ピンピンシニア花
ピンピンシニア花1

梅は別として、この季節には珍しくカラフルな花が咲いています。


ピンピンシニア花2

赤と白。

めでたい花に違いありません。


ピンピンシニア花3

かわいらしい花です。


ピンピンシニア花4

名前が下がっていました、、、、、。


ボケ



なんだ、 私の花か~、、、、



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【2010/01/31 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(7) | トラックバック(0)
殺風景と思いきや
殺風景な公園2

冬枯れの公園です。


殺風景な公園1

遠く、ランドマークタワーも寒く見えます。


殺風景な公園3

咲き残りのサツキも寒々しいです。


殺風景な公園4

でもようやく蝋梅が咲き始めました。


殺風景な公園5

アレ???


殺風景な公園6

馬酔木がチラホラ咲いています。

4月の花なのに。

喜んでよいのか、、、、
温暖化の影響と思うのか、、、、


悩みまする。



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【2010/01/30 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(2) | トラックバック(0)
春の気配
春の気配1
沈丁花もまもなく咲きます。


春の気配2
土手のタンポポには春がわかっているようです。


春の気配3
オオイヌフグリです。


春の気配4
陽だまりの水色は春の色です。




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【2010/01/29 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
春の光
光注ぐ公園1
午前10時頃です。

冬の斜めの光が影を作ります。


光注ぐ公園2

光を全身に浴びて、寝転がります。


光注ぐ公園3

広がる芝生のほうへ歩いていきましょう。


光注ぐ公園4

枯れたフワフワを光が包みます。


光注ぐ公園5

ホラ、春の兆しを見つけました。




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【2010/01/28 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(2) | トラックバック(0)
新宿御苑
新宿御苑1

新宿御苑です。

初めて行きました。


新宿御苑5

どこでもドコモビルが見えます。


新宿御苑4

冬は、木の葉が無いから見通しが良いです。



新宿御苑3

親子の背中に日が降り注いでいました。



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【2010/01/27 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(5) | トラックバック(0)
靖国神社
漆黒が迫る黄昏時です。

ここは東京九段の靖国神社です。


靖国神社1

大鳥居から神社への方向を眺めています。

カメラのビュアーを通して、雰囲気は十分に伝わってきています。


靖国神社2

参道を進んでいきました。


靖国神社3

二の鳥居が見えてきました。


靖国神社4

神社の門は閉まっていました。

門が閉まっていても次々と人が現れ参拝をして行きます。


靖国神社6

門の屋根の上の写真です。


靖国神社5

門の脇の格子から神社の内部の写真を撮りました。


靖国神社7

帰り道です。
大鳥居の所にやってきました。


鳥居が見えないほどです。


肉眼でどんなに見回しても見ることは出来ません。
自分はまるの中にいるんだなと思うだけでした。


靖国神社8

大鳥居をくぐり、神社方向を振り返りました。

この写真はストロボを発光していません。
実際にはもっと暗くなっています。


靖国神社9

同じ場所でストロボを発光させました。


靖国神社10

さらに歩いてきて、北の丸公園です。

中心の小さい輝点は三日月です。



どの写真にもはっきり過ぎるほどまるが写っています。

写った状況を振り返り・・・・・・

門の閉まった神社内部は静寂を感じました。

しかし、境内境界の大鳥居の所に、きわめて沢山のまるが集まっています。

なぜだろう??

外へ出ようとしているまるなのか、中へ入れないまるなのか?

はたまた都会の夜景を見物しているのでしょうか?




