都塚

都塚1
大池公園から遠くないところに

「 都 塚 」というものがあります。


都塚2
「武蔵の国と相模の国の国境

鎌倉の都が一望できた」


とあります。


都塚3
自動車道の脇に入っていく道があります。


都塚4
小さな祠がありました。

都 子 塚 地 蔵 尊と書かれています。


都塚5
今は、隣はゴルフ場です。

昔は本当に鎌倉まで遠望できたのでしょうか?

そのうちに、天気の良い日に見てみます。



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【2010/05/31 05:06 】 | 文化的なこと | コメント(5) | トラックバック(0)
釈迦堂切通し
(今回のは写真が大きくなります)


釈迦堂切通し6


鎌倉の 釈迦堂 切通し です。

遠い昔への入口です。



釈迦堂切通し3

白髪のご夫人が一人、切り通しに向かって歩いていかれました。


釈迦堂切通し2

ふっと、その姿は見えなくなり・・・・・・


釈迦堂切通し4

また現れた後姿は切通しへと消えていきました。


釈迦堂切通し5

釈迦堂 切通しは、何事も無かったかのごとく、、、。

現在に存在しています。







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【2010/05/29 05:00 】 | 鎌倉 | コメント(7) | トラックバック(0)
アカシヤ
アカシヤ1
見上げると、ふさふさしたものがあります。


アカシヤ2
白い葡萄のようなこのは花は、、、

私はアカシヤと言うことが多いです。

本当は、ニセアカシヤハリエンジュです。


アカシヤ3
毎年同じことを書きますが、

この花、

テンプラにして食べることが出来ます。


アカシアの雨にうたれてこのまま死んでしまいたい
夜が明ける 日がのぼる
朝の光のその中で
冷たくなった わたしを見つけて
あの人は涙を流して くれるでしょうか


いや、涙流さない。



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【2010/05/28 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(5) | トラックバック(0)
布引観音
布引観音(2010年5月)1
小諸市布引観音の入口です。


布引観音(2010年5月)2
自己責任で入山するように立て札があります。


布引観音(2010年5月)3
冬凍っていた滝も今は滴り落ちています。


布引観音(2010年5月)4
新緑の中を上って行きます。


布引観音(2010年5月)5
お地蔵さんは年中見守ってくれています。


布引観音(2010年5月)6
不動滝です。


布引観音(2010年5月)7
仁王様です。

今回も特に不思議はありませんでした。


布引観音(2010年5月)8
観音堂が岩の中腹に見えます。

断崖の右側には浅間山が見えます。



布引観音(2010年5月)9
観音堂の入口です。


布引観音(2010年5月)10
観音堂から本堂を見下ろしました。
新緑が綺麗です。


布引観音(2010年5月)11
岩の上からは小諸市と浅間山が一望できます。


田舎へ行くたびに立ち寄ってしまう場所です。




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【2010/05/27 05:00 】 | 神社仏閣 | コメント(5) | トラックバック(0)
目次 ( 江戸関係 )
江戸を紹介した記事の目次です。

タイトルが記事にリンクしてますのでクリックしてご覧下さい。

番号    掲載日      タイトル

88 2013/01/19 湯島天神(2013年1月)
87 2013/01/18 湯島聖堂(2013年1月)
86 2013/01/17 上野大仏(2013年1月)
85 2013/01/16 神田明神(2013年1月)
84 2013/01/15 上野東照宮(2013年1月)
83 2012/12/14 靖国神社
82 2012/12/12 神宮外苑
81 2012/12/10 渋谷表-表参道-外苑前-四ッ谷-市ヶ谷-御茶ノ水てくてく
80 2012/11/12 小石川植物園
79 2012/10/17 水道橋界隈
78 2012/02/26 上野パゴダ(2012年2月)
77 2012/02/25 湯島天神(2012年2月)
76 2012/02/24 湯島聖堂(2012年2月)
75 2012/02/23 上野東照宮(2012年2月)
74 2012/02/20 谷中七福神巡り(2012年2月)
73 2012/02/10 泉岳寺(2012年2月)
72 2012/02/07 山手(目黒)七福神巡り
71 2011/06/11 雨の上野動物園界隈
70 2011/03/12 和田倉噴水公園
69 2010/12/30 上野界隈(2010年12月)
68 2010/12/05 伝通院
67 2010/11/22 小石川後楽園
66 2010/10/30 池袋駅界隈
65 2010/10/29 新宿界隈
64 2010/07/31 上野東照宮
63 2010/07/13 忍ばずの池(2010年7月)
62 2010/06/03 鳩山氏辞任表明の日の桜田濠界隈
61 2010/05/01 皇居平川濠
60 2010/04/19 桜田濠
59 2010/04/02 牛ケ淵
58 2010/04/01 千鳥ケ淵
57 2010/02/06 夜の新宿
56 2010/02/01 新宿界隈
55 2010/01/27 新宿御苑
54 2009/12/27 夜の不忍池界隈
53 2009/12/26 昼の不忍池界隈
52 2009/12/22 夜の東照宮
51 2009/12/21 上野界隈(昼の部)
50 2009/11/21 東京タワー
49 2009/10/25 御茶ノ水界隈
48 2009/10/24 一ツ橋
47 2009/10/11 モアイ像(渋谷)
46 2009/10/10 渋谷駅前
45 2009/09/29 皇居
44 2009/09/02 亀戸界隈
43 2009/08/28 日比谷公園
42 2009/08/27 桜田門界隈
41 2009/08/08 不忍池
40 2009/07/25 千鳥ヶ渕界隈
39 2009/07/17 大手濠界隈
38 2009/07/12 夢の大橋(お台場)
37 2009/07/11 レインボーブリッジ(お台場)
36 2009/06/21 おばあちゃんの原宿
35 2009/06/20 再度竹下通りへ
34 2009/04/28 上野恩寵公園(2009年4月)
33 2009/04/28 上野恩寵公園(2009年4月)
32 2009/03/19 パレットタウン界隈(お台場)
31 2009/03/18 夢の大橋界隈(お台場)
30 2008/07/17 不忍池(上野)
29 2008/07/14 自由の女神が持っている物(お台場)
28 2008/06/28 日比谷公園の西側
27 2008/05/02 春の不忍池(2008年)
26 2008/04/30 上野のパゴダの怪??
25 2008/04/05 竹下通り(原宿)
24 2008/02/16 渋谷界隈
23 2008/01/19 皇居界隈
22 2007/12/23 新橋のSL
21 2007/12/02 銀座界隈
20 2007/11/30 不忍池 秋景色
19 2007/11/02 芝界隈
18 2007/10/05 東京タワー
17 2007/09/09 空色が似合うところ(お台場)
16 2007/07/17 富士塚(千駄ヶ谷)
15 2007/07/14 千駄ヶ谷界隈
14 2007/07/07 東京サンタモニカ風(お台場)
13 2007/06/20 自由(お台場)
12 2007/05/27 御茶ノ水界隈
11 2007/05/26 将門塚(大手町)
10 2007/05/23 上野恩賜公園
09 2007/05/17 品川界隈
08 2007/04/23 巣鴨界隈
07 2007/04/21 一ツ橋界隈
06 2007/03/30 田町・浜松町界隈
05 2007/03/23 大塚界隈
04 2007/03/20 池袋界隈
03 2007/02/15 大森界
02 2006/10/27 都会の夕暮れ時(御茶ノ水)
01 2006/09/10 不忍池は暑かった
【2010/05/27 03:04 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
目次 ( 横浜関係 )
横浜を紹介した記事の目次です。

