小机竹灯籠
20161029小机竹灯籠1
今年で13回目となる小机城址の竹灯籠に行ってきました。
ずいぶんと有名になり、5時の入場は行列を待たないと入れません。


20161029小机竹灯籠2
天の川です。
尺八の音色が響いているのですが、なんせ人の山。
撮影ポイントを見つけるのが大変。
結局人の頭越しに撮りました。


20161029小机竹灯籠3
一昨年あたりからカラーLEDを使った作品も並べられています。
でも、素朴なろうそくの明かりにはかないません。


20161029小机竹灯籠4
丸い竹を細かく加工するのは大変だったでしょう。


20161029小机竹灯籠5
かぐや姫が何人も生まれてきそうです。


20161029小机竹灯籠6
竹・・・・竹が生え

20161029P1200345.jpg
ろうそくの炎が竹を怪しく照らし出します。
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【2016/10/30 07:06 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
浄智寺
20161022浄智寺1
石段を登れば浄智寺です。


20161022浄智寺2
登り口にある甘露の井です。


20161022浄智寺4
赤紫の菊が彩です。


20161022浄智寺3
蝙蝠が住んでいるという横井


20161022浄智寺5
布袋さんはあい変わらずでした。



【2016/10/23 09:16 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
塔ノ岳ー丹沢山(2016年10月)
6月以来、暑いのと天気が悪くて、丹沢をお休みしてました。

10月が中旬になって、ようやく晴れたので久々に行ってきました。



20161015塔ノ岳ー丹沢山1
7:30 大倉を出発します。


20161015塔ノ岳ー丹沢山2
紅葉にはまだ早いです。


20161015塔ノ岳ー丹沢山3
9:33 花立小屋です。
久々の山歩きなので、衰えている筋肉あり。
ここの石段がきつかった。


20161015塔ノ岳ー丹沢山4
野ばらの実を見ながら登ります。


20161015塔ノ岳ー丹沢山5
10:08 頂上です。


20161015塔ノ岳ー丹沢山6
雪がまだない富士山です。

ここで大休憩を取ろうかと思いましたが、
ノロノロと丹沢山へ向かいます。


20161015塔ノ岳ー丹沢山7
11:13 丹沢山到着。

8分ほど休んで、飯場へ引き返します。


20161015塔ノ岳ー丹沢山8
竜ケ馬場でランチタイムです。
生様をいただき、ラーメンをいただきます。

そのあとは昼寝。

これをやりに山へ登りました。


20161015塔ノ岳ー丹沢山9
流れる雲

青い空

定年になってあっという間の1年だったなあ。


20161015塔ノ岳ー丹沢山10
15:34 大倉バス停の戻りました。

塔ノ岳からの下りはちょうど2時間。

こんなものか。





【2016/10/16 10:38 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
久々の円覚寺
20161010円覚寺1
北鎌倉駅の真ん前にある円覚寺。
いつも通り過ぎるだけなんだけど、
超久しぶりに中へ入ってみました。


20161010円覚寺2
正式には瑞鹿山円覚興聖禅寺(ずいろくさんえんがくこうしょうぜんじ)といいます。


20161010円覚寺3
白鹿洞があり、円覚寺オープンの日にその穴から白鹿がたくさん飛び出してきて
説法を聴聞したという故事より
瑞鹿山という名前になっているのだそうです。


20161010円覚寺4
山門の「円覚興聖禅寺」の額字は伏見上皇の勅筆とされています。


20161010円覚寺5
国宝の梵鐘。
「洪鐘」と書いて「おおがね」と読みます。
北条貞時の寄進によるもので、物部国光が幾度も失敗したのちに制作しました。


20161010円覚寺6
方丈のビャクシンは無学祖元が種を持ってきて育てたらしい。
ビャクシンは樽にこの木の枝を付けて神輿にする木ですね。


20161010円覚寺7
国宝の舎利殿です。
太平寺の仏殿を移築したもの。
中へ入れません。
遠くから眺めるだけ。


20161010円覚寺8
紫式部です。


20161010円覚寺9
ミズヒキですね。


拝観料300円。


【2016/10/11 05:11 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
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