゃんとしたまるを載せましょう。


以下は前回の不覚記事です。
笑ってやってくださいませ。

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今年になって最初の週が終わろうとしていた時に撮影した写真です。

撮影時には全く気がついていませんでした。
少なくともカメラのビュワーではこの物体は認められなかった。


青い紐1
青い紐のようなものが写っています。



青い紐2
拡大です。


??????


レンズの前に、青いビニール紐の屑がついていたのでしょうか?


今までこの写真には全く気がついていませんでした。


わからないので、ジャンルは不思議なまるとします。



そういえば、、、。

その前日の朝、空には不思議な雲がありました。

解き放たれたような雲1
富士山のほうから行く筋にも、ヒョロヒョロと、
解き放たれたかのように雲が筋を作っています。


解き放たれたような雲2
雲が振動しています。
何かの背骨のようです。


空の、低いところにありました。
飛行機雲はもっとずっと高い場所にあります。


(独り言)
このへんてこな雲を見た次の朝のことだからなあ。
私の持ち物の中には青いビニールの紐なんて無いし、
レンズの前に何かが垂れ下がっていれば、それはわかりますよ、、、、。






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【2009/01/30 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(11) | トラックバック(0)
三渓園(2009年1月)
2009年1月が終わりの頃の三渓園です。


三渓園(20091月)1
三重塔を池越しに眺めます。

小舟に露出があっていません。
強いコントラストの風景に負けてしまってます。

難しいにゃぁ。


三渓園(20091月)2
小舟です。

横長にトリミングしました。

カメラ(Panasonic LX3)にはアスペクト比16:9というのがあり
それを使えばこのような横長の構図も撮影可能です。

パソコンでトリミングするんなら、そんな機能は要らないでしょ、、、、。

ウマシカ。

せっかくの画素をトリミングで捨てないで、ネ。
画素を有効に使った写真は、きっと、奥行きの深い写真になるんだと思います。
印刷するときはてきめんですね。

ということはもっと近づかなければいけない?
池だから無~理

1眼レフで、超でかいレンズの人、今日も沢山いました。


三渓園(20091月)3
旧燈明寺本堂を観心橋越しに眺めます。

逆光の中、橋の色の朱色をもっと出すにはどうすりゃいいのぉ?


三渓園(20091月)4
御門の眺めです。


三渓園(20091月)5
臨春閣です。


三渓園(20091月)6
大正10年の頃は、臨春閣からは雨に濡れないようにアーケードが続いていました。
園内の案内板を撮影しました。


三渓園(20091月)7
臨春閣と門です。
この門はよく撮影されますが、この門の手前に重文の旧天瑞寺寿塔覆堂があります。
今日は写真載せません。


三渓園(20091月)8
重文の天授院です。

白梅が咲きました。


三渓園(20091月)9
聴秋閣です。

秋のほうが似合うのかなあ。
確かにそれはわかるけど、春もいいですよ。


三渓園(20091月)10
重文、財旧東慶寺仏殿です。

空が青ければなあ、、。


三渓園(20091月)11
観心橋を撮ってみました。

千と千尋の神隠しで、油屋の前で夕刻迫るときのように、
欄干の陰がくっきりです。



三渓園(20091月)12
青空と梅の三重塔です。


三渓園(20091月)13
最後は、三渓園に住んでいるネコです。



何回来ても三渓園はすばらしいです。





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【2009/01/29 05:00 】 | 文化的なこと | コメント(6) | トラックバック(0)
日向薬師(2009年1月)
日向薬師(2009年1月)1
日向薬師の参道に朝日が射します。


日向薬師(2009年1月)2
丁度、日の出です。

赤いまるはフレアーなのかも。


日向薬師(2009年1月)3     日向薬師(2009年1月)4
左右の仁王様です。

朝早くからお役目ご苦労様です。


日向薬師(2009年1月)5
日向薬師の本堂です。


日向薬師(2009年1月)6
偉いお坊さんの像です。
空海だと思われます。


日向薬師(2009年1月)7
奥の院様は引越しをされて
境内の大きな木の祠のなかに安置されています。


日向薬師(2009年1月)9
ツインの紅梅です。


日向薬師(2009年1月)8
白梅も朝日で紅に染まります。


裏山の梅林も、あと3週間くらいでいい頃合と思われます。





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【2009/01/28 05:00 】 | 神社仏閣 | コメント(8) | トラックバック(0)
冬の布引観音
布引観音(2009年冬)1
布引観音参道入り口です。


布引観音(2009年冬)2
滝も凍りつきます。


布引観音(2009年冬)3
牛岩です。

今年は牛年ですが、岩肌に牛の姿を認められるでしょうか?