タイトルが記事にリンクしてますのでクリックしてご覧下さい。

番号    掲載日      タイトル

72 2011/03/09 赤レンガ倉庫
71 2011/03/08 汽車道
70 2011/01/06 臨港パーク
69 2010/08/06 エリスマン邸・234番館
68 2010/08/05 ベーリック邸
67 2010/08/04 ブラフ18番館・外交官の家
66 2010/07/30 山下公園
65 2010/07/29 港の見える丘公園
64 2010/07/28 外人墓地
63 2010/07/26 横浜観光コース(洋館・港)
62 2010/06/26 雨の横浜スタジアム
61 2010/05/31 都塚
60 2010/05/03 陣ヶ下渓谷公園
59 2010/03/13 日本丸
58 2010/03/11 汽車道
57 2010/03/10 馬車道
56 2009/12/19 横浜税関
55 2009/12/13 赤レンガ倉庫
54 2009/12/12 開港記念会館
53 2009/12/06 関内界隈
52 2009/10/05 大池公園
51 2009/07/18 磯子
50 2009/06/19 大池公園
49 2009/06/05 大桟橋
48 2009/06/04 合掌造りの家
47 2009/06/03 三渓園(2009年5月末)
46 2009/06/02 八聖殿(2009年5月末)
45 2009/04/30 黄昏時のランドマークタワー
44 2009/01/29 三渓園(2009年1月)
43 2009/01/24 みなとみらいキング軸からの眺め(2009年1月)
42 2009/01/08 横浜税関
41 2008/12/19 みなとみらい(2008年冬)
40 2008/10/26 小机竹灯篭(2008年10月25日)
38 2008/05/27 三渓園2008年5月
37 2008/04/18 4月の赤レンガ倉庫
36 2008/03/07 港の見える丘公園
35 2008/02/18 2008年2月の三渓園
34 2008/02/17 2月の山下公園から赤レンガへ
33 2008/02/06 まだ寒い山下公園
32 2008/01/27 中華街でラーメンを食べました
31 2008/01/22 1月の三渓園(その2)
30 2008/01/21 1月の三渓園(その1)
29 2007/12/24 汽車道での夢(みなとみらい)
28 2007/12/22 中華街
27 2007/10/29 小机の竹灯篭(小机城址)
26 2007/06/30 山下公園
25 2007/06/13 落書きかアートか(桜木町)
24 2007/05/13 大池公園(二俣川)
23 2007/04/28 赤レンガ界隈
22 2007/04/26 夜の日本丸
21 2007/04/24 磯子界隈
20 2007/04/22 中華街
19 2007/03/04 不思議なシアター(みなとみらい)
18 2007/02/18 馬車道の動物
17 2007/02/08 関内あたり
16 2007/02/01 如月の海(臨港パーク)
15 2007/01/22 妄想に費やしたもの(フランス山)
14 2007/01/19 三渓園5
13 2007/01/18 三渓園4
12 2007/01/17 三渓園3
11 2007/01/16 三渓園2
10 2007/01/15 陸上無線技術士試験迫る(三渓園1)
09 2007/01/14 港の見える丘公園
08 2006/12/26 最後のマリンタワーと氷川丸
07 2006/12/25 サンタ来る(山下公園)
06 2006/12/14 想い出の場所(四季の森公園)
05 2006/12/03 臨港パーク
04 2006/11/24 四季の森公園
03 2006/11/11 秋の朧月夜(高島町界隈)
02 2006/10/29 竹灯篭(小机城跡)
01 2006/10/22 小机城跡
【2010/05/27 03:03 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
目次 ( 遠足・ハイキング関係 )
おもに里の遠足記事の目次です。

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番号    掲載日      タイトル

74 2013/03/25 小田原遠足(2013年3月)
73 2013/03/04 大船ー散在ヶ池-108やぐら-護良親王墓所-鶴岡八幡宮-鎌倉駅
72 2012/01/10 小田原遠足(2012年12月)
71 2012/12/10 渋谷表-表参道-外苑前-四ッ谷-市ヶ谷-御茶ノ水てくてく
70 2012/07/23 大船駅-称名寺-永福寺跡-鶴岡八幡宮-鎌倉駅(2012年7月)
69 2012/07/09 小田原-塔ノ峰-阿弥陀寺-箱根湯本(2012年七夕の日)
68 2012/07/02 高麗駅ー日和田山ー北向地蔵-ユガテ-顔振峠-関八州展望台-西吾野駅(2012年梅雨の頃)
67 2012/03/05 小田原遠足(2012年3月)
66 2012/02/27 森戸川林道往復 木霊との出会い(2012年2月)
65 2012/02/20 谷中七福神巡り(2012年2月)
64 2012/02/07 山手(目黒)七福神巡り
63 2012/01/16 金沢八景-朝比奈切通し-名超え切通し-鎌倉駅(2012年1月)
62 2011/10/24 秩父(2011年10月)
61 2010/12/27 横浜-小田原遠足(2010年12月)
60 2010/10/04 高麗駅-巾着田ー物見山-武蔵横手駅
59 2010/08/30 荒船山(2010年8月)
58 2010/06/21 美し森(2010年6月)
57 2010/06/14 芦ノ湖1周(2010年6月)
56 2010/06/07 梅雨前の遠足(2010年6月)(横浜ー小田原)
55 2010/05/17 金沢文庫-称名寺-六国峠-天園-六国見山-大船(2010年5月)
54 2010/03/29 2010年春の遠足(横浜-小田原)
53 2010/03/26 きつれがわの夜
52 2010/03/25 家出(喜連川)
51 2010/03/16 盗人狩
50 2010/03/15 三浦岩礁の道(2010年3月)
49 2009/12/07 横浜-小田原遠足途中棄権(2009年12月)(横浜-小田原)
48 2009/11/30 逗子駅-神武寺-鷹取山-追浜駅(2009年11月)
47 2009/09/21 2009年秋の遠足
46 2009/08/17 ガンガラーの谷(沖縄)
45 2009/07/24 秩父お寺訪問2009年夏(その4)
44 2009/07/23 秩父お寺訪問2009年夏(その3)
43 2009/07/22 秩父お寺訪問2009年夏(その2)
42 2009/07/21 秩父お寺訪問2009年夏(その1)
41 2009/07/06 大磯-湘南平-平塚
40 2009/06/15 小田原遠足(2009年梅雨の頃)(横浜-小田原)
39 2009/05/16 白駒池(2009年春)
38 2009/05/15 美し森(2009年春)
37 2009/05/04 なまこ岩
36 2009/05/02 旧天城トンネル
35 2009/03/30 2009年春の小田原遠足(横浜-小田原)
34 2009/02/16 大塚-後楽園-飯田橋-市ヶ谷-青山-渋谷
33 2009/01/13 八王子城址
32 2009/01/11 美し森(2009年冬)(清里)
31 2008/12/08 師走の遠足(2008年冬)(横浜-小田原)
30 2008/11/11 八王子城址未遂事件
29 2008/09/30 大池沢-高尾山-城山湖(2008年9月)
28 2008/09/20 小田原遠足惨敗の巻 転じて神社詣で(横浜-小田原)
27 2008/07/15 ビール缶炊飯実験
26 2008/07/03 海ノ口城跡
25 2008/06/30 梅雨頃の遠足(横浜-小田原)
24 2008/06/16 美し森6月(清里)
23 2008/06/05 散在ヶ池から大平山へ(鎌倉)
22 2008/05/16 美し森(2008年5月)(清里)
21 2008/04/21 大船散歩道(2008春)
20 2008/03/24 2008年春の遠足横浜-小田原)
19 2008/03/17 金沢八景-朝比奈切通し-鎌倉
18 2008/03/04 六国峠ハイキングコース(2008年3月)その2
17 2008/03/03 六国峠ハイキングコース(2008年3月)その1
16 2007/12/16 遠足(横浜-小田原)途中で断念
15 2007/10/24 秋の美し森(清里)
14 2007/09/16 秋の遠足(横浜-小田原)
13 2007/08/31 羽衣の池(清里)
12 2007/08/27 盗人狩り(三浦・岩礁のみち)
11 2007/08/26 三浦・岩礁のみち
10 2007/08/18 美し森(盛夏)
09 2007/07/10 津久井城跡
08 2007/07/01 梅雨の頃の遠足(横浜-小田原)
07 2007/06/03 三浦半島縦断遠足
06 2007/05/08 千ヶ滝(軽井沢)
05 2007/05/08 美し森(清里)
04 2007/04/08 羊山公園の芝桜(秩父)
03 2007/04/01 春の遠足(横浜-小田原)
02 2006/12/10 雨の遠足(横浜-小田原)
01 2006/09/17 遠足で50km歩きました(横浜-小田原)

【2010/05/27 03:02 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
目次 ( 神社仏閣関係 )
鎌倉以外の神社仏閣を訪問した記事の目次です。