ここは靖国神社。
頭で考えると、都会の夜景の見物などということではなく、
「誰のおかげで今の世がここにあるのだ?」
という声が聞こえてきそうな気持ちになります。


そのときのことではっきりとしておかないといけないこと。

たくさんのまるがいる境内は、清らかで静寂な雰囲気であったということです。
まるに囲まれていることがわかっても、だから何ということはありません。

まるの世界は無欲な世界だと思います。

誰のおかげで、、などということを思うこと。
それはこの世に生きているものが背負っている、歴史の記憶があるからなのでしょう。




写真を撮った時、雪が降っているかのごとくの状況に際して、
「輪廻転生は必ず巡ってくるからお待ちください」
と空を見上げてつぶやき、その場をあとにしました。




本件、そのうちに「まる学事始め」に追加しておきます。


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【2010/01/25 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(8) | トラックバック(0)
由比ヶ浜
由比ヶ浜0

向こう側は逗子マリーナです。


由比ヶ浜1

打ち上げる波にふれ、水の温度を確かめたくなってきます。


由比ヶ浜2

暖かさを感じる日でした。



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【2010/01/24 05:00 】 | 鎌倉 | コメント(2) | トラックバック(0)
冬景色
冬景色1
冷え込んだ朝です。


冬景色2
霜柱がニョキニョキ。


冬景色3
土の粒を持ち上げて、バンザイです。


冬景色4
鳥も食べないカラスウリがまもなく萎れていきます。

色の無い冬にはっとする赤を見せていただきました。



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【2010/01/23 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(4) | トラックバック(0)
早早春
早早春1
山の麓の畑です。


早早春2
冬囲いの白菜の向こうに花が咲いています。


早早春3
菜の花です。


早早春4

早い、早い春を見つけました。



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【2010/01/22 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
山間の風景
山間の風景1
真冬が続いています。

田んぼもまだ冬色です。


山間の風景2
でも、日当たりの良いところでは、もう緑が見えます。


山間の風景3
刈り取った稲の株の下には、新しい緑が顔を覗かせています。


山間の風景4
寒そうな空気の中の橋ですけど、、


山間の風景5
この水が、すぐに春のうららの流れに変わるでしょう。

遠くありません。


冬来たりなば春遠からじ。



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【2010/01/21 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(2) | トラックバック(0)
浄発願時
日向薬師と日向キャンプ場の間にこのお寺はあります。

奥の院もありますが、それはこちらをどうぞ。


浄発願寺1
山間の地の三重塔は目立ちます。


浄発願寺2
本堂です。

戸の隙間から中が見えます。


浄発願寺3
仏様はかなりの大きさがあるようです。


浄発願寺4
屋外の大仏?

露出が合わずこんな写真になりました。


浄発願寺5
三重塔です。


浄発願寺6
戸が開いており、中が見えました。

お寺の周りには桜が多くあることがわかり、
4月には山に登らずとも、日向薬師とあわせて散策に良い場所と思います。



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【2010/01/20 05:00 】 | 神社仏閣 | コメント(3) | トラックバック(0)
鐘ヶ嶽-境界尾根-三峰山-日向キャンプ場-日向薬師バス停2009年1
2010年になって始めての山歩きに行ってきました。

初詣も行ってないし、それを兼ねて、鐘ヶ嶽を最初に行くところにしました。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山1
6:54 馬場リハビリ入り口でバスを降ります。
ここから広沢寺方面まで歩きます。

朝は広沢寺まで行くバスが無いんです。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山2
朝日に染まる鐘ヶ嶽です。

去年も書きましたが、手袋をしていても手が凍えます。



鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山3
7:13 鐘ヶ嶽バス停に到着です。

ここから神社に向けての登山道となります。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山4
7:18 朝日の当たる鳥居をくぐって登り始めます。

日に当たるところは少し暖かく感じますが、
体が冷えているのでどうしてもオーバーペースとなってしまいます。

少し登ると、ようやく体も温まってきました。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山5
7:45 石仏です。

こんにちわと言おうと思って登ったのですが、ここを登るときに30cmを越える岩が落石。
手をかけたら、岩もろとも下にドスン。
スネをすりむいてしまいました。
浮いていたんですね。