布引観音(2009年冬)4
岩の中に建つ観音堂です。


布引観音(2009年冬)5
六地蔵+閻魔様+???


布引観音(2009年冬)6
観音堂の天井にはこのように沢山の絵が奉じられています。


布引観音(2009年冬)7
布引山頂上のケルンです。


布引観音(2009年冬)8
頂上から見渡す、千曲川小諸です。


そういえば、東京には小諸そばという立食い蕎麦屋があり、
たまに食べます。





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【2009/01/27 05:00 】 | 神社仏閣 | コメント(6) | トラックバック(0)
みなとみらいに雪?
みなと みらいをまる的に見てみると、、、、。


みなとみらいキング軸夜景(ストロボ未使用)
キング軸からの夜景です。
ストロボ未使用です。


みなとみらいキング軸夜景(ストロボ使用1)
ストロボ使用です。
横浜メディアタワーにまるがみえます。


みなとみらいキング軸夜景(ストロボ使用2)
もう一枚撮影しました。

まるが移動しています。


アンテナ付近のまる
横浜メディアタワーアンテナ近傍のまるの拡大です。


ランドマーク横のまる
ランドマークタワー横のまるの拡大です。


今まで使っていたカメラを買い替えたお話はしました。

画素数が密(1000万画素)になり、
今までとまるの写り方が変わりました。
今までは、3重や4重の同心円が写ったのですが、
新しいカメラでは、気体の濃淡のように写ります。
ブラウザで400倍くらいに拡大してご覧になってください。

と言ってもそれは面倒ですよね。
拡大しましした。(親切第一です)


メディアタワーのまる拡大     ランドマークタワーのまる拡大

細かい糸のようなものが合わさった構造になっているように見えます。
タンポポの綿毛のようです。



まるの拡大です     月と」まる拡大
古いカメラ(450万画素)で今まで撮影されたまるの一部例です。

これもブラウザでさらに拡大してみて見ましょう。


まるの拡大の拡大     月とまるの拡大の拡大
クリックで拡大できます。


今までの謎。
たぶん球体であると思われるまるですが、
みんなこっちを向いているわけではなく、
中にはそっぽを向いているまるもいるはずなのに、
いつも正面から同心円状の模様を見せているというのは、
3次元の世界では球体の展開図を描くことが出来ませんでした。



画素数が上がり、密度の濃淡の集合体であるらしいということがわかってきました。
綿毛が密集したような構造で光が通過するスリットが沢山あれば、
透過光に対しては光の干渉効果により縞模様が発生するかもしれません。
カメラはストロボから発射された光の反射光を捕らえるわけですが、
反射光についてももしかしたら縞模様となるのかもしれない???
カメラの解像度が悪いと塗りつぶされた形となって、
同心円やその他の模様にみえるのかなあ?? と思いました。



これはタンポポ
これはタンポポです。(拡大できますよ)


(ピンピンシニアのプチ予言)
将来もっと性能の良いカメラで撮影すると、細かい密度の濃淡がある球体の構造がわかり、
それらは一つ一つが違っていて個性があり、中心部にある何かが見えてくるのかもしれません。
(原理的には、デジカメは細密な構造を表現することに対しては
フィルムカメラを越えることはできません。
現在も使われている大判フィルムをカメラで撮影して、
もし、まるが写ればその写真を拡大するのがベストなのですが、
カメラは無いし、お金もかかるし手間もかかるしで、デジカメが便利です。)