タイトルが記事にリンクしてますのでクリックしてご覧下さい。

番号    掲載日      タイトル

140 2013/05/18 布引観音(2013年5月)
139 2013/01/19 湯島天神(2013年1月)
138 2013/01/18 湯島聖堂(2013年1月)
137 2013/01/17 上野大仏(2013年1月)
136 2013/01/16 神田明神(2013年1月)
135 2013/01/15 上野東照宮(2013年1月)
134 2012/12/14 靖国神社
133 2012/11/16 こんやくえんま
132 2012/11/15 おあな
131 2012/11/14 伝通院
130 2012/11/08 円通寺
129 2012/10/19 湯島聖堂
128 2012/07/13 阿弥陀寺(梅雨の頃)
127 2012/06/04 寛永寺
126 2012/06/03 天王寺
125 2012/04/10 靖国神社
124 2012/02/26 上野パゴダ(2012年2月)
123 2012/02/25 湯島天神(2012年2月)
122 2012/02/24 湯島聖堂(2012年2月)
121 2012/02/23 上野東照宮(2012年2月)
120 2012/02/20 谷中七福神巡り(2012年2月)
119 2012/02/10 泉岳寺(2012年2月)
118 2012/02/07 山手(目黒)七福神巡り
117 2012/02/03 子の権現
116 2011/12/14 最乗寺(2011年12月)
115 2011/09/24 女体神社
114 2011/06/24 イボ取り地蔵
113 2011/06/23 湯島天神
112 2011/05/16 布引観音(2011年5月)
111 2011/04/25 善光寺
110 2011/04/13 安楽寺八角三重塔
109 2011/02/11 湯島天神
108 2011/02/09 川崎稲毛神社
107 2011/02/06 大須観音
106 2011/01/17 布引観音(2011年1月)
105 2011/01/09 新海神社(2011年正月)
104 2010/12/07 こんにゃくえんま
103 2010/12/06 おあな
102 2010/11/11 円通寺
101 2010/11/10 宝鏡寺
100 2010/09/20 長泉院
99 2010/09/19 久昌寺
98 2010/09/18 法泉寺
97 2010/09/17 十三地蔵
96 2010/09/16 音楽寺
95 2010/09/15 おちんこ地蔵尊
94 2010/09/11 貞祥寺
93 2010/09/07 新海神社
92 2010/06/17 箱根神社
91 2010/06/10 六所神社
90 2010/06/06 高麗神社
89 2010/05/27 布引観音
88 2010/04/03 靖国神社
87 2010/02/28 湯島聖堂
86 2010/02/27 湯島天神
85 2010/02/22 瀬谷八福神巡り
84 2010/02/11 金昌寺
83 2010/02/10 十三地蔵
82 2010/02/08 秩父お寺巡り(2010年2月)
81 2010/01/25 靖国神社
80 2010/01/20 浄発願寺
79 2009/12/09 遊行寺(2009年師走)
78 2009/12/01 神武寺
77 2009/11/29 増上寺水子地蔵
76 2009/11/13 嶽之下宮奥宮(足柄)
75 2009/11/11 阿弥陀寺(2009年11月)
74 2009/09/01 稲毛浅間神社
73 2009/08/29 上野大仏界隈(2009年8月)
72 2009/08/19 首里城
72 2009/08/09 弁天堂
71 2009/08/02 秩父第26番円融寺奥の院
70 2009/08/01 秩父第8番西善寺
69 2009/07/29 水子地蔵寺(秩父)
68 2009/07/08 靖国神社
67 2009/07/02 大雄山最乗寺--奥の院(2009年梅雨の頃)
66 2009/07/01 大雄山最乗寺(2009年梅雨の頃)
65 2009/06/24 六所神社
64 2009/05/20 大山寺
63 2009/05/17 称名寺(横浜市金沢区金沢文庫)
62 2009/05/11 春の布引観音
61 2009/05/07 高麗神社
60 2009/04/27 上野東照宮(2009年4月)
59 2009/04/07 箱根神社
58 2009/03/15 護国寺
57 2009/03/07 こんにゃくゑんま
56 2009/03/06 霊窟「おあな」
55 2009/03/05 伝通院
54 2009/03/04 語歌堂
53 2009/02/28 金昌寺
52 2009/02/27 常泉寺
51 2009/02/25 秩父お寺めぐり(2009年2月)その2
50 2009/02/23 秩父お寺めぐり(2009年2月)その1
49 2009/02/20 ニコライ堂
48 2009/02/19 湯島聖堂
47 2009/02/18 湯島天神
46 2009/01/28 日向薬師(2009年1月)
45 2009/01/27 冬の布引観音
44 2009/01/21 冬の小さな神社
43 2008/12/26 増上寺(2008年)
42 2008/12/17 東禅寺
41 2008/12/15 義士祭(2008年)
40 2008/12/13 目黒不動尊(2008年12月)
39 2008/12/10 遊行寺(2008年12月)
38 2008/11/22 阿弥陀寺(2008年秋)
37 2008/11/21 円通寺 と浅間塚
36 2008/11/20 宝鏡時
35 2008/10/01 大釜弁財天
34 2008/09/07 盛夏日向薬師2008
33 2008/08/28 2008年夏の長泉院
32 2008/08/28 2008年夏の久昌寺
31 2008/08/27 2008年夏の法泉寺
30 2008/08/26 2008年夏の秩父十三地蔵
29 2008/08/25 2008年夏の秩父23番音楽寺
28 2008/08/23 おちんこ地蔵尊
27 2008/08/02 夏の神田明神
26 2008/08/01 夏の湯島天神
25 2008/05/21 下山後の秩父お寺訪問
24 2008/05/12 布引観音
23 2008/05/07 高尾山薬王院
22 2008/05/01 春の上野東照宮(2008年)
21 2008/03/22 愛宕神社
20 2008/03/16 亀の子様
19 2008/03/14 日向薬師(2008年3月)
18 2008/02/12 早春の秩父めぐり(その2)
17 2008/02/11 早春の秩父めぐり(その1)
16 2008/02/08 冬の鳩之森神社
15 2008/01/20 目黒不動尊界隈
14 2008/01/05 浄発願寺奥の院
13 2008/01/03 日向薬師
12 2007/12/12 上野東照宮
11 2007/09/30 日枝神社
10 2007/09/03 阿弥陀寺 その2
09 2007/09/02 阿弥陀寺 その1
08 2007/07/19 明治神宮
07 2007/05/28 湯島聖堂
06 2007/05/28 湯島天神
05 2007/04/11 秩父 お寺めぐり2
04 2007/04/10 秩父 十三地蔵
03 2007/04/09 秩父のお寺めぐり1
02 2007/02/23 大船観音その2
01 2007/02/22 大船観音
【2010/05/27 03:01 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
目次 ( 鎌倉関係 )
「鎌倉」に関連した記事の目次です。