そんな程度の怪我ですんでヤレヤレです。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山6
8:03 以前に不思議と遭遇した場所にやってきました。

今日は強い朝日が不思議を封じています。
何も起りません。



鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山7
8:07 浅間神社に到着です。

持ってきたお酒を奉じて初詣をしました。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山8
ここは浅間神社

木花咲耶姫の絵が倒れていたので、元に戻しておきました。

すごい美人です。

お酒は置いていくと誰かが片付けないといけないのでお下がりを頂戴して出発しました。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山9
8:20 鐘ヶ嶽頂上です。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山10
例によって2体の石像以外誰もいません。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山11
8:50 山ノ神隧道にやってきました。

これより二の足林道を進みます。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山12
9:03 一ノ橋にやってきました。
前回は、この正面に取り付きました。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山13
今回はこの堰堤の左側に取り付くことにしました。
ちょっと登るとそこには古い道がありました。
どこへ行くのだろうと思って少し行ってみると、
キャンプ場の東屋が見えてきたので、、適当なところを斜面に取り付きました。

下は植林がしてあり、杉の落ち葉を掻き分けながら急斜面を登ります。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山14
ものすごく急です。

でも、ここは落ちても杉の木が体を止めてくれるので、気は楽です。

もう少し登ると、止めてくれるものがありません。
一歩滑ると谷の上の空に投げ出されます。

しばし緊張する時間です。
両手両足を使って体を確保して行きます。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山15
9:30 最初の細い尾根に乗りヤレヤレですが、
この先さらに30分ほど手がかりの乏しいところを登っていきます。
下を見ると一歩が踏み出せないときもありました。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山16
9:53 こんな岩場も越えていきます。
左側は垂直に落ち込んでいます。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山17
10:01 ようやく境界尾根本体に登りあがりました。

尾根は広く、足場に気を使わなくなりホッとします。

でも、ここから三峰山の登山道との合流地点までは、まだまだです。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山18
5分ほど登ると鹿柵のところへ来ました。
雪がまばらに見えるようになってきました。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山19
あれがたぶん七沢山。

登山道との合流地点です。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山20
境界尾根は登山道との合流地点に近づくにしたがって細くなり、逆V字型の尾根が連続となります。
雪もあり、滑ったら大変。

ここも両側は急峻な谷です。

一歩一歩慎重です。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山21
10:54 登山道と合流しました。

境界尾根は登山道ではないそうです。

確かに、、、、、。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山22
11:08 三峰山頂上です。

狭い頂上に5人いました。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山23
朝から水を一滴も飲んでいなかったので、生様で乾杯です。

雪があって寒いんだけど、緊張しながら登ってきたので体はポカポカです。

これ、アルコールが8%と高いんだけど、アルコールの甘みが体にしみこみます。

うまいっす。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山24
ちょっと休んだあと、唐沢峠を目指しました。

この前は途中で迷いました。

今回は、、、、雪の上に足跡があります。
大船に乗った気持ちです。

途中で一瞬のこと。
足首をグイッとやってしまいました。

何とか家まで持ちこたえてくれたのですが、今も痛い。
よく持ってくれました。



鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山25
12:25 唐沢峠です。

ツララが大きいです。

足首のこともあり長居は無用。
すぐに893mを目指しました。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山26
12:41 893mです。
去年の12月30日にここを通りました。
今日は逆コース。
ロープを越えて向こうへ進みます。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山27
13:03 778mにやってきました。

今日はここから宿題が一つあります。
前回迷った急斜面の下降をもう一回おさらいです。

尾根さえ外さなければ良いと思って進みます。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山28
こんな看板がありました。
新規に立てられたものです。
入っちゃいけないって。

日向キャンプ場への道標があったはずなんだけど、、、。
そう思って進みます。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山29