以下は話のたとえです。
数字の不思議な世界マンデルブロ集合を例に取ります。

マンデルブロ集合ケース1(解像度低)     マンデルブロ集合ケース1(解像度高)
左は解像度が低いとき、右は解像度が高いとき、同じ座標の模様です。
解像度を上げると中にあるマンデルブロ集合特有の瓢箪が現れてきます。


マンデルブロ集合ケース2(解像度低)     マンデルブロ集合ケース2(解像度高)
同じくマンデルブロ集合ですが、こちらは解像度を上げても、
同じ模様が際限なく繰り返すばかり。

将来、デジカメの解像度がもっとずっと上がったとき、
まるの中に固有の何かが見えるのか、
あるいは知らぬ世界へ続く際限ないパターンの繰り返しとなるのか???


生物はその構成を、炭素、水素、酸素などの元素レベルに分解でき、
元素は電子と陽子と中性子、
さらに現在ではクオークレベルまで分割できます。

粒子を分割する学問と、なら、それら粒子が集まると、
なぜに意思や心を持って動き始めるかということは
全く別の次元の話であると思います。

科学の進歩と共にまるの構造がわかってくると思いますが、
構造がわかることと、まるは何かということは別の次元で考えるべきと思います。


現在撮影されているまるの姿形は
まるのほんの一部の情報でしかないということです。



みなとみらいに雪が降るかのごとく
先ほどのみなとみらいの写真の2枚目、
パソコンで明るさとコントラストをいじりました。

まるで、みなとみらいに雪が降っているかのごとくです。



ストロッボを使ったり使わなかったり、
場所を変えたりして何枚も撮影しました。
でも、まるはいつも写るものではありません。
だから、不思議なまるなんですね。



カメラをなくして新しいのにしたこと、、、。
正しい情報を伝えるための因果があったのかも。 ハハ
酔っ払ってたくせして、、、。



注:まるの拡大が綿毛のように見えることに対して、
  画像ノイズの面からも考えていく必要があると思っています。





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【2009/01/25 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(10) | トラックバック(0)
みなとみらいキング軸からの眺め(2009年1月)
かつて、クイーンズスクエアから東側の埋立地域を、
キングスクエアと呼んでいた記憶があります。

今はその名前もなくなったようで、キング軸という通りの名前に変わったようです。


キング軸からすずかけ通り方面の眺め1
キング軸からクイーンズスクエア方面の眺めです。
すずかけ通り近辺のマンションも完成し、
クイーンズスクエアは見渡せられなくなりました。


キング軸からすずかけ通り方面の眺め2
マンションにも沢山の灯りがともっています。

左下に青い光があります。


ブルーライト
ブルーライトです。


かつてのブルーライト横浜はどのあたりを歌ったのでしょう。


そういえば、京浜急行横浜駅のホームのベルは、
ブルーライト横浜に変わっていました。



次回は、まるを書きます。お楽しみに。




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【2009/01/24 05:00 】 | 人工のもの | コメント(6) | トラックバック(0)
日向薬師-大釜弁財天尊-大山ー日向薬師
日向薬師から大山を登ってきました。

日向薬師から登るのは1年ぶりのことになります。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山1
伊勢原から6:35分の日向薬師行きのバスに乗ります。
乗客は私一人だけ。
終点まで行き、時刻は6:56。
日向薬師の門です。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山2
7時チョイ前に日が昇り始めました。

仁王様も朝日を浴びて真っ赤です。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山3
境内は紅梅と水仙が咲いていました。

今日はセンター試験の日。
私のとこにもそれを受けるらしい子供がいるので、薬師様に合掌します。
朝早く、本堂の扉は閉まっているので、扉越しです。
引越しをされた奥の院様にも合掌しました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山4
7:15 日向薬師の裏門を出て上り口です。

相変わらず熊注意ですので、カウベルを付けます。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山5
日向山へ向かう途中、引越しをされた奥の院様の洞窟前を通ります。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山6
7:31 日向山(404m)に到着しました。
バス停から250mの登りです。

朝日がまぶしいです。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山7
梅ノ木尾根のほうに行かないで見城のほうへ下りました。