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番号    掲載日      タイトル

137 2013/03/04 大船ー散在ヶ池-108やぐら-護良親王墓所-鶴岡八幡宮-鎌倉駅
136 2013/02/03 子の権現
135 2012/11/26 大船駅-称名寺-公田-大船駅
134 2012/08/22 鎌倉駅から材木座へ
133 2012/07/23 大船駅-称名寺-永福寺跡-鶴岡八幡宮-鎌倉駅(2012年7月)
132 2012/06/16 ブラカマ 木霊(2012年梅雨の頃)
131 2012/06/11 称名寺 入梅の頃
130 2012/04/07 雨の鎌倉
129 2012/04/05 称名寺
128 2012/01/20 旧華頂宮邸(2012年1月)
127 2012/01/19 報国寺(2012年1月)
126 2012/01/16 金沢八景-朝比奈切通し-名超え切通し-鎌倉駅(2012年1月)
125 2011/11/21 まるは雨粒か否か?(一つ目と二つ目。鎌倉散歩記)
124 2011/07/14 称名寺(2011年紫陽花のころ)
123 2011/07/13 白山神社(2011年紫陽花のころ)
122 2011/06/20 紫陽花寺
121 2011/04/29 散在ヶ池
120 2011/04/07 称名寺(2011年4月)
119 2011/03/11 江ノ電
118 2011/03/10 七里ガ浜
117 2011/02/19 大仏切通し
116 2011/02/16 縁切寺
115 2011/02/14 鎌倉プラリ(2011年2月)
114 2011/01/23 散在ヶ池(2011年1月)
113 2011/01/14 お塔の窪やぐら(2011年1月)
112 2011/01/13 称名寺(2011年1月)
111 2011/01/12 白山神社(2011年1月)
110 2011/01/10 鶴岡八幡宮(2011年正月)
109 2010/12/03 獅子舞(2010年11月)
108 2010/12/02 白旗神社(2010年11月)
107 2010/11/29 鎌倉プチ散策(2010年11月)
106 2010/10/25 鎌倉プチ散策(2010年10月)
105 2010/07/24 旗上弁財天
104 2010/07/19 鎌倉歩き(2010年7月)
103 2010/07/03 白山神社
102 2010/07/02 紫陽花寺にまた入らず
101 2010/05/29 釈迦堂切通し
100 2010/05/21 お塔の窪やぐら
99 2010/05/20 108やぐら
98 2010/05/19 称名寺(金沢文庫)
97 2010/04/29 石切り場(衣張山)
96 2010/04/28 衣張山
95 2010/04/19 宝戒寺
94 2010/04/16 報国寺
93 2010/04/11 九品寺
92 2010/04/10 ぼたもち寺
91 2010/04/09 鎌倉の春の山
90 2010/04/08 散在ケ池2010年桜の頃
89 2010/04/07 称名寺2010年桜の頃
88 2010/04/06 白山神社
87 2010/04/05 鶴岡八幡宮2010年桜の頃
86 2010/03/11 鶴岡八幡宮大銀杏
85 2009/12/17 鎌倉滑川
84 2009/12/16 護良親王墓所
83 2009/12/14 鎌倉獅子舞(2009年12月)
82 2009/12/03 御霊神社
81 2009/11/16 円覚寺
80 2009/09/24 報国寺
79 2009/09/20 本覚寺
78 2009/09/19 宝戒寺
77 2009/09/14 朝比奈切通し(2009年9月)
76 2009/09/04 残暑 鎌倉
75 2009/08/13 鶴岡八幡宮(2009年盛夏)
74 2009/08/10 称名寺(2009年8月)
73 2009/07/13 お地蔵さんと百合
72 2009/06/12 浄智寺(2009年紫陽花のころ)
71 2009/06/11 紫陽花寺、、行かず
70 2009/06/10 散在ヶ池(2009年紫陽花の頃)
69 2009/06/09 白山神社(2009年紫陽花の頃)
68 2009/06/07 称名寺(2009年紫陽花の頃)
67 2009/04/25 極楽寺界隈
66 2009/03/16 大仏切通し
65 2009/03/09 鎌倉(大船-大仏切通し-稲村ヶ崎-鎌倉)
64 2009/02/06 六国見山
64 2009/02/05 朱垂木やぐら群
63 2009/02/02 鎌倉(2009年1月)
62 2008/12/07 源氏山公園
61 2008/12/06 十二所神社(2008年秋)
60 2008/12/05 お塔の窪やぐら(2008年秋)
59 2008/12/04 獅子舞(2008年秋)
58 2008/12/03 白旗大明神(2008年秋)
57 2008/12/01 鎌倉(獅子舞-お塔の窪やぐら)2008秋
56 2008/11/23 北鎌倉-源氏山-扇ヶ谷-鎌倉駅(2008年11月)
55 2008/11/04 佐竹やぐら
55 2008/11/02 鎌倉材木座あたり
54 2008/09/25 称名寺(台風13号一過)
53 2008/09/12 円覚寺(2008年夏)
52 2008/09/05 称名寺の陰陽
51 2008/09/01 称名寺を曽根光明さんと歩く
50 2008/06/27 紫陽花の頃の白山神社
49 2008/06/26 紫陽花の頃の明月院
48 2008/06/23 紫陽花の頃の陰陽の滝
47 2008/06/06 紫陽花前の鶴岡八幡宮
46 2008/06/04 紫陽花前に称名寺
45 2008/06/03 白山神社
44 2008/04/28 春の衣張山
43 2008/04/24 名越の切通し
42 2008/04/23 称名寺(2008年4月)
41 2008/04/22 白山神社(2008年4月)
40 2008/04/14 桜後の鶴岡八幡宮
39 2008/03/05 報国寺 3月
38 初詣っぽいこと(鶴岡八幡宮など)
37 2007/12/08 鎌倉(鶴岡八幡宮)
36 2007/12/07 鎌倉(獅子舞)
35 2007/12/06 鎌倉(称名寺)
34 2007/12/05 鎌倉(散在ヶ池)
33 2007/12/04 鎌倉(源頼朝公のお墓に通ずる道)
32 2007/12/03 鎌倉(黄色の世界)
31 2007/07/23 明王院から明月院へ
30 2007/06/26 散在が池(今泉)
29 2007/06/22 称名寺(今泉)
28 2007/06/21 白山神社
27 2007/06/16 六国見山
26 2007/06/11 紫陽花寺2
25 2007/06/10 紫陽花寺1
24 2007/05/16 百八やぐら
23 2007/04/29 鶴岡八幡宮
22 2007/04/27 ピンピンシニア襲われる(由比ヶ浜)
21 2007/04/20 江ノ電
20 2007/04/07 春陽の稲村ガ崎
19 2007/04/06 縁切り寺の奥
18 2007/03/31 白山神社
17 2007/03/19 鎌倉湖
16 2007/03/17 由比ガ浜
15 2007/03/05 六国見山
14 2007/02/24 縁切り寺
13 2007/02/14 早春の稲村ガ崎
12 2007/02/12 鎌倉(衣張山)と関内(厳島神社)
11 2007/02/10 黄金やぐらの怪
10 2007/02/06 寺の前を通過する(紫陽花寺、報国寺など)
09 2007/02/05 明王院
08 2006/11/30 明王院 報国寺
07 2006/11/29 北条首やぐら?
06 2006/11/28 獅子舞から天園へ
05 2006/11/27 白旗神社の銀杏
04 2006/11/26 晩秋の鎌倉
03 2006/11/19 フラリ鎌倉
02 2006/10/15 鎌倉 六国峠
01 2006/10/01 大仏切り通し

【2010/05/27 03:00 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
五葉ツツジ
五葉ツツジ1
山ではどうしても色鮮やかな花が目立ってしまいます。

赤やピンクはその際たるもの。


五葉ツツジ2
目を凝らすと、わずかですが白い花が咲き始めたようです。


五葉ツツジ3
五葉ツツジです。

もう少しすると、もっと沢山真っ白に咲くことでしょう。



   ***丹沢など近場の山歩きの記録はこちらからどうぞ***


まる学事始め




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【2010/05/26 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(2) | トラックバック(0)
大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉(血圧の薬のだるさかなあ?)
ここ最近疲れやすくなっています。

特に足が重く感じることがあります。

そのあたり実際の所どうなんだろうと思い山に行って来ました。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉1
天気が良いため、渋沢からのバスはパンパン。
乗り切れない人もいました。

大倉でバスから降りるのに4分近くもかかってしまいました。

かぜの吊り橋です。
植樹祭の準備をしているようです。

7:12 大倉を出発して大倉尾根を登り始めました。
前回より5分遅れの出発です。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉2
渋沢のバス停で食べたパンが、前日20%引きで売っていた調理パン。
ハンバーグをフラにしたようなやつが中に入っていて、600Kcalあります。

油濃かった~。
胃の辺りがずっとムカムカしています。

大倉高原山の家経由で登ります。
大倉からあんなに沢山の人が登っているはずなのに、
誰もここ経由では登っていないようです。
私も遠回りになるような気がして、普段はここを経由しないのですが。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉3
この前ここに来てから2週間が経ちました。

緑もずいぶんと色濃くなりました。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉4
8:40 堀山の家です。
(前回は8:26にここを通過です。)


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉5
お日様が頑張ってきていています。
汗がポタポタ滴り落ちる地点が、前回よりずっと低い場所から始まりました。

9:18 花立小屋です。
(前回が丁度9時通過でした。)


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉6
小屋の前の「氷」の旗。

暑いし、、、、食べたいなあと頭の中。

今回は、前回より水を700g余計に持ってきています。
それをかなり飲んで出発です。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉7
足が重いです。

暑い。

金冷しを過ぎたあたりから頭の中は生様で一杯です。
さっき、氷を我慢しているし。

9:50 やっとこ塔ノ岳です。
時計を見て、びっくり。
20分以上余計にかかっています。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉11
向こうに蛭ヶ岳が見えますが、
足が重くて、アチラ方面に行こうなんていう気になりません。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉9
なんてやっているうちに凍っている生様が出てきてしまいました。

これが出てきたら、全てが終わりです。

半分凍っているので、泡が圧縮されており、勢い良く缶から出るのなんのって。

こぼさない様に受け止め、
冷たい泡とシャーベットが喉で渦を巻いているような感覚で通り抜けます。

う~。

し、凍みる~。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉8
気が付けば、目の前に富士山があるではないですか。

一息ついたところで、富士山をじっくりと鑑賞します。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉10
眼下の尊仏ノ土平も新緑に包まれています。

まだ10時前。
尊仏の土平に行こうと思えば行けます。

でもね、この足の重さはなんなのだろう。
飲み始めた血圧の薬の影響があるのでしょうか?
それとも加齢による筋肉劣化が急速に進んでいるのでしょうか?