しばらく行くと、ホラね。
ちゃんと道標があります。
但し急斜面。

前回は木についているテープを追いかけて
谷に迷い込みました。

今度は尾根を外さないぞ。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山30

こんな急斜面を降ります。

でも、ここは道です。
転がり落ちても止まります。

境界尾根へ続く名の無い尾根と比べるとはるかに安全です。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山31

やった~。

13:33 堰堤が見えてきました。

・・・・堰堤で写真を撮っているやつがいる。

一人の新しい足跡があったけど、あいつだろうか??
こんなところ下るなんて物好ですね。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山32
上の写真は右側の谷の堰堤。

こちらは左側の谷の堰堤です。


さて、もういい時間です。
無事下まで降りたのでランチです。

マイレストランがこの下にあるのですが、予約を入れてないのであいているでしょうか?
ちょっと心配しながら下ります。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山33

マイレストランが見えてきました。

橋の上の人影、、、さきほど上から見た人です。

レストランは空いていました。
予約ってどこにするのだろう、、?
森のタヌキだろうか?


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山34

本日の食材です。
色々ありますよ。

落石や足首を痛めるなどトラブルもあったけど、無事ここまでやってきました。

生様がウマイッス。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山35

これは、、、、、

木花咲耶姫様からお下がりを頂戴してきた、上撰ワンカップ。
燗をつけています。

これがまた、なんともいえないうまさ。

堰堤から落ちる水の音が心地よいα波を増徴させ、
酒のうまさが引き立ちます。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山36

ラーメンもおいしゅうございました。

1時間くらい休憩して、ようやくレストランを出ました。


あとは日向薬師バス停に向かって道を下るだけです。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山37

15;40 白髭神社です。
無地に下山できたことを感謝します。


鐘ケ嶽-境界尾根-三峰山38
15:42 日向薬師バス停です。

乗り込むとバスはすぐに発車しました。



案内図1
案内図1(国土地理院の地図を使用)

今回は境界尾根への登りを緑のルートにしました。


案内図2
案内図2(国土地理院の地図を使用)

778mからの下りが、谷に迷い込まずちゃんとしたまで降りることが出来ました。


データ
家を出るときの荷物 約6.5kg(そのうち水1リットル 生様2本)

リハビリ入り口バス亭   6:54
 (標高60m)
鐘ヶ嶽バス亭        7:13
 (標高120m)
浅間神社着         8:07 
鐘ヶ嶽            8:20
(標高561m)
トンネル入り口        8:50
(標高350m)
一ノ橋            9:03
(標高360m)
第26号          10:06
三峰への登山道合流  10:54
三峰山着          11:08
(標高934.6m)
    発          11:25
唐沢峠           12:25
(標高800m)
893m分岐        12:41
778m分岐        13:03
東屋着           13:36 ラーメン
   発           14:50
日向薬師バス亭     15:42
(標高150m)

大体の登り:1180m
大体の下り:1110m
地図上の距離:14Km

食料費   900円(生様2本、ワンカップ含む)
交通費  1540円


家を出てからの総歩数 20328歩。

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【2010/01/18 05:00 】 | 未分類 | コメント(6) | トラックバック(0)
影絵
幻灯


幻灯です。




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【2010/01/17 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(0) | トラックバック(0)
老船
老船1

老船です。


老船2

緑と赤のペンキがまだ剥げ落ちず、


老船3

スクリューだってまだ動きますよね。

上の浮き輪には白いものが、、、、

人間と同じですかね。

剥げたり白くなったり。



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【2010/01/16 05:00 】 | 人工のもの | コメント(3) | トラックバック(0)
夕景色
夕景色1

夕暮れです。


夕景色2

日がどんどん落ちます。


夕景色3

木の間から、夕暮れにバイバイです。



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【2010/01/15 00:05 】 | 身近な自然 | コメント(6) | トラックバック(0)
まんさく1月
まんさく1月1