山神さんです。

ここから林道へ下ります。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山8
7:47林道へ下りました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山9
林道をちょっと下り、大釜弁財天尊にお参りをします。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山10
弁財天尊のところの滝の上を落ちないように向こう側に渡りました。

7:55 すぐのこの斜面を登り始めます。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山11     日向薬師・大釜弁財天尊・大山12
8:09 左側の鹿柵をくぐって林道に出ました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山13
林道のカーブの所から尾根に取り付きます。

霜柱が長いです。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山14
鹿柵を何箇所もくぐります。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山15
8:28 450mの見晴広場です。

前ここを下ったときにすごい急斜面があったのを思い出しました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山16
そうそう、これです。

見た目以上にかなり急です。

そこを登りました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山17
斜面の上は下弁天です。
地図にも出ている515mの地点です。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山18
ほんのわずかの間ですが、こんな気持ちの良い尾根を歩きます。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山19
8:54 上弁天です。
ここからは鐘ヶ嶽が良く見えます。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山20
9:05 弁天見晴です。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山21
大山が見えました。
斜面にはかなり雪がある模様。
唐沢峠から北尾根に行こうかと思っていましたが、
余分なことせず、まっすぐ大山に向かうのが良いようです。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山22
9:15 見晴広場B 674mに到着です。
ここから、鐘ヶ嶽へ分岐する道があります。

大山方面へ向かいます。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山23
9:34 すりばち広場です。

元々荒れている広場ですが、雪をかぶっていました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山24
東屋を左手に見て進みます。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山25
9:50大沢分岐です。
ここで、梅ノ木尾根と合流します。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山26
10:00 778m地点です。

正月前にも来た場所です。
あの時、迷った下りの尾根の調査も気になるところですが、
今日は大山方面に向かいます。



日向薬師・大釜弁財天尊・大山27
10:24 向こうにロープが見えてきました。
大山-不動尻の整備された登山道との合流です。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山28
こちらの道は国道のようなもので歩きやすいです。

右手に壊れた祠がありました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山29
標高が増すにつれ、雪が多くなってきました。

ここで初めて人とすれ違いました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山30
11:02 大山-下社のルートと合流です。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山31
11:19 大山山頂(1252m)です。
奥の院、上社に、日向薬師の続きでお参りをしました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山32
ここは、混んでいます。
途中までケーブルカーを使うこともできます。
体力に合わせて登り方を選べば良いのではないでしょうか。

山頂で吸う空気はうまいです。

それに生様も。
値引きして売っていた安い生様を持ってきたのですが、
なんと甘く感じること。

神社前で一気に飲んでしまいました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山33     日向薬師・大釜弁財天尊・大山34
テーブルがどれも一杯だったので、途中まで降りてから飯にしようと思っていたら、
一人出発しました。
そのあとの場所で、ラーメンの準備です。

野菜沢山。
サバの水煮入り。
唐辛子も入ってます。

海苔は忘れてきてありません。


日向薬師-大山46
登ってきたルートを眺めながら食べるラーメンはうまいです。
2本目の生様も頂いてしまいました。

山頂は風もなく暖かく、生様日和でした。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山35
食事のあと、大山山頂の北側に行って見ました。

こちらはどこも雪です。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山36
三ノ塔、塔ノ岳、丹沢山はかなり雪があるようです。
左の山ノ塔の上の白い山は富士山です。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山37
北尾根入り口です。
こちらも雪の道です。

北尾根行かなくて良かった。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山38
山頂で1時間以上もユックリしてしまいました。

12:47 下山開始です。

日のあたるところはどろんこです。
田んぼの中みたいです。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山39
13:15 見晴台まで降りました。
ここのテーブルでは大なべで宴会をやっていました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山40
谷向こうには阿夫利神社の下社が見えます。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山41
13:32 日向薬師方面を進むと大きなお地蔵さんが立っていました。