わからないけど、とにかく動きたくなくなっています。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉13
なんてやっているうちに、
another1本がソーセージ付きで出てきてしまいました。

コレはとどめです。

もう、どこにも行かないという意味です。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉12
生様を飲みながら、今まで登った山の同定をしました。

あれが雨山、あれが檜岳
あのコースは結構長いなあなんて。

そういえば、こういうふうにじっくりと山を眺め回すことって久しくなかったです。

山頂でゆったりと時間を過ごすのもいなあと思ったわけです。



大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉14
10:34 ラーメンも出てきてしまいまた。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉15
卵入り野菜ラーメンの出来上がりです。
(卵、野菜とも嫁に黙って持ち出してきたもの)


高血圧にはラーメンの汁を減らせなんて言ったて、
山の上では通用しませんよ~。


やっぱり、山の上で食べるラーメンはうまいです。

時折谷間から聞こえる鳥の囀り声もいいものです。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉16
11:13 登ってきた大倉尾根を下ろうかと思いましたが、
なんとなく目が三ノ塔の方向へ。

すると体もそちらへと動いていきます。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉17
11:57 2週間前に通った書策(かいさく)小屋跡。

土の具合から、まだ撤去してから日が経っていないことがわかります。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉18
今回は書策新道を降りないで表尾根を進みました。

この階段は夏になれば毛深い富士アザミが群生する場所です。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉19
ヤビツ峠から登ってくる人で鎖場は、超渋滞。


三ノ塔尾根

12:41 烏尾山荘です。

大倉方面を眺め、三ノ塔尾根を下ることを決めました。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉21
12:47 ツツジの向こうに三ノ塔が見えます。

あの登り、以前丹沢山の帰りに、疲れた足にはきつかったのを覚えています。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉22
13:05 お地蔵さんの所まで登りました。
振り返った塔ノ岳と表尾根です。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉23
13:18 三ノ塔を下り始めました。

三ノ塔尾根は石がほとんど無く土の下りです。
膝に優しい尾根です。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉24
14:48 かぜの吊り橋が見えました。

植樹祭の開会式をやっているようで、

「間もなく天皇・皇后陛下がお着きになられます、、」

なんて聞こえてきます。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉25
かぜの吊り橋の上から眺めた植樹祭の会場です。

14:51頃 天皇陛下がお着きになられました。
大きなスクリーンに映像が写っているようですが、遠くて良く見えません。


陛下ご到着のときの音楽は「威風堂々」(エルガー)でした。

陛下による苗木のお手植えのときの音楽は「G線上のアリア」(バッハ)でした。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉26
植樹祭の看板です。

かぜの吊り橋を渡ったところが入場ゲート準備中。
私はあっちから渡ってきたのですが、どこから出ればよいのですか??
バリケードの隙間からバス停に向かいました。


大倉-塔ノ岳-三ノ塔-大倉27
15:06 暑い日差しの中、大倉バス停から帰りました。


血圧の薬が原因なのか、暑さが原因なのか、加齢が原因なのかわかりませんが、
山頂で足に感じる疲労感が増しています。
確実に歩くペースが落ちています。

天気が良かったので、本当は蛭ヶ岳と思っていましたが、無残にも敗北してしまいました。
またもや、、、です。


データ
家を出るときの荷物 7kg(そのうち水2.1リットル、生様2本)

大倉        7:12
(標高290m)
花立小屋      9:18
塔ノ岳       9:48
(標高1491m)11:13  凍ったうまい生様2本+うまいラーメン
烏尾山荘     12:41
(標高1136m)
三ノ塔      13:08
(標高1204m)13:19
大倉       14:50
(標高290m)



大体の登り1400m
大体の下り1400m
地図上の距離 16Km

食料費  950円
交通費 1540円



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【2010/05/24 05:00 】 | どちらかというと登山 | コメント(6) | トラックバック(0)
荒船山
ちょっと前に姪っ子と荒船山に行って来ました。


荒船山1
8:35に内山峠の駐車場を出発しました。

歩き始めて8分で荒船山が見えてきました。
荒船山の北端にある艫(とも)岩は荒船山を船に見立てたとき船尾にあたり、
高さ200mの岩壁が垂直の壁となっています。


荒船山2
駐車場から頂上まではせいぜい3Kmチョイです。


荒船山3
9:10 岩に穴のあるところに来ます。
地面の岩には柱を立てた穴が残っているので、昔は建物があった模様です。


荒船山4
9:27 一杯水です。
今回は勢い良く水が流れ落ちていました。


荒船山5
9:39 一杯水から10分ほどの急登で、山の上に出ます。
山の上は平で広いです。
前回も書いたマツダランプ。
歴史を感じます。


荒船山6
3分ほどでこの場所へ。

200mの岸壁の上です。
岸壁の影が下の山に明暗を作っています。

人気漫画作家がこの下で遺体で見つかったのは記憶に新しいです。

ビビル場所です。


荒船山7
少しだけ平らな山頂の小路を進むと荒船山の展望台となります。

さっき下を覗いた場所が、あの崖っぷちですよ。


荒船山8
眺めはいいですよ。

下仁田へ続く道路がクネクネと見えます。

崖っぷちに鎖が無いので強風には注意です。
自由落下はしたくないです。


荒船山9
頂上は南北約2Km、東西約400mの溶岩台地で、林になっています。

姪っ子に、腹が減っているかと聞くと、まだだと言うので、
南へ向かうことにしました。

1.6Kmこのような道を進みます。


荒船山11
前回来たときは8月。
木の葉が茂り、目と鼻の先の経塚山を隠していて、
ここで引き返した失態を犯しました。

今回はわかっているからね。


荒船山10
10:20 経塚山(1422m)です。

葉が無くとも視界はよくないです。
早々に引き上げることにしました。

ちなみに奥の石の祠は平成7年のものです。


荒船山12
11:00 また1.6Kmを歩いて、200mの崖の上に戻ってきました。

さてランチです。

食材は下記のとおり。
ラーメン
ソーセージ
半熟ゆで卵
モヤシ
海苔
ネギ


鍋を担ぎ上げてきたので楽に作れます。


荒船山13
出来ました。

山の上で食べるラーメンはおいしいです。

例によって登ってきた人が覗いて、

「出前を頼んだんですか?」

なんていうから、

「そうです」

といって、ラーメンをズルズルと食べます。


食後はカップで売っているカフェラッテを作ってあげました。


自分だけじゃそんな高尚なもの飲まないのだけど、今回は特別。


荒船山14
おなかが一杯になったところで、下山しました。

さっきラーメンを食べた岩があんなに遠くになりました。

12:48 内山峠の駐車場に戻りました。

運動不足の姪っ子を連れて、少し心配しましたが、ヤレヤレとなりました。



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【2010/05/22 05:00 】 | どちらかというと登山 | コメント(5) | トラックバック(0)
お塔の窪やぐら
やぐらついでにお塔の窪やぐらを書きます。


お塔の窪やぐら1
天園ハイキングコースを瑞泉寺へ向かう途中に貝吹地蔵があります。

そこからジグザグに坂を下ると、


お塔の窪やぐら2
道の真ん中に岩があます。

道が分岐しているのですが、上から降りてくるととてもわかりにくいです。

だからこの石が目印。
ここを左に折れ、下っていきます。


お塔の窪やぐら3
30cmに満たない崖道を通る場所があります。

落ちても1mくらいだから大丈夫。


お塔の窪やぐら4
しばらく行くと左手に、

ピーターパンの海賊フックが住んでいそうな、
ドクロに似た穴があります。

ここがお塔の窪やぐらです。

どうしても覗いてみたいでしょ?


お塔の窪やぐら5
右にはこのようなものがあります。


お塔の窪やぐら6
左です。

前はすごいブッシュの中でしたが草が刈られていました。
でも夏になればたちまちにして草の中です。
やぶ蚊ブンブンです。



お塔の窪やぐら7
直進すると、小さな滑滝狩りこの上を通過します。

十二所へ出ることが出来ます。


ここの2年前の記事です。



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【2010/05/21 05:00 】 | 鎌倉 | コメント(2) | トラックバック(0)
108やぐら
108やぐら1
108やぐらです。


108やぐら2
壁にこのような模様が彫刻されている物があります。


108やぐら3
五輪塔がかたまっているのは、最近になって集めて置いたのではないだろうか?


108やぐら4
崩れないように柱を残してくりぬいてあります。


108やぐら5
壁に残された彫刻が人が並んでいるかのように見えます。


108やぐら6
ここにも、またあの形。


108やぐら7
このようなやぐらが2階構造でひしめき合っています。

天園ハイキングコースを歩かれるなら是非お立ち寄りを。
案内板は無いです。

鎌倉宮、覚園寺から登ってくると大きなやぐらがあるのですぐに入口がわかります。



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【2010/05/20 05:00 】 | 鎌倉 | コメント(3) | トラックバック(0)
称名寺(金沢文庫)
菖蒲の称名寺の光景です。


称名寺1
山門から覗く称名寺です。


称名寺2
池の畔には黄色い菖蒲が咲き乱れます。


称名寺3
涼しげな太鼓橋です。


称名寺4
本堂を正面から見ました。


称名寺5
菖蒲と太鼓橋です。


称名寺6
まさに、アーチです。




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【2010/05/19 05:00 】 | 神社仏閣 | コメント(5) | トラックバック(0)
金沢文庫-称名寺-六国峠-天園-六国見山-大船(2010年5月)
プロローグ

朝早く目が覚めました。
天気予報は晴れ。
先週途中で引き返してきた丹沢にもう一度行ってみようと思っていました。

外が真っ暗なうちに準備を始めましたが、なぜか気乗りがしません。
自分でもよくわからないのですが、内なる声にしたがって、
医者に行くことを決めていました。
人間ドックでも再三血圧が高いことが指摘されており、
良い天気なのに、山へは行かずに医者に行きました。
家系に伝わる病です。

医者からは、
「あんた、重症だよ」と言われて、
「はー」、、、
5円玉の穴に入れるくらい小さくなってしまいました。

このまま放置すると、


動脈瘤
歳をとると動脈瘤というのが出来やすくなって、


ピンコロのイメージ図
高い血圧で、 パン。

ピンピンシニアはピンピンコロリンとなるわけです。
ノロノロコロリンとなったときは悲劇はさらに大きくなります。

私を操縦しているまるが、
「まるは肉体は治せない。肉体のことは医者に行け。」
と言ったような、そんな気がしているのです。


薬をもらい、早速飲んで・・・・・・
  ハイキングに出かけました。



金沢文庫-天園-六国見山-大船1
10:58 京浜急行金沢文庫駅です。

まずは称名寺の菖蒲を見に行きました。


金沢文庫-天園-六国見山-大船2
11:20 称名寺です。

黄色い菖蒲がとてもきれいです。

称 名 寺のことは別途書きます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船3
11:49 称名寺から金沢文庫駅に戻り、線路の反対方向へ進みます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船4
11:56 六国峠の入口に着きました。

このコースは過去数回歩いています。

前回歩いたのは2008年の3月です。

2年ぶりになります。


金沢文庫-天園-六国見山-大船5
12:06 能見堂跡です。
今は、石碑しか残っていません。


金沢文庫-天園-六国見山-大船6
12:12 不動池です。
亀が気持ちよさそうに甲羅を干していました。


金沢文庫-天園-六国見山-大船7
ハイキング小路に戻るために坂を登る途中にある、谷津関ケ谷不動尊です。


金沢文庫-天園-六国見山-大船8
能見台の森を過ぎるあたり、いつものことながら道は団地に入っていってしまうように見えます。
道はわずかな林を抜けて先へ進みます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船9
12:37 釜利谷のでかい給水塔です。


金沢文庫-天園-六国見山-大船10
12:43 笹下釜利谷道路をくぐります。

しばらく行くと金沢動物園の広い駐車場に出ます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船11
12:52 動物園のニコニコゲートです。
昔、子供を連れてきたっけと思いながら進みます。

ここには水洗トイレがあります。
トイレの先に道は続きます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船12
しばらく横須賀横浜道路の下を歩いていきます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船13
??

バリケードがあります。

なになに??

人はOKだけど自転車、バイクの通せんぼとのこと。

この先は山道になります。


金沢文庫-天園-六国見山-大船14
ひょうたん池の左側を通るルートが閉鎖されていました。
通ったことあります。

今回は右側のルートを行きます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船15
ひょうたん池です。
お世辞にもきれいとはいえません。
水が淀んでいました。

このあとしばらく60mほど登りが続きます。
そうすると円海山からのハイキング道路と合流します。
それを天園方面に進みます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船16
13:33 横浜市最高峰大丸山(156m)に到着です。
横須賀方面が見渡せます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船17
ここで飯にします。

今日は医者に行ったため、鍋を持ってきませんでした。
金沢文庫のコンビニでヤキソバを買ってきました。

数日前にこのヤキソバを買っているやつを見かけました。
ついつられて。


・・・このヤキソバ、1099Kcal。

いつもこんに食べていると、ピンピンコロリの道をまっしぐら。


金沢文庫-天園-六国見山-大船18
食べがいがありました。

でも全部食べてしまいました。
生きているうちに食べておかないと、、、。

さて、出発です。


金沢文庫-天園-六国見山-大船19
大丸山のチョイ先に見晴台があります。

気持ちよさそうに寝ている人がいます。


金沢文庫-天園-六国見山-大船20
14:30 右手に沢山のお墓があります。
横浜霊園です。

これが見えると天園は近いです。


金沢文庫-天園-六国見山-大船21
道も鎌倉っぽくなってきました。
切り通しのようです。


金沢文庫-天園-六国見山-大船22
14:41 いつもこの岩で同じことを思います。

真ん中に割れ目のあるこの岩、そこに標識を立てるのではなくて、
源頼朝が太刀で切り割った岩とでもすればご利益があるのに。


金沢文庫-天園-六国見山-大船23
14:48 天園峠の茶屋です。


金沢文庫-天園-六国見山-大船24
いつもラーメンを作る広場も人影は少なかった。です。

ここからは天園ハイキングコースを北鎌倉のほうへ向かいました。


金沢文庫-天園-六国見山-大船25
15:08 このシュークリームのような岩が見えたら、


金沢文庫-天園-六国見山-大船26
その足下は108やぐらです。

皆さん知らずに通り過ぎていますけど。

この写真の左側は落ちていて、そこにやぐらがあります。


金沢文庫-天園-六国見山-大船27
15:16 十王岩です。

午前に飲んだ薬が効いているのか、やたらと足が重いです。

家に帰って血圧を測ったら、確かに低くなっていました。
てきめんに効くんですね


金沢文庫-天園-六国見山-大船28
15:26 建長寺の半増坊上です。

天園から2.1Km。
そんなにあるとは思えません。
丹沢で2.1Kmというと、まだまだの距離です。


金沢文庫-天園-六国見山-大船29
15:35 天園ハイキングコースの出口です。
ここを左へ行けば紫陽花寺を通って北鎌倉に出ます。

昼に1099Kcalも食べてしまったので、右へ行くことにしました。


金沢文庫-天園-六国見山-大船30
六国見山に向かいます。

それにしても足が重いです。


金沢文庫-天園-六国見山-大船31
15:50 稚児の墓を通過します。


金沢文庫-天園-六国見山-大船32
15:51 六国見山(147m)です。
緑に覆われていました。


金沢文庫-天園-六国見山-大船33
向こうに鎌倉の海が見晴らせます。

さあて、これで今日のハイキングの立ち寄り箇所はおしまいです。

大船高校のほうへ降りて大船駅を目指しました。



歩いた距離:15.3Km



金沢文庫-天園-六国見山-大船34
16:38 大船駅に到着しました。



るーと概念図
ルート概念図です。(Googleの衛星写真を利用しました。)


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【2010/05/17 05:00 】 | ハイキング・遠足 | コメント(6) | トラックバック(0)
装甲車
昨日は病気治療のため山には行きませんでした。
顛末は明日載せます。


忘れていましたが、桜のとき小田原城址で装甲車の展示がありました。


装甲車1
指揮通信車です。

小松製作所製作。
分厚い鉄板お車だから、ユンボのノウハウが生きるのでしょう。


装甲車2
正面です。

蛙に似ています。


装甲車3
月面走行車のようで、大きいタイヤが沢山ついています。


装甲車4
外付けの・・・・

これは工具なのか?

それとも武器なのか?


いかつい感じの自衛官が、人材募集に懸命でした。



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【2010/05/16 07:02 】 | 人工のもの | コメント(3) | トラックバック(0)
ヒメリンゴ
ヒメリンゴ1


ヒメリンゴ3
赤い蕾です。


ヒメリンゴ2
白い花が咲きました。


ヒメリンゴ1
ヒメリンゴです。

酸っぱい小さなリンゴがなりますよ。


ヒメリンゴ4
リンゴの花びらが 風に散ったよな
 月夜に 月夜に そっと えええ・・・
  つがる娘は ないたとさ
   つらい別れを ないたとさ
    リンゴの花びらが
     風に散ったよな あああ・・・・





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【2010/05/15 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(6) | トラックバック(0)
丹沢5月上旬の花
丹沢の花1
緑の無い丹沢にミツバツツジが咲いていました。


丹沢の花2
ヒラヒラの花びらは風に舞っていきそうですが、

椿のように花全体が落ちます。


丹沢の花3
岩場のスミレです。


丹沢の花4
滝を隠すモミジです。




良い空気を吸いに山へ出かけましょう。
  



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【2010/05/14 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(3) | トラックバック(0)
書策新道(2010年5月)
書策新道(かいさくしんどう)2010年5月について書きます。

塔ノ岳を中心とする表尾根近辺で、
昭文社の地図では唯一点線(難路)になっているコースです。

今回下りに使いました。

全体的に山道部分は迷うことは無いと思いますが、
谷を歩くところは、登りは岩のペンキが見えるのですが、
下りは目印が乏しく迷う危険もあります。

下りで使うのなら十分明るいうち、時間に余裕のあるときに通りましょう。
何もここを通らなくても、近くの行者が岳からは良いルートがありますから。


書策新道1
書策新道の下り口です。

以前ここにあった小屋は撤去され、まだ撤去跡が新しかったです。


書策小屋
以前に撮影した書策小屋の写真です。


書策新道2
道標は現在もあります。
戸沢まで1時間50分です。


書策新道3
下り始めてすぐに黄色いテープがあります。

何だろう??