まんさくの蕾もほころんでいます。

と思いきや、、、。


まんさく1月2


デンデンムシのように角を立てて咲いています。


まんさく1月3

今年もまんさくが咲きました。


背景はまるではありません。

タマボケ

ポケットデジカメではこれが精一杯です。





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【2010/01/14 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(4) | トラックバック(0)
梅1月
梅1

梅がほころびび始めました。


梅2

一つ咲いた白梅です。


梅3

赤い花も咲きました。


梅4

まもなくあっちにここっちにも梅が咲き乱れるでしょう。



まる学事始め




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【2010/01/13 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(5) | トラックバック(0)
ジョイナスの森彫刻公園
彫刻の森は箱根や美ヶ原が有名です。


しかし都会にもあります。


ジョイナスの森彫刻公園1
それがここ。

ジョイナスの森彫刻公園です。


ジョイナスの森彫刻公園2
高島屋の屋上です。

正確には相鉄ジョイナスの屋上。

二つはつながっています。


ジョイナスの森彫刻公園3

この日は、閑散としていました。


ジョイナスの森彫刻公園4

当然彫刻が並んでいます。


ジョイナスの森彫刻公園5
植栽の土に頑張っている小さな花です。


ジョイナスの森彫刻公園6

この日は成人式。

静かな屋上でで記念撮影です。




まる学事始め




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【2010/01/12 05:00 】 | 人工のもの | コメント(5) | トラックバック(0)
皇居1月の花
皇居の花1

1月の皇居は殺風景です。


皇居の花2

見つけました。

梅かと思ったら、たぶんこれは桜。


皇居の花3

陽が花ビラを通り抜けます。


皇居の花4

まだまだ椿も健在です。


今が一番花が欠乏しているときです。


花、、、、あの世にも咲いているといいます。
花はそういう目的のために作られたものなのでしょうか?





まる学事始め




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【2010/01/11 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
見方によるもの
雲1

何気ない雲も


雲2

向きを変えるとお化けのようになったりします。



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【2010/01/10 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(5) | トラックバック(0)
落ち葉
落ち葉1
落ち葉です。


落ち葉2
わずか少し前のこと。

昨年というだけで、遠い記憶のようです。


落ち葉3

秋の頃の低い陽射しを思い出し


落ち葉4

散ったものへあたった光を記憶の中から手繰り寄せます。


落ち葉5

今年もこの季節が来るのは以外に早いかも。


もうしばらくは冬です。



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【2010/01/09 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(4) | トラックバック(0)
枇杷の花
枇杷の花1
この白い花は、枇杷の花。


枇杷の花2
寒いときに咲くんですね。


枇杷の花3
枇杷も高いからずいぶん食べていないです。


枇杷

こちらの枇杷は、 よく見かけますけど。




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【2010/01/08 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(2) | トラックバック(0)
日向薬師のまる
前回の奥の院巡りの記事では書いていないことがあります。

いくつか不思議と遭遇してましたのでそれを書きます。


日向薬師のまる0
日向薬師への参道です。

霧は無いのにモヤモヤが写ります。

今だにこのモヤモヤが何なのかよくわかりません。


日向薬師のまる1
大山を往復して日向薬師に戻ってきたときの話です。

時刻は14:20頃。
天気のよい昼間の話です。

無事に下山できたのでもう一度お参りをしてバス停に向かいました。


日向薬師のまる2
参道の写真です。

昼間のカラカラ天気なのに、まるが沢山。

右上の木に白いものが写っています。
舞っている落ち葉でしょうか?


日向薬師のまる3
拡大してみました。

薄いですけど、まるに囲まれて光っています。

何でしょう?