ここから下るのですが、
手入れのされていない道が続いており、そちらへ行ってみました。

15分ほど下り、道が怪しくなってきたので引き返して、
14:013またこのお地蔵さんの所に戻ってきました。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山42
途中で尾根が良く見えました。
手前が梅ノ木尾根
中央に尖っているのが今回歩いた御櫛弁天尾根です。
左上は、鐘ヶ嶽、浅間神社のある山です。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山43
14:31 日向林道に降りました。
この道を九十九曲がりというのだそうです。

いつもラーメンを食べる東屋はもう少し上流にあります。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山44
白髭神社に顔を出します。


日向薬師・大釜弁財天尊・大山45
14:57 日向薬師バス停に戻ってきました。
バスはすぐに来ました。


ルート案内図
(国土地理院の地図を使用)



データ
家を出るときの荷物 約7kg(そのうち水1.5リットル 生様2本)

日向薬師バス停      6:56
 (標高150m)
日向山           7:31
 (標高404m)
大釜弁財天尊       7:55
 (標高250m)
見晴広場           8:28
(標高450m)
すりばち広場        9:34
大沢分岐          9:50
778m分岐        10:00
893m分岐        10:24
大山着           11:19 生様&ラーメン
(標高1252m)
   発           12:47      
見晴台           13:15
 (標高770m)
お地蔵さん         13:32
お地蔵さん         14:01
(標高690m)
日向林道         14:31
日向薬師バス亭     14:56
(標高150m)

大体の登り:1300m
大体の下り:1300m
地図上の距離:12Km

食料費   650円(生様2本含む)
交通費  1540円


家を出てからの総歩数 41184歩。





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【2009/01/22 05:00 】 | どちらかというと登山 | コメント(6) | トラックバック(0)
冬の小さな神社
凍える神社1
寒い朝、小さな神社の入り口に立ちます。


凍える神社2
足跡がありません。
静かな参道です。

白い息を吐きながら山道を登ります。


凍える神社3
凍てつく山の中にひっそりと佇む神社にたどり着きました。


凍える神社4
小さな神社に手を合わせます。


凍える神社5
神社の周りには冷たい冬の原野が広がっていました。





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【2009/01/21 05:00 】 | 神社仏閣 | コメント(6) | トラックバック(0)
凍てつく朝
暦の上では、今日から大寒です。


凍える朝3
寒い朝です。


凍える朝2
冬色に染まります。


凍える朝1
置いてきぼりの耕運機も凍てついてます。


凍える朝4
本日、厳しい環境の中で車を出した人がいるらしい。


それはオバマかもしれない。








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【2009/01/20 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(8) | トラックバック(0)
浅間山
今日のはちょっぴり写真を拡大できます。


浅間山1
右が浅間山、左が黒斑山。

左の山の段々になっているところはトーミの頭。
一昨年の夏、ここに登りました。 


浅間山2
左の黒斑山、中央の剣ヶ峰は、
浅間山の外輪山、一番外側の残骸です。

かつてはそこまでが一つの火山でした。
噴火を繰り返し、現在は一番右側の山だけになってしまいました。



浅間山3
日向ぼっこのお地蔵さんです。

浅間山が見守っています。





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【2009/01/19 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(6) | トラックバック(0)
レトロな風景
レトロな風景1
山羊は何を食べているのだろう。


レトロな風景2
木には葉はなく牧場には枯れ草詩かありません。


レトロな風景3
傾いた陽が赤く牧舎を照らし出します。


レトロな風景4
広がる枯れ草の海です。


レトロな風景5
唐松の中を歩いて行きましょう。

低い陽がまぶしく薄目を開けながら。

昔の記憶の道を。






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【2009/01/17 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(8) | トラックバック(0)
マンサク
マンサク1
2009年も、またマンサク万作)が咲きました。

散らない葉がつぼみを温めているから早く咲くのでしょうか?