書策新道4
最初はこんな感じの道が続きます。
結構快適に下ることが出来ます。


書策新道5
やがて、谷を渡るところに来ます。
最初は谷の上部ですので水はほとんどありませんが、
この道は何回も谷を渡り、下流に行くほど流れは大きくなります。

一応石があって飛び越えることが出来ますが、増水時は無理です。


こういう場所はむやみに下らないで、
高い場所から次のルートを見つけ出しておくことは必須です。


書策新道6
新緑の谷は気持ちが良いです。

間違っても気分だけで谷を下ってはいけませんよ。
滝もあるし。


書策新道7
昔書策小屋に水をあげていた水場だそうです。

谷の水はうまいです。

この下を道を見つけて谷を下ります。


書策新道8
白竜の滝です。


書策新道9
こんな橋を渡ります。
大水が出た後は、谷が削られている可能性が高いです。

いつまでもあると思うな、です。


書策新道10
石積の堰堤だって、こんなふうになっていました。


書策新道11
水無川本谷を渡ります。

ここは谷を遡行する人が多いです。

谷を渡るとき、大きな石をスキップして行きます。


書策新道12
とっても心細いロープがあります。
ロープに頼らず、足元をしっかりと見て通り過ぎましょう。

注意は、左手の木の下です。
鋭角に右に曲がりますが、足幅が狭いうえ木の根っこが出ているので、
背中の荷物が木の根に押される形になってしまうと、谷へコロリンです。


書策新道13
あとは杉林を下るとこの看板の所にやってきてヤレヤレです。


書策新道14
そこにもテープがありました。


書策新道15
終点はこの看板。


2010年5月現在の情報でした。


  



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【2010/05/12 05:00 】 | どちらかというと登山 | コメント(4) | トラックバック(0)
大倉-丹沢山-不動の峰-塔ノ岳-書策新道-大倉(2010年5月)
天気予報では、まあまあの天気。

久しぶりに蛭ヶ岳を往復してみようかとの野望を抱いて家を出ました。
遠く丹沢がクッキリ見えます。

小田急で東海大学を過ぎたあたりから、
車窓からは晴天と雲の境界が見ることができ、
眺める山は、西からすっぽりと雲に覆われて行きました。


今回の山歩きは結果としてズルしてしまいました。

人生の悔い杭をまたまた打ってしまいました。



大倉-不動ノ峰-書策新道1
7:07 大倉バス停です。

すでに山は雲で覆われてしまってます。

考えてみれば今年になって始めての大倉尾根。
バカ尾根といっても尾根1本で1200m登る手ごわい尾根です。
今まで何回も途中でばてたり足が痙攣したりしています。

登れるだろうか??

不安を抱きつつ出発です。


大倉-不動ノ峰-書策新道2
新しい緑の中を上って生きます。


大倉-不動ノ峰-書策新道3
すでに高さは雲の中に入っており、
こんな感じのもやの中を進みます。


大倉-不動ノ峰-書策新道4
8:17 鍋割山が見えました。

それに・・・・青空が見えます。

天気は回復するのかも。
暑いのはいやだけど、良い天気は歓迎です。


大倉-不動ノ峰-書策新道5   大倉-不動ノ峰-書策新道6
9:00 花立小屋着です。

特に休憩の必要も無く、塔ノ岳を目指して進みます。

こどもの日が過ぎているのですが、かわいい鯉のぼりがありました。


大倉-不動ノ峰-書策新道7
山の西側には雲が見えません。

良い感じの眺めです。


大倉-不動ノ峰-書策新道8
9:12 金冷しです。

・・・??

杭だけ残っていて、道標がありません。
壊れてしまったのでしょうか?
いつもここを通るたびに撮影する道標なんだけど。


大倉-不動ノ峰-書策新道9
9:27 塔ノ岳到着です。

今年になって始めての大倉尾根。
暑くないのでバテもせず登って来れました。
ヤレヤレです。


大倉-不動ノ峰-書策新道10
天気は回復し、遠く富士山は見えるし、

足元には尊仏ノ土平が見下ろせます。

いつもなら谷底を目指して山を下っていくのですが、


大倉-不動ノ峰-書策新道11
蛭ヶ岳には雲ひとつありません。

ようし、今日はあそこを目指すぞ、、、。

(と、この時は思っていました。)


5分くらい写真を撮ったり水を飲んだりしたあと、
丹沢山を目指して出発しました。


大倉-不動ノ峰-書策新道12
尾根の崩壊は相変わらずです。


大倉-不動ノ峰-書策新道13
正面の山は竜ヶ馬場(りゅうがばんば 1504m)です。

寒くも暑くも無く気持ちの良い山行です。

山の春は遅く、まだ青いものはありません。


大倉-不動ノ峰-書策新道14
見下ろす箒杉沢です。

あそこも歩いたなあ。

去年はサボったので今年はまた行こう。


大倉-不動ノ峰-書策新道15
10:27 丹沢山到着です。


大倉-不動ノ峰-書策新道16
ベンチがおニューになっていました。

前にここへ来た時は、天候不良を予測して、ここで昼飯にしました。
今日はまだ進めます。

すぐに出発です。


大倉-不動ノ峰-書策新道17
丹沢山を出て少し行ったときのこと。

ん?

行く手に雲が発生。

いや~な予感。


大倉-不動ノ峰-書策新道18
不動ノ峰です。
100mほどの下り登りがありしんどい所です。

疲れがかなり足に来ています。


大倉-不動ノ峰-書策新道19
不動ノ峰が近づきました。

雲はますます厚くなっていき、
吹いてくる風のなんと冷たいこと。

気団が異なってしまったかのようです。


大倉-不動ノ峰-書策新道20
11:03 不動ノ峰休憩所にやってきました。

ますます雲は厚くなるし風も冷たさを増しています。

蛭ヶ岳で雨になったらどうしよう・・・・
帰りは5時間かかります。
足も重いし、そんなことばかり考えるようになっていきました。


・・・・雨の中の5時間は耐え難い・・・・


大倉-不動ノ峰-書策新道21
いままでも雲で、まだ1度も鬼ヶ岩から蛭ヶ岳を見たことありません。
今回も、この分じゃ無理だろう。

中止決定。


生様が出てきてしまいました。

まだ凍っています。
でもうまいっす。


大倉-不動ノ峰-書策新道22
ベーコンの沢山入ったラーメンを食しました。

今回は野菜は入っていません。
朝、野菜を持出そうと冷蔵庫を覗いたのですが、野菜が入っていませんでした。
冷蔵庫は野菜価格のバロメーターです。

野菜が無くとも、風が冷たいから、熱いラーメンは最高。


でも、

雨は降りそうだけど、降っていません。
途中で中止したことに対する悔恨の念が心の中から消えません。

天気まで都合よく解釈してズルをするようになってしまいました。
ここからならあと1時間で蛭ヶ岳にいけるのに。


歳をとってきたら、あんまり頑張りすぎないのが良いのだよと言い聞かせて、
引き上げることにしました。

人間万事塞翁が馬 かな。



大倉-不動ノ峰-書策新道23
引き上げるにあたって、せめてもと思い撮影した、バイケイソウです。


大倉-不動ノ峰-書策新道24
12:08 丹沢山を通過

13:09 塔ノ岳に戻ってきました。
さすがに混んでいます。
でも、みんな寒そうです。


大倉-不動ノ峰-書策新道25
ここでもう1本の生様を頂きます。

最初のゴクゴクは冷たくてうまいのですが、、、

すぐに寒くなってしまい、飲むのが大変でした。


大倉-不動ノ峰-書策新道26
蛭ヶ岳方面です。
何も見えません。

あの感じは、雨が降っていてもおかしくありません。
今日の朝と気団が入れ替わってしまったのは明白です。
早々に引き返してきたことに対してちょっと有利な状況。


下山するのですが、まだ13:23です。
黙って大倉尾根を下るというのはどんなものだろう・・?

