二俣-鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-丹沢山-塔ノ岳-小丸-二俣(2009年5月)
今回は、今まで行ってみたいと思っていたコースを周りました。

4月の下旬に大山-三ノ塔に行って以来の山歩き。

二俣鍋割山熊木沢蛭ヶ岳丹沢山塔ノ岳小丸二俣というコースです。

熊木沢-蛭ケ岳間はコースがとても荒れているようです。

事前にインターネットを調べると、古い記事が多く、
ゴクわずか、ここ2年のあいだの記事を見つけ、私も行ってみることにしました。

11時間のコースなので、いつもの公共交通機関でいくというのはやめて、
二俣まで車で行きました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳1
二俣(標高500m)を5:40に出発です。

朝食のコッペパン(約506Kcal)を食べながら歩いていると、
途中、車に追い抜かれました。
そこは一般車通行禁止の場所。
白いクルーザーは鍋割山の主、草野さんの車でした。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳2
6:00 ミズヒ沢の所で草野さんはボランティアで運び上げる水を並べていました。

ピンピンシニアは2Lペットボトルを2本ザックに入れました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳3
6:21 後沢乗越です。

朝もやの中を登る雰囲気は良いものです。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳4
7:08 西側の展望が開けました。

富士山、綺麗です。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳5
7:20 鍋割山(1273m)に到着です。

玄関先に運んできたペットボトルを置きました。

少し写真を撮り、7:25分に出発です。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳6
7:30 ロープの張られたユーシンヘの入り口です。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳7
ここを、こんな新しい緑色の中を下るのは初めてです。

いつもながら、急な下りです。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳8
7:44 「キケンの木」にやってきました。

今回は右へ行き尾根を経由して下ります。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳9
途中東側の展望が開けます。

一番奥の山が塔ノ岳(1491m)
その右が大丸(1386m)です。

今回は最後に塔ノ岳に立ち寄る予定です。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳10
尾根コースの途中にある三段腹の木です。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳11
8:15 オガラ沢出会に来ました。

今年になって始めてのユーシンです。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳12     鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳13
玄倉林道を熊木ダムのほうへ向かいます。

昨年の秋には、道路上の岩が片付けられていましたが、
冬のあいだにまた落石です。

岩が道路を覆いつくしていました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳14
8:27 熊木沢出合いです。

せっかくここまで来たのだから、ダムを見に行くことにしました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳15
8:30 熊木ダムです。

相変わらず、エメラルドグリーンの水が広がっています。

紅葉の中で見る水の色も良いのですが、
新緑の中で見る水の色も、また良いものです。

すぐに熊木沢出会いまで引き返します。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳16
林道から見る熊木沢への橋です。

去年もそうでしたが、橋の右側がなくなっています。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳17
約3mの垂直なコンクリートに、このように流木が立てかけられています。

流木に立って、橋の先端まで手だけでよじ登らないといけません。
ザックを背負ったままよじ登ったので大変でした。
ザックは先に上げておきましょう。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳18
さあて、熊木沢です。

今まで、眺めていただけの沢。

川底に立つと、その広大さに圧倒されます。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳19
押し流されてきた石ころに混じってこんなものが、、、、。

人間の作ったものなんて、大自然の前では無力です。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳20
右岸には電線と碍子の残骸がありました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳21
最初の堰堤までは、賽の河原のようなゴロゴロした石の上を遡行しました。

工事用の道がところどころ残っているとの記事を読んでいたのですが、わかりませんでした。

この堰堤はでかいです。
かなり手前から巻かないと越えられそうもありません。

そう思って右の石ころだらけの土手を登りました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳22
そしたら、なんと土手の上には道路がありました。

なんだぁ、早くわかっていればここを通ったのに。

でもその道路もすぐに押し流された大量のゴロの中に消えてしまいました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳23
最初の堰堤の上です。

果てしなく、河原が広がっています。
地図によると、どこかで今度は左岸に渡るようなのですが、
左岸も崩壊していてそれがどこなのか全くわかりません。

さっきと同じく、石ころだらけの河原を遡行します。

これが疲れるんだぁ~

浮石を踏まないように絶えずピリピリです。
せっかくの大好きな荒涼とした景色を楽しむどころではありません。

こんなところで捻挫したら、、、
携帯電話は通じないし、、、
こんなところを通る物好きもいないし、、、



鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳24
2番目の堰堤の書かれていた文字です。

了解です。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳25
2番目の堰堤の上は崩れそうなゴロの山越えがありました。