マンサク2
二つ並んで咲いています。



縮れた花びらは、お湯に入れたインスタントラーメンのよう、
なんて風情が無いです。


黄色い折り紙をたたんで作った花が、
元に戻るときのようです。





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【2009/01/16 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(5) | トラックバック(0)
月のまわりに写るもの
冬は乾燥し、夜空も澄んで見えます。


月夜1
月夜です。

ストロボは発光していません。
露出時間1/8秒です。

パソコンで明るさとコントラストをいじっても、これ以上は何も見えません。


月夜2
ストロボを発光しました。

暗いところを明るくするため、パソコンで明るさとコントラストを少しいじりました。


星空の中に、
ぽっかりと月が浮いているように見えます。

月が明るいと、周りの星は見えにくいものなのですが、、、、。


月夜3
上の写真の月の周りを拡大してみました。


白い輝点は空気中の水のミストが光っているのかもしれません。

ぼんやりですが、まるも共演です。


白い輝点が水蒸気が凝結した水のミスト(細かい粒子のこと)とすると、
誰がやってもこの写真が撮れるはずです。


皆様におかれましても、夜空に向けてストロボを発光させてみてください。
そしてその結果を教えてくださいませ。


ちなみのこの写真の撮影データは下記です
フラッシュ使用:はい
焦点距離:5.1mm
F値:F/2
露出時間:1/30秒





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【2009/01/15 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(8) | トラックバック(0)
八王子城址
八王子城址へ行ってきました。

昨年11月に道を間違え、たどりつけなかった場所です。


インターネットによると、ここは東京では有名な心霊スポットだとか。

怖いから、昼間行きました。


八王子城址0
入り口には広めの駐車場があります。

少し登ると管理棟があり、この案内板が立っています。
かなりの山で、熊を見かけたなんていう看板もありました。


八王子城址1
管理棟の写真です。
右手の良い道を行かないで、直進しました。


八王子城址2
すぐにこの橋があり渡ります。


八王子城址3
坂を少し上ると赤い屋根のお手お堂がありました。
福善寺です。

本堂には、エンジン草刈機が沢山並べられていました。
必需品なのでしょう。

ここから、右手を登っていきます。

丁度梅が咲き始めていました。


八王子城址4
途中で道が別れた場合、荒れていそうなマイナーなほうを選びました。
この道もそうです。
ハイヒールはやめたほうがいいでしょう。


八王子城址5
管理棟から17分の登りで、
金子丸と呼ばれる切り開いた小さな平地にやってきました。
ここからさらに登っていきます。


八王子城址6
登りの途中で、左手の土手の上にこの石碑を見つけました。
道はなく、山肌に立っています。
適当に近寄りました。

「○船乗○霊神」   ○がよく読めません。

「武船乗人霊神」とも読めるのかなあ???


八王子城址7
道に戻り登って行くと展望が開けました。

霞んでいる中央のビルの盛り上がりは新宿です。


八王子城址8
管理棟から28分で八王子神社にやってきました。


八王子城址9
神社左手には天狗の像があります。

そういえばここから縦走できるという高尾山にも天狗の像があります。


八王子城址18
そばには大きな石碑が2枚立つ松木曲輪があり、
展望がききます。(枝があるため冬場のみ)


八王子城址10
ちょっと登ると、本丸跡です。
お社と石碑があります。

広い面積ではなく、たいした建物は建てられなかったろうと思います。


八王子城址19
本丸跡から松木曲輪に戻り、高尾山・陣場山縦走路方面に行き、
あまり行き過ぎるといけないので、途中にあった分かれ道を、
たぶんこっちだと思うほうへ曲がりました。

小さな沢越えなどあり、どこが道なのかよくわからないルートで、
石に付けられている赤いペンキを探しながら降ります。

ここはキャラバンシューズなど履いていたい道です。

山の特性なのか、尖った石が多い道です。


八王子城址11
山の中にこんな石柱がありました。

最後の行に、昭和8なんとかかんとか12月と、
記述のある「南無妙法蓮華経」と書かれた八王子城戦死者招魂碑で、
漢字だけで書かれています。
天正18年6月23日から始まって書かれているので、
八王子城陥落のことが書いてあるもよう。
城主が小田原で自刃したことも読み取れます。(漢文詳しく無いのでちょっとだけ)