頭の中に書策新道(かいさくしんどう)と言う名前が浮かびます。

決めました。
表尾根を降り始めました。


大倉-不動ノ峰-書策新道27
谷からは冷たい空気が吹き上げています。


大倉-不動ノ峰-書策新道28
14:02 書策小屋(かいさくごや)です。

??? 小屋がありません。

小屋を撤去した跡の土がまだ新しいです。
最近小屋を取り壊した様子です。

このあと、書策新道で戸沢へ下りました。
下りの入口には通行止めのテープがありました。


最初に探したのは足跡。
新しい足跡を一つ見つけ、たぶんいけるだろうと思い進みました。

書 策 新 道(かいさくしんどう)については別途書きます。


大倉-不動ノ峰-書策新道29
15:25 山道を降りました。
約1時間20分の下りですが、この道は危険です。


大倉-不動ノ峰-書策新道30
15:33 戸沢に降り立ちました。

ここから、延々と林道を歩くことになります。
大倉バス停まで約5.6Kmくらいあります。


大倉-不動ノ峰-書策新道31
16:18 竜神の泉です。
100名水です。
持ってきたペットボトルにフル充填です。


大倉-不動ノ峰-書策新道32
16:45 かぜの吊り橋が見えてきました。

林道とはいえ、足が疲れているから楽な歩きではありません。


大倉-不動ノ峰-書策新道33
16:55 大倉バス停です。

塔ノ岳から大倉尾根を下っていれば、大倉到着は15:20頃。
1時間半ほど大回りをした勘定です。

また、日を改めてリベンジを図ります。

足の筋力UP、とても大切だと感じました。


データ

大倉     7:07 (290m)
花立小屋   9:00  
塔ノ岳    9:27 (1490.9m)
丹沢山   10:27 (1567.1m)
不動ノ峰休憩所 11:03--11:35(1570m) 
丹沢山   12:08(1567.1m)
塔ノ岳   13:09--13:23(1490.9m)
書策小屋跡 14:02
戸沢    15:33 (600m)
大倉    16:55 (290m)

地図上の距離 約23km(そのうち林道5.6Km)
おおよそ登った高さ 1570m
おおよそ下った高さ 1570m

食料費 800円 
交通費 1750円

大倉-大倉  約43000歩
一日の総歩数  50682歩  



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【2010/05/10 05:00 】 | どちらかというと登山 | コメント(5) | トラックバック(0)
ナデシコ
ナデシコ1
ナデシコの花が咲きました。

  芙蓉の花は枯れたけど。

    あなたがとても無口になった秋に。



ナデシコ2
これはナデシコなのだろうか?

私は小さい頃からこの花をナデシコと呼んでいました。


ナデシコ科の石竹という花も似ているけど葉は違います。



ナデシコ3
よく見ると、

かわいらしさの影に、

真っ赤な口紅をぬり、
口をすぼめてチュウーを迫ってくる、
私と同年代の女性の姿が感じられます。


ウッ ・・・・  それもいいかなあ。





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【2010/05/09 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(2) | トラックバック(0)
浜の花
浜の花1
浜に紫の落し物。


浜の花2
よく見ると紫の花。


浜の花3
浜にピンクの落し物。


浜の花4
よく見るとピンクの花。



こういうテーマは難しい。
一応インターネットで種類を調べるのですが、大概はわからず、

ハマシラネブルー

とか

ハマシラネピンク

等の名前になります。


今回のブルーピンク


ハ マ エ ン ド ウかもしれない。



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【2010/05/08 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(5) | トラックバック(0)
菜の花風
ブロッコリ1
ネギの向こうにあるものは、菜の花?


ブロッコリ2
近寄ってみました。


ブロッコリ3

これ、ブロッコリーの花です。

こんなに沢山。

収穫しなかったのかな?

種を採ろうとしているのかな?


今は、野菜が高い。



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【2010/05/07 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(6) | トラックバック(0)
夕方
夕空晴れて1
夕刻です。


夕空晴れて2
まるが舞います。


夕空晴れて3
夕方になると集まってくるのだろうか?

昼間はいても周りが明るすぎて写らないのだろうか?


夕空晴れて4
富士をバックにまるが舞います。


(黒い三角は富士山です)


太古の昔から、まるがいるような気がして仕方ないです。




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【2010/05/06 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(4) | トラックバック(0)
こいのぼりの日
今日は鯉のぼりの日。


クサフジ1
風を受けて空を泳ぐ鯉のぼり。


クサフジ2
川の上を一面に泳ぐ鯉のぼり。



山梨の北杜市の「道の駅南きよさと」は、
例年沢山の鯉のぼりが空を泳いでいます。


今年・・・鯉のぼりを見ようとしたのだけど、
道路があまりりに混んでいて、
道の駅に入ることが出来なかった。



だから鯉のぼりの写真はありません。



ク サ フ ジがなんとなく似ているから載せました。



クサフジ3
草で藤のようだからク サ フ ジ。


クサフジ4
マメ科ソラマメ族で絡みつきます。


カラスノエンドウ1
同じく、マメ科ソラマメ族にカ ラ ス ノ エ ン ド ウがあります。


カラスノエンドウ2
恥ずかしげに赤い顔をしてみたり、


カラスノエンドウ3
蝶のように飛んでみたりしています。



あ~あ、今日で連休おしまいだ~

サボリーマン、ピンピンシニアにとってつらい日です。




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【2010/05/05 06:34 】 | 身近な自然 | コメント(6) | トラックバック(0)
陣ヶ下渓谷公園
横浜の街中に渓谷があります。

ゴールデンウイーク、安近短の人にお勧めの場所です。


陣ケ下渓谷公園1
その名は「陣ヶ下渓谷公園


環状2号線の脇にあります。


陣ケ下渓谷公園2
入口は4箇所。
駐車場のある入口もあります。

これは環状2号線から入ったところ。


陣ケ下渓谷公園3
渓流方面へ歩いていきます。


陣ケ下渓谷公園4
昼なお暗いうっそうとした小路を進みます。


陣ケ下渓谷公園5
ちょっとした広場があります。

画面奥ではグループが宴会中です。


陣ケ下渓谷公園6
さらに渓流のほうへ進んでいきます。


陣ケ下渓谷公園7
道の脇にはスミレが咲いています。


陣ケ下渓谷公園8
「渓谷へ」の矢印に従って進みます。


陣ケ下渓谷公園9
この鉄の門を開けて下ります。


陣ケ下渓谷公園10
川が見えてきました。


陣ケ下渓谷公園11
川をちょっと遡行するとこういう風景となります。

横浜市内とは思えないでしょ。


陣ケ下渓谷公園12
周りは渓谷風にちょっとした崖となっています。


陣ケ下渓谷公園13
滝だってあります。


陣ケ下渓谷公園14
下流は岩場の中を水が流れ落ちてゆきます。


陣ケ下渓谷公園15
この場所、4年前にブログを書き始めたとき、

ブログの右も左もわからない頃、

2回目の記事に載せた場所です。



陣ケ下渓谷公園16
川と渡渉して向こう側の道に出て進むとこの道標となります。

私は下流口のほうへ行きました。


陣ケ下渓谷公園17
環状2号線の橋げたをくぐります。


陣ケ下渓谷公園18
振り返った渓流の風景です。


陣ケ下渓谷公園19
放水路があります。


陣ケ下渓谷公園20
そして出口、下流口となります。


交通は相鉄線の上星川駅から下流口まで徒歩860mです。



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【2010/05/03 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(4) | トラックバック(0)
ピンク・赤い花
風薫り、街には色が溢れています。


芝桜1
ピンクが目を引きます。


芝桜2
男の子だって、ピンクが好きになります。


芝桜3
これを芝桜と見るか・・・・

弁当のデンプと見るか・・・・


そういえば、歴史的期間、弁当を作ってもらってません。



道端のツツジ1
赤は鮮やかです。


道端のツツジ2
道端のツツジは、いつも赤信号。


道端のツツジ3
だから、いつも立ち止まり道草を食います。

家に帰りたくない人向きの花です。





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【2010/05/02 05:00 】 | 身近な自然 | コメント(4) | トラックバック(0)
皇居平川濠
世間はゴールデンカレー。




皇居平川濠2
皇居の千鳥が淵と反対側のお堀、平川濠です。


皇居平川濠1
大手町方面を眺めます。


皇居平川濠3
あのビルの人たちは、多くが連休突入なんですね。

気象庁が遠望できています。

気象庁頼りです。



皇居平川濠4
菜の花も満開。


皇居平川濠5
お堀を周るランナーが次々と通り過ぎます。

そんな安近短じゃ物足りない?

先立つものが無いとどうしても巣篭もり。

安近短でも、外に出ましょう。

自然と接することは大切です。



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【2010/05/01 05:00 】 | 人工のもの | コメント(3) | トラックバック(0)
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