日向薬師のまる4
1枚前の写真の左上にも光っているものがあります。

拡大しました。

?? です。


日向薬師のまる5     日向薬師のまる6
14時39分04秒に撮影     14時39分11秒に撮影  

仁王様のところでまた撮影しました。

左の仁王様はまるに囲まれています。

9秒後の右の写真では、まるは見えなくなっています。


日向薬師のまる7
左の写真ですが、暗部が見にくいので明度をいじりました。

まだ午後3時になっていない時間のことです。

とても感慨深くこの写真を見てます。


日向薬師は霊場なんですね。

まもなく梅も咲きますから、是非いらしてください。



たまたまですが2010年1月5日の読売新聞にヒッグス粒子の記事が載っていました。
まる学事始め」でも宇宙の暗黒物質ダークマターについて少し触れています。
大阪大学の教授により、ヒッグス粒子こそダークマターであるとの仮説が提案されたとのこと。

宇宙誕生時の粒子はヒッグス粒子と出会いそこで抵抗を持ち質量を得たということなんだけど。

いづれにしてもこのように仮設を提案し、それを検証していくというのが物理学です。

まる学事始め」も写真によらないで書いているところがありますが、
それは検証されていく部分であると思っています。



まる学事始め




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【2010/01/06 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(5) | トラックバック(0)
奥の院3つ巡り(2009年)
昨年末に奥の院を3つ訪問しました。


奥の院3つ巡り(2009年)1
小田急伊勢原駅から日向薬師へ向かいます。

観光バスシートの路線バスが来て乗客は私一人。

出~発~


奥の院3つ巡り(2009年)2
6:53 日向薬師の入り口です。


奥の院3つ巡り(2009年)3
6:56 日の出です。


奥の院3つ巡り(2009年)4
仁王様も朝日に赤く染まりました。


奥の院3つ巡り(2009年)5
参道です。

霧なんて無いのに、モヤモヤが今日の旅へと誘います。

(次回は「日向薬師のまる」ですのでお楽しみに)


奥の院3つ巡り(2009年)6
早朝の日向薬師です。

門が開いていたのでお参りをしました。

男の人から、「早いねえ」と声をかけられました。


奥の院3つ巡り(2009年)7
日向薬師の奥の院の虚空蔵菩薩像様です。

かつては奥の洞窟にいましたが、現在は境内の大きな木の祠の中に居られます。


奥の院3つ巡り(2009年)8
優しいお顔をされています。

このあと、以前居られた洞窟へ向かいます。


奥の院3つ巡り(2009年)9
日向薬師を裏門から出て坂を上っていきます。

閉鎖された入り口を日向山を目指します。

その途中にこの看板があります。


奥の院3つ巡り(2009年)10
横に小さな洞窟があります。
ここが奥の院の場所です。


奥の院3つ巡り(2009年)11
7:32 日向山の頂上です。(404m)

ナイスの祠があります。


奥の院3つ巡り(2009年)12
梅ノ木尾根を目指していきます。

このコースは2年ぶりです。
2007年の12月30日以来、丁度2年です。


奥の院3つ巡り(2009年)13
こんな感じの尾根を登ります。


奥の院3つ巡り(2009年)14
両側はかなり険しく、落ちると大変です。


奥の院3つ巡り(2009年)15
8:50 大沢分岐にやってきました。
鐘ヶ嶽の浅間神社に登るとここで合流します。


奥の院3つ巡り(2009年)26
778mのピークです。

ここも何回来たことか。


奥の院3つ巡り(2009年)17
9:21 893mで不動尻からの登山道と合流です。

ここからの道は国道のように整備されています。


奥の院3つ巡り(2009年)18
大山が見えました。

あそこに登ります。


奥の院3つ巡り(2009年)19
10:12 大山頂上です。(1252m)