八王子城址12
さらに下っていくと、石垣が沢山あります。
この山から採れる石で作ったものと思われます。

かなり下ってもなかなか下まで行きません。

あとで地図で調べると、200m標高差がありました。
三浦アルプスより高いです。


八王子城址13
たどりついたのが、「御主殿跡」でした。
裏から入ることになりました。
この道を御主殿ルートというらしいです。
マムシ注意の看板もあります。


八王子城址15
よくインターネットの案内に載っている御主殿入り口の門です。


八王子城址14
御主殿の滝です。

落城のとき城内の婦女子はこの滝に身を投げ3日3晩赤い水が流れたといいます。

滝にはそれほどの高さはなく2mくらいです。


八王子城址20
しかし、滝の周りは崖となっており、そこから滝を覗くとこんな感じです。


ところで、管理棟で配布しているパンフレットの御主 殿の滝の写真は、
明らかに沢山のまるが浮遊している写真です。
決して滝の水玉がレンズに触れて丸く写ったという写真では無いことは一目でわかります。
何の説明も書かれていませんが。


私の写真には何にも写りませんでした。

で、あとでわかったのですが、八王子城址の下を掘っている圏央道のトンネル工事で、
地下水脈が変わり、水が枯れ、
今の滝は、ホースで滝のために水を引いて流しているのだとか。

それではまるもいなくなっちゃいますよね。


八王子城址16
曳橋から御主殿への虎口を眺めました。

橋の上はこの前降った雪が固まっていてツルツルでした。
古道を通って管理棟に戻ります


八王子城址17
竪堀にかけられている木橋です。
コケが夏のように緑色の世界を作っていました。



インターネット情報によると、
城が陥落した6月23日にはいろいろな奇妙な現象が見られるとか。


それはたぶん旧暦だから、新暦ですと2009年の場合は8月13日あたりだそうです。
将来読むかもしれない人のために換算しておきます。
2009年 8月13日
2010年 8月03日
2011年 7月23日
2012年 8月10日
2013年 7月30日
2014年 7月19日
2015年 8月07日
あとはやって。


今回の宿題。
本丸跡からさらに奥のほうに天守閣跡があるらしい。
今回午後からの訪問でしたので行きませんでした。
今度は日を改めてまた訪問します。





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【2009/01/13 05:00 】 | 神社仏閣 | コメント(8) | トラックバック(0)
梅ちらほら(八王子城址)
八王子城址で梅がチラホラとなりました。


梅1
一輪咲きの梅です。


梅2
二輪咲きの梅です。


梅3
ここは八王子城址の本丸へ向かう途中の曲輪跡。
当時の面影はなく、梅ノ木があり、梅がチラホラです。

左に見える怪しげな物体。


梅4
曲輪跡に寝転がって、風流三昧のご様子。


いいなあ。




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【2009/01/12 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(7) | トラックバック(0)
美し森(2009年冬)
美し森1
美し森へ登る階段です。

冷たい空気の中を登ります。


美し森2
赤岳が雲に隠れています。

あそこは、去年登ったんだっけ。


美し森3
今日は高原の額縁を覗いている人は誰もいません。

覗いて冬の絵を見てみました。


美し森4
北方向です。

赤岳はちょっぴりです。


美し森5
南方向です

富士山が見えます。
良く目を凝らすと見えます。


実際にはもっとはっきり見えるのですが、
明暗の差が大きく、技術低につき写真にはうまく撮れませんです。





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【2009/01/11 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(6) | トラックバック(0)
不可思議な雲
雲1
空をのたくりまわっている雲があります。


雲2
東に流れるのは普通ですが、
西へ向かったり、東へ向かったり。

尋常ではありません。


雲3
この雲の中に、UFOとかラピュタが隠れているのかもしれません。

もしUFOだったら、これは酔っ払い運転ですぞよ。





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【2009/01/10 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(6) | トラックバック(0)
ドライポイント
ドライポイント1
冬は梢を隠している葉がありません。


ドライポイント2
むき出しとなった梢が青空に模様を描きます。


ドライポイント3
まるで、ドライポイントのように綿密に細やかに。





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【2009/01/09 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
横浜税関
横浜税関1
クイーンです。