緊張した時に心を和ませてくれたツツジです。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳26
眺め回すと、左岸に人工の石積みを発見。
横に延びています。

きっとアレが地図にあった道に違いないと思い、
渡渉しながら河原を右側から左側に移動します。
これも結構しんどいのですが、、、。

で、左岸の藪の土手を這い登ると、見つけました、道路。

穴ぼこだらけです。

いくら、荒涼とした川底を歩くのが趣味といっても、
時間に追われて歩く場合は道のほうが良いです。


急に晴れてきて、暑い中を登ります。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳27
さらに20分ほど登ったところで、
完全に流されてしまっている通行止めの看板を発見。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳28
9:47 工事用道路の終点です。
西沢の堰堤群の真下(標高1000m)です。

かつて堰堤工事で使っていた車なのでしょうか、放置してあります。
窓から見ると賞味期限が1997年の箱が残っていました。
この車が動いていたのはもう一回りも昔のこととなります。

ここで、水を飲み、ピーナッツを2握りほど食べます。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳29
10分ほど休憩し9:58に西沢堰堤下を出発です。

堰堤には先ほどと同じ赤いペンキで蛭ヶ岳の矢印がありますが、
ごらんのように道はありません。
谷を渡ります。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳30
さて、ここからは山道です。
道標は一つもありません。

谷から上がったところで尾根が二つ見えます。
どっちなんだろう???

ところどころ黄色と赤のテープがありますが、尾根に乗り切るまでのあいだ、
それはまばらにしかなく、ルートファインディングに手間取ります。


この写真の中央にボーッと垂れ下がる物体。心霊写真でしょうか、、、。

これ、あっちでもこっちでも、アオムシがこのように糸にぶら下がっておりました。


で、尾根は左手の尾根を目指します。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳31
とにかくすごい急登が頂上まで600m続きます。

急登自体は悪くないです。
1歩1歩標高が稼げますから。

問題はルートファインディングをするために常に上を見上げ、
その時、果てしなく続く急な登りが、常に目の前に出現することです。
とっても精神的に良くないです。

後半、足が言うことをきかなくなり、
それ以降がつらかったです。

暑くて汗はすごいし、しつこい小さいハエがわんさかとたかってきます。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳32
堰堤下から登り始めて1時間50分。
ようやく上のほうの空が見えてきました。
垂れ下がったロープを伝わって登りました。

頂上が近いようです。

この写真の低木がアーチを作って出迎えてくれました。

いてて、、、。

これ、バラのアーチです。
あちこち猫に引っかかれたようになってしまいました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳33
バラのアーチの次には、サミット?


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳34
11:50 ようやく蛭ヶ岳頂上(1673m)にやってきました。

ロープを越えて休憩テーブルへ。

休んでいた人は、変な方向から私が登ってきたので怪訝そうに見ています。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳35
早速生様を頂きます。

うま~い。



確かに、生様はうまかった、、。
でもちょっと、様子が変です。
苦味は全く感じなく、舌の両脇で甘さを感じました。
ハッと思うくらいだから、甘みを舌の両脇で感じるというのは記憶に無いことだったのです。
(ちなみに味覚分布地図と言うのは近年間違いであることがわかったそうで、味覚は舌に一様に分布しているらしいです。)

それに、いつもなら、すぐに作るラーメンの準備を全く始めようともしません。

胃の辺りに不快感を感じていました。
ピーナッツを数粒ボリボリかじっただけでした。

頭の中では下山の時間を計算しています。
ここからだと5時間半かかります。


途中で気分がすぐれればそこでラーメンを作ろうと思い、
すぐに丹沢山に向かうことにしました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳36
12:06 蛭ヶ岳を出発です。
あいにく何にも見えません。

そういえば、前回も何も見えませんでした。(その時の記事を読む)


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳37
蛭ケ岳山荘の周りにはバイケイソウが群生しています。

蛭ケ岳名物の吠える犬はいませんでした。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳38
途中、熊木沢を見下ろします。

今回はあそこをずっと遡行してきました。
長い沢です。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳39
鬼ケ岩も雲に隠れていて見えません。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳40
丹沢山への道です。

まだ行ったことの無い知床の岬付近はこんな風景ではないのかなと想像しました。

不動ノ峰まで後わずかのところにある眺望の良い、
半分壊れたテーブルのところで動くのがいやになり、
そこで、残っていた生様をもう1本飲んでしまいました。
凍らせてきたのが溶けて丁度喉にしみる温度。

蛭ヶ岳の登りでかなり疲れたようです。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳41
丹沢山が見えます。

下った後の登りがしんどそうです。

確かにつらかったです。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳42
丹沢山から蛭ケ岳に向かうグループとのすれ違いです。

向こうも相当にバテていて、挨拶をしても上を向く人はいませんでした。

今回気がついたのですが、中高年の女性グループが多いです。
定年して体力の無い亭主は捨てられてしまっているのでしょうか。
女性のパワーはすごいです。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳43
13:58 やっとこ丹沢山(1567m)に来ました。
テーブルはどれも満杯だったので、芝生の上で横になりました。

ふっと眼が覚めます。
10分ほど熟睡していたようです。

14:09 塔ノ岳を目指して出発しました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳44
眼下に見えるのは箒杉沢です。

あの沢も歩いたことがあります。(その時の記事を読む)


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳45
14:26 竜ケ馬場です。
今日は誰もいません。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳46
塔ノ岳近くの乗越の崩壊は進んでいます。


塔ノ岳への詰めの登りがきつそうだなと思っていましたが、難なく登れます。
丹沢山でわずかですが昼寝をしたのが良かったようです。

空腹も感じてきてました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳47
15:12 塔ノ岳です。

今回はとにかく発汗がすごい。
飲み水1L,ラーメン用0.5L、生様2本を持ってきているのですが、
すでに、水1Lと生様2本は飲んでしまってます。

塔ノ岳でラーメン用の水を飲んでしまいました。

だから、今回はラーメンはありませんです。

朝食べたコッペパンと、2握りちょいのピーナッツで全部を周ったことになります。


もう15時過ぎ、、、。
早く下山しなくては。
15:20 下山開始です。

車を二俣においてあるので、足に優しい小丸尾根で下りることにしました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳48
金冷やしから小丸を目指します。
途中、もう登りは無いと思っていたのに、
大丸の登りを忘れていて、疲れた足にはきつい最後の登りとなりました。

ここは好きな道です。
もういい時間なので誰もいません。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳49
15:50 小丸です。
さて下山です。

足に優しい尾根ですが、疲れた足には長く感じました。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳50
16:51 林道に降り立ちました。
朝通った道です。


鍋割山-熊木沢-蛭ヶ岳-塔ノ岳51
16:54 二俣です。

無事に下山できました。

今回は蛭ケ岳の登りで結構参ってしまいました。

熊木沢-蛭ケ岳コースは、ナカナカのものです。

道がわからないから常に不安に思っていましたが、
これで道を覚えたので次回は大丈夫でしょう、、、???


翌日にこの記事を書いていますが、
どうも喉が痛く、風邪の引き始めであったようです。




鍋割山-熊木沢-蛭ケ岳周回ルート図
今回のルート案内図
(Google Earthの衛星写真を使用)




データ
家を出るときの荷物 6.5kg(そのうち水1.5リットル、生様2本)

二俣出発       5:40
 (標高500m)
ミズヒ沢入り口    6:00 ここで水4L追加
後沢乗越       6:21
(標高800m)
鍋割山         7:20 -7:25
(標高1272m)
キケンの木      7:44
(標高1170m)
オガラ沢出会     8:15
(標高810m)
熊木ダム        8:29-8:40
(標高780m)
熊木沢壊れた橋   8:46
西沢堰堤の下     9:47-9:58
(標高1000m)
蛭ヶ岳        11:50-12:06
(標高1673m)   
鬼ヶ岩        12:35
丹沢山       13:58-14:09
(標高1567m)      
塔ノ岳       15:12-15:20
(標高1491m)       
小丸        15:50
二俣        16:54
(標高500m)


大体登った高さ       2070m 
大体下った高さ       2070m
地図上のおおよその距離 19Km

総歩数 43624歩

おおよその費用 約1600円(ガソリン代、食料)





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【2009/05/25 05:00 】 | どちらかというと登山 | コメント(10) | トラックバック(0)
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コメント
昔の記事をインターネットで探すと、熊木沢出会いから西沢堰堤まで35分ほどで登っている記事を見つけました。きっと工事用の道路がそのまま残っていた頃じゃないかと思いました。
人が引き上げると、毎年自然によって人のいた痕跡は消されていきます。
今は、青崩隧道が通行止めなので、マニア以外は玄倉林道を登ってくることはありません。人の通らない登山道は、年とともに踏跡が消え、木のテープもはがれ、道そのものが無くなっていきます。
このコース、しんどいけど、たまには歩いてみようと思いました。
【2009/05/27 05:37】| URL | ピンピンシニア #- [ 編集 ]
こんばんは
お疲れ様でした(*^^*)
足元が悪い道を歩くのは大変ですよね。
本当にお疲れ様でした。

体調は如何ですか?
お大事になさってくださいね^^


【2009/05/26 01:59】| URL | 海月 #9xVGaoVI [ 編集 ]
何度見ても、すばらしい活動に、感動します。!やはり、富士山は、きれいで、日本一ですねー。
生様は、なにかと思い、拡大して、なるほどと思いました。うまいぃ!
【2009/05/25 19:23】| URL | 荒野鷹虎 #- [ 編集 ]
富士山、素晴らしいですね・・。
あまり人の行かない難ルートの
ようですね。お疲れさまでした。
ゆっくりお休みください・・。
【2009/05/25 19:09】| URL | 枯雑草 #HHMXdmBQ [ 編集 ]
体調はいかがですか?
我が家も本日、娘はダウンして幼稚園をお休みしています。
ゆっくり休んでくださいね・・

まるの写真、夜景との感じが独特で、本当に、生まれる順番を待っているのかもしれません。
【2009/05/25 17:52】| URL | kana #- [ 編集 ]
おはようございます。
強力のコースですね。お疲れさまでした。
熊木沢の歩きは堪えたのかも?
蛭ヶ岳いいですね。
6月初めごろ行きたいです。
【2009/05/25 06:39】| URL | もへじ #- [ 編集 ]
4kgをかついで・・・本当にすごい・・・。

体調は、どうなの??って、読んでいて
そればかり気になってしまいました・・・。
体は、正直ですね。

ダムのグリーンが印象的です☆
【2009/05/25 06:36】| URL | かなぶぅ #- [ 編集 ]
富士山、心が洗われるような光景です。
約1時間半でこんな風景が見られるなら、
是非登ってみたいけれど、
私だと倍かかるのかもしれないなぁ。。
水もかついで、スゴイですね。

今日、自分の記事を書いていて、ふと思ったんですが、こんなに長い行程ですから、やはり自然の中で…ですよね。
ス、スミマセン。レディらしからぬ、でもレディはどうすれば…?><;

お疲れ様でした。
今回は、ラーメンが見られなかったのが、ちょっと残念ですが、
お腹が空いたでしょうね。

どうぞ、お大事に。
【2009/05/25 06:04】| URL | momocanal #- [ 編集 ]
おはよう御座います

富士山・・本当に綺麗ですね、エメラルドグリーンの水といい
朝からいいもの見せていただき有り難うございます
何度も言う様ですが富士山の写真は最高です
【2009/05/25 05:34】| URL | ニュータイガー8 #- [ 編集 ]
ピンピンシニアさんお久しぶりです。
いい写真撮りましたね。
富士山いいですね。
本当に綺麗な姿の美しい山ですよね。
丹沢は、一度も行った事ありませんが、大山のふもとの鶴巻温泉に下宿していたことがあります。クラブで大山に登ったことはありますが・・・
山歩きしたいんですが、足が・関節が痛くて、とても続かないと思います。
また素晴らしい写真見せてください。
【2009/05/24 11:47】| URL | シモ #- [ 編集 ]
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