阿夫利神社の上社です。
まだシャッターが下りていました。


奥の院3つ巡り(2009年)20
その上に奥の院があります。

ここもシャッターが下りていました。


奥の院3つ巡り(2009年)21
マイクロ送電塔のある裏へ回ります。

煙を吐いているように見えるのが富士山です。

丹沢の山々もひっそりとしています。
まだ雪は無いようです。


山頂は風が強く、とにかく寒い。
登ってきた人も早々に降りていきました。

私も10分もいられずに下山することにしました。


奥の院3つ巡り(2009年)22
11:12 770mの見晴台まで降りました。

下がったおかげであの寒さはなくなりました。

皆さんここで食事をしていますが、私は、マイレストランへ向かいます。


奥の院3つ巡り(2009年)23
11:24 見晴台を直進すると、つづら坂の分岐となります。

ここを日向キャンプ場のほうへ降ります。


奥の院3つ巡り(2009年)24
11:44 マイレストランが見えてきました。

キャンプ場の東屋です。

この季節は穴場で、たぶん、誰もいないです。


奥の院3つ巡り(2009年)25

早速今日の食材を並べます。

日向薬師を立ってから、水一滴も飲んでいません。

生様2本、、、、最初の一本喉が渇いていておいしかったです。

そんなに飲んじゃいけないと思い、一旦は次の一本をしまいましたが、
缶詰がそんなこといわないでお飲みなさいよと言うものだから、2本飲んでしまいました。

横には、さっき上った梅ノ木尾根が見えます。

いい気分です。


奥の院3つ巡り(2009年)26
出来たラーメンを食べようと思ったら、夫婦が降りてきました。

ここで人と出会うなんて、、珍しいです。

熱いラーメンはおいしいです。

食事に約1時間かけ、ゆっくりです。


奥の院3つ巡り(2009年)27
食後、林道を下り、今日3つ目の奥の院を目指します。

浄発願寺の奥の院です。

昔の、男の駆け込み寺です。
殺人と放火以外は受け入れてくれたそうです。

落ち葉が舞います。
ヒューとする中を上って行きます。


奥の院3つ巡り(2009年)28
53段の石段です。
数えたらちゃんと53段あります。

53人の罪人が贖罪のために1段づつ石を運んだそうです。


奥の院3つ巡り(2009年)29
手前が本堂跡の平地。

奥の杉が神妙な気配になっていました。


奥の院3つ巡り(2009年)30

13:21 奥の院です。

沢山並ぶ石塔です。

中央左寄りにまるが写っています。


奥の院3つ巡り(2009年)31

拡大しました。


これで本日3つの奥の院訪問が終わり、さてどうしようか。

道に下りて日向薬師バス停に向かうか、はたまた、梅ノ木尾根に登り返すか?
生様2本のあとでほろ酔いの足は勝手に動きました。


奥の院3つ巡り(2009年)32
気が付けば、梅ノ木尾根を目指して登っています。


奥の院3つ巡り(2009年)33
途中で見つけた、「おっぱい岩」です。

そのあと今日の朝登った梅ノ木尾根と合流し、そこを下りました。


奥の院3つ巡り(2009年)34
14:28 また日向薬師に戻ってきました。

日向薬師から大山の往復です。
途中、奥の院を3つ訪問できました。

奥の院3つ巡り(2009年)35

14:45 日向薬師のバス停から帰路につきました。

次回は、日向薬師のまるを載せます。


データ
家を出るときの荷物 7kg(そのうち水1リットル、生様2本)

日向薬師バス亭出発   6:55
 (標高150m)
日向薬師着       7:10 
日向山到着       7:32
 (標高404m)
浄発願寺奥の院分岐着  8:20
(標高537m)
大沢分岐着        8:50
893m登山道合流着   9:21
大山頂上着      10:12
(標高1252m)
大山頂上出発     10:20
見晴台着       11:12
つづら坂東屋着   11:44 ラーメン
        発     12:45
浄発願寺奥の院入り口 13:03
(標高300m)
浄発願寺奥の院    13:21 
天神平           14:10 
日向薬師バス停着    14:44
 

大体の登り:1340m
大体の下り:1340m
地図上の距離:13Km

食料費   700円(生様2本含む)
交通費  1540円




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【2010/01/04 05:00 】 | どちらかというと登山 | コメント(5) | トラックバック(0)
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