つまり横浜税関

横浜にはキングジャックもありますが、
これは一目でクイーンとわかるでしょう。
高さ51mだそうです。


横浜税関2
正面玄関です。

ロマネスクを基本としているらしいです。


横浜税関3
建物の横からは、みなとみらいを眺めることが出来ます。


夜のデートはここから赤レンガに向かい、、、なんてまた夢を見ました。




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【2009/01/08 05:00 】 | 人工のもの | コメント(7) | トラックバック(0)
梅が咲きました
2009年梅開花1
朝、駅へ行く途中、梅が咲いているのを見つけました。

相変わらず小さい花にピントを合わせるのは難しく、
時間がなかったからシャッターの切り逃げ。

横浜でも梅が咲いたということをわかっていただければ幸いです。


2009年梅開花2
夜、撮影してみたのですが、
やっぱり、わかりにくいですね。

上のほうに小さな輝点が写りました。


2009年梅開花3
その拡大です。


2009年梅開花4
ならば、桜はどうなっているのか?
写真を撮ってみました。

これは操作を間違えてストロボ発光し忘れたやつ。

??????

データを見ると、露出時間2.5秒。


右には、同じパターンが連続した白い帯。
まるとは違うようです。

もしかして、遠くの車のライトの影響でこうなるとか?

カメラに詳しい方いらっしゃいませんか?



2009年梅開花5
こちらは同じ場所をストロボ発光させたやつです。

桜はマダマダです。

まるが一つ、桜花の替わりでした。





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【2009/01/07 05:47 】 | 不思議なまる | コメント(6) | トラックバック(0)
日の出
2009年の会社が始まりました。

景気で良い話は聞こえず、世の中、縮小ぎみです。

大きな話といえば地震。


年初に当たり、日の出に祈りましょう。


日の出1
暗闇が明るくなります。


日の出2
あと少しで光が射します。


日の出3
日の出です。

光はみんなに射します。


今年も始まりました。





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【2009/01/05 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(10) | トラックバック(0)
カメラ買いましした
2008年の最終日、納会の日に酔っ払って、
今までずっと使ってきたカメラをなくしてしまいました。

会社に電話するも、出勤している人からは、会社には見当たらないとのこと。


元旦に、ヨドバシカメラに行きました。
ほとんどの商品がポイントが5%のプラスサービスでした。

店に行く前は2万円台のカメラでいいやと思っていましたが、
カタログスペック上どうしても欲しいのはその倍します。

今年のことを考えると無駄遣いはできないけど、
商品を前にして更なる節約をしてしのごうとの考えが支配し始め、
Panasonic の LX3というのを買ってしまいました。

なんとかポケットに入る大きさ。
重さも300ありません。
山へも持って行けます。

気に入ったのはレンズがとにかく明るいということ。

それと望遠より広角が欲しかった、、、、。 ハハ



カメラ買いました3
最初の作品。
近くの神社です。

デフォルトのカラーモードなのになんで白黒????



新しいカメラで不思議なまるは写るのかも心配です。


カメラ買いました2
神社のテントの上にまるらしきものが見えます。


カメラ買いました1
拡大すると、これはBSアンテナ。

不思議なまるは、無くしたカメラでないと写らないのかな。
心配になってきました。


カメラ買いました3
家への帰りがけに、公園で撮影しました。

不思議なまるが写っています。

なぜか、ホッとしました。



カメラ買いました4

まだ、カメラの使い方がよく分からないのですが、
カメラに慣れて不思議な世界のことや、日常感じたことなどを書いていきたいと思います。






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【2009/01/01 20:51 】 | 不思議なまる | コメント(10) | トラックバック(0)
あけましておめでとうございます
あけまして おめでとうございます


 本年もよろしくお願い申し上げます



変わり行く人の世を予言する雲

人の世の変化を予言させる雲です。


細かいことには動じない富士

そんなことでは全く動じない富士です。



細かいことを言ってないで、

暖かい風に乗って飛び立とう!






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【2009/01/01 05:00 】 | 文化的なこと | コメント(13) | トラックバック(0)
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