FC2ブログ
神社下の洞窟
とある稲荷神社があり、その付近には用水を掘ったときのトンネルや
なぜ出来たのかわからない洞穴が残っています。


洞窟1
その中の一つです。

ポッカリと穴が空いています。

この中で何が起ったのかを見ていただくために、
時系列で写真を並べます。

皆様、ご自分の目でご覧になってください。



洞窟2
最初の写真です。

洞窟の中は水が溜まっており、腐ったアオミドロが黄色くなっています。

まるが浮かんでいます。


洞窟3
7秒後の写真です。

奥から、沢山出てきたような、、、。


洞窟4
7秒後の写真です。

次から次へ。

これはカメラのビュワーでも十分認識できました。

ストロボ充電の間のわずかなときに、周囲の気配をうかがいますが、
特に感じることは無いです。

完全にこの世に出ているのではなくて、近接している亜空間のようなところに
いるのでしょうか?


洞窟5
6秒後の写真です。

少し落ち着いたかな。


洞窟6
7秒後の写真です。

だいぶ落ち着いてきました。



と、こういうふうだったわけです。


腐ったアオミドロの洞窟に、なぜまるがいるのかよくわからないです。


第一感としては、成仏できずにこのようなところでひっそりと暮らしているまるたちと考えてしまいますよね。

それにしては数が多いし、そうではないでしょう。

とにかく、まるも驚いたようです。

と言うことは、まるにも知覚があるらしいということです。

驚いて出て行ってしまいましたが、すぐに戻ってくるでしょう。


まるが驚いたもはストロボの光だと思うのですが、
こちらの発した合図、すなわち人間のいる3次元空間から発した合図を認識してもらったということになります。
こちらはまるのことはサッパリわからないのですが、
まるはこちらの世界のことはわかるようです。


いままでは、単に写真に写り込むだけの、いわば、人がまるを認識するためだけのフェーズ。

今後は、交信とまでは行きませんが、こちらの意識を伝えてみよと努力するフェーズ。

まる学も少しだけ新しいフェーズに足を踏み入れたのかもしれません。





まるにも種族があり、こういうところで暮すのもいるんだなあと思いました。

日本のあちこちに、世界のあちこちに、色々な種族のまるがいるんだと思います。



まる学事始め・・・・・・・・・・・【2011年02月11日更新】>










   ***過去の不思議なまるの記事はこちらからどうぞ***


   ***丹沢など近場の山歩きの記録はこちらからどうぞ***


   ***遠足・ハイキングの記事はこちらからどうぞ***


   ***鎌倉の記事はこちらからどうぞ***


   ***鎌倉以外の神社仏閣の記事はこちらからどうぞ***


   ***横浜界隈の記事はこちらからどうぞ***


   ***江戸界隈の記事はこちらからどうぞ***


関連記事
スポンサーサイト



【2011/05/11 05:00 】 | 不思議なまる | コメント(5) | トラックバック(0)
<<福島1号炉 | ホーム | 諏訪神社>>
コメント
まるが写る写らないは、私も歳をとるまで写りませんでした。
あと、立派な大きいカメラよりポケットカメラのほうが写りやすいといわれています。

まるに知覚がある。
当たり前のように、それを前提で、ご先祖様とか神様とか扱われることも多いです。
今回、初めてまるに知覚があることを写真に撮れたと思います。
一つ一つ埋めていくと、行き着く先には真実があります。
【2011/05/13 05:51】| URL | ピンピンシニア #- [ 編集 ]
亜空間のような場所にいるマルが
この空間にいる生物と同じような
知覚をもっている・・
理解し難いことですが・・
【2011/05/12 18:55】| URL | 枯雑草 #HHMXdmBQ [ 編集 ]
久しぶりにお邪魔しています(コメントで)
マルって近くにいるんですよね、しかもいっぱい。
初めは怖いって思ってましたが、
最近はこっちから声かけるようになっちゃいました。
きっとマルの方が驚いてると思います。v-411
【2011/05/12 15:12】| URL | キャサリン #- [ 編集 ]
おはようございます
すごい!大量にいますね
増えたり 減ったり・・・
写せる人と そうでない人といるのでしょうか
不思議なお写真・・・
ありがとうございました
【2011/05/11 06:00】| URL | SONOMI #- [ 編集 ]
おはようございます。
太陽の光の来ない場所にいるようですね。
ストロボの光に反応したのでは?
盆踊りでは提灯の光が好きなのかも?
【2011/05/11 05:25】| URL | もへじ #- [ 編集 ]